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    <title>旧ほんとうがいちばん</title>
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      <title>お知らせ</title>
      <pubDate>Fri, 21 Feb 2025 16:18:45 +0900</pubDate>
            <description>2023年9月1日より下記URLに記事の投稿を移行しています。 https://hontougaitiban.site/</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
2023年9月1日より下記URLに記事の投稿を移行しています。 
https://hontougaitiban.site/

<img border="0" alt="1666003930.jpg" src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/image/1666003930-thumbnail2.jpg" width="300" height="200"><a></a>

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      <content:encoded><![CDATA[
2023年9月1日より下記URLに記事の投稿を移行しています。 <br /><a href="https://hontougaitiban.site/" target="_blank">https://hontougaitiban.site/</a><br /><br /><img border="0" alt="1666003930.jpg" src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/image/1666003930-thumbnail2.jpg" width="300" height="200"><a name="more"></a>

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            <category>未分類</category>
      <author>ほんとうがいちばん</author>
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      <title>“ほんとうがいちばん真実探求ブログ” 障害復旧中のお知らせ</title>
      <pubDate>Tue, 04 Jul 2023 13:34:50 +0900</pubDate>
            <description>当ブログにお立ちよりいいただきありがとうございます。6月16日夜より、真実探求ブログ（hontougaitiban.com）に障害が発生し、現在閲覧が出来ない状況です。読者の皆様には大変ご不便をお掛けして申し訳ございません。また、ご心配を下さっている方々に心よりお礼申し上げます。只今復旧に努めておりますが、しばらく時間を要する見込みです。復旧までの間、こちらのブログサイトを使用していく予定です。恐れ入りますが復旧までしばらくお時間を頂きます。どうぞよろしくお願い致します。いつ..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<img border="0" alt="0_20230618204358d5e.png" src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/image/0_20230618204358d5e.png" width="195" height="196">

当ブログにお立ちよりいいただきありがとうございます。
6月16日夜より、真実探求ブログ（hontougaitiban.com）に障害が発生し、
現在閲覧が出来ない状況です。

読者の皆様には大変ご不便をお掛けして申し訳ございません。
また、ご心配を下さっている方々に心よりお礼申し上げます。

只今復旧に努めておりますが、しばらく時間を要する見込みです。
復旧までの間、こちらのブログサイトを使用していく予定です。

恐れ入りますが復旧までしばらくお時間を頂きます。
どうぞよろしくお願い致します。

いつもありがとうございます。
ほんとうがいちばん
管理人

<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<img border="0" alt="0_20230618204358d5e.png" src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/image/0_20230618204358d5e.png" width="195" height="196"><br /><br />当ブログにお立ちよりいいただきありがとうございます。<br />6月16日夜より、真実探求ブログ（hontougaitiban.com）に障害が発生し、<br />現在閲覧が出来ない状況です。<br /><br />読者の皆様には大変ご不便をお掛けして申し訳ございません。<br />また、ご心配を下さっている方々に心よりお礼申し上げます。<br /><br />只今復旧に努めておりますが、しばらく時間を要する見込みです。<br />復旧までの間、こちらのブログサイトを使用していく予定です。<br /><br />恐れ入りますが復旧までしばらくお時間を頂きます。<br />どうぞよろしくお願い致します。<br /><br />いつもありがとうございます。<br />ほんとうがいちばん<br />管理人<br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>未分類</category>
      <author>ほんとうがいちばん</author>
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        <item>
      <link>https://hontougaitiban.seesaa.net/article/202107article_1.html</link>
      <title>お知らせ</title>
      <pubDate>Thu, 01 Jul 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>2014年10月1日より下記URLに記事の投稿を移行しています。https://hontougaitiban.fc2.net/</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000000/162520855254767003732.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="1583552851047544800.jpg" src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000000/162520855254767003732-thumbnail2.jpg" width="300" height="200"></a>

2014年10月1日より下記URLに記事の投稿を移行しています。

https://hontougaitiban.fc2.net/<a></a>

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      <content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000000/162520855254767003732.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="1583552851047544800.jpg" src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000000/162520855254767003732-thumbnail2.jpg" width="300" height="200"></a><br /><br />2014年10月1日より下記URLに記事の投稿を移行しています。<br /><br /><a href="https://hontougaitiban.fc2.net/" target="_blank">https://hontougaitiban.fc2.net/</a></div><a name="more"></a>

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            <category>未分類</category>
      <author>ほんとうがいちばん</author>
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      <link>https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201410article_1.html</link>
      <title>「新・ほんとうがいちばん」（更新移行）のご案内</title>
      <pubDate>Wed, 01 Oct 2014 03:20:00 +0900</pubDate>
            <description>▲「新・ほんとうがいちばん」▼コミュニティ共有くまもと「くらし*モバイルサービス304号」より編集して引用いつもご支援を頂きまして誠にありがとうございます。早いもので９月も終わり、いよいよ今日から１０月を迎えます。あっという間の月日…、皆様いかがお過ごしでしょうか。本日はご案内です。皆様のおかげ様をもちまして、ブログ「ほんとうがいちばん」は、2009年9月の開設から5歳の誕生日を迎えました。心より感謝致しております。そもそも、このブログの趣旨、利用目的（使途）とは・・・、私共..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141209281410278530179_xvrFUtyvxGRM6401412092545_1412092720.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141209281410278530179_xvrFUtyvxGRM6401412092545_1412092720.jpg" width="320" height="124" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>
▲<a href="http://mizu8882.blog.fc2.com/" target="_blank">「新・ほんとうがいちばん」</a>

<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141147912407680163178_CW2OKlpB2c9bsG31411477384_1411478655.png" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141147912407680163178_CW2OKlpB2c9bsG31411477384_1411478655.png" width="100" height="83" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>
▼コミュニティ共有くまもと「くらし*モバイルサービス304号」より編集して引用

いつもご支援を頂きまして誠にありがとうございます。

早いもので９月も終わり、いよいよ今日から１０月を迎えます。
あっという間の月日…、皆様いかがお過ごしでしょうか。

本日はご案内です。

皆様のおかげ様をもちまして、ブログ「ほんとうがいちばん」は、2009年9月の開設から5歳の誕生日を迎えました。心より感謝致しております。

そもそも、このブログの趣旨、利用目的（使途）とは・・・、私共団体の主たる活動が“相談支援事業”ということで、常々訪ねて来られる相談者の問題解決のお手伝いの際に利用するものとして開設したものです。（ですから「サポートブログ」というネーミングです）

日々の生活の中で現実的な問題を抱えてしまい、どこに行っても解決の糸口が掴めないという方々、それから人生に行き詰まりを感じるほど人間関係に疲れた方は、この世相を反映して年々増えております。

数々の記事、そしてそこに添えさせて頂きました画像の数々は、ほんとうにたくさんの事を私たちにお教えくださいました。お世話になっております転載元の皆さまには、心より感謝の思いでいっぱいです。この場をお借りしましてお礼を申し上げます。ほんとうにありがとうございます。

実は、この「ほんとうがいちばん」を通じて利用させて頂いているウエブリブログさん規定のデータ容量が、その上限に近づいておりまして、そろそろ「満杯」です。もちろんこれは無料プランの容量ですので、このまま有料化して容量を増やすことも出来るのですが。

しかし、皆様も既にお気づきのとおり、この夏から(特に９月下旬から)、この地上の気流はかなり激しい変化をとげており、その気流は日々益々大きくなっていることを感じさせてくれています。そのような中で、このサイトをこれからこのまま使うか、それとも新しく他のサイトを増設するか、ずっと考えを巡らしておりました。

既に時代は次のサイクルへと突入し、情報を得る時から『行動』の時に入っていると感じます。そして、真実に気づいた人もかなり増してきております。そのような事を色々考えながら、この度ブログの増設を行なうことに致しました。もちろん、編集方針や発信する内容はこれまでと変わりません。

10月1日よりブログ「新・ほんとうがいちばん」に記事の投稿を移行致しますが、過去記事の引用はこれまでと同じスタンスで行なってまいりますので、２つの「ほんとうがいちばん」でやっていくこととなります。

これからも、より多くの皆様のお役に立てるよう頑張ってまいります。
どうぞ皆さま、このような事情をご理解くださいまして、
今後共 コミュニティ共有くまもと、
そして「ほんとうがいちばん」をよろしくお願い申し上げます。


特定非営利活動法人コミュニティ共有くまもと
代表 緒方 章江 拝



<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141179256958641914180_QJfqhkzv44SnVGw1411791730_1411792469.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141179256958641914180_QJfqhkzv44SnVGw1411791730_1411792469.jpg" width="320" height="185" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>
https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201409article_88.html<a></a>

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      <content:encoded><![CDATA[
<div align="center"><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141209281410278530179_xvrFUtyvxGRM6401412092545_1412092720.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141209281410278530179_xvrFUtyvxGRM6401412092545_1412092720.jpg" width="320" height="124" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br />▲<a href="http://mizu8882.blog.fc2.com/" target="_blank">「新・ほんとうがいちばん」</a></div><br /><br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141147912407680163178_CW2OKlpB2c9bsG31411477384_1411478655.png" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141147912407680163178_CW2OKlpB2c9bsG31411477384_1411478655.png" width="100" height="83" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br />▼コミュニティ共有くまもと「くらし*モバイルサービス304号」より編集して引用<br /><br />いつもご支援を頂きまして誠にありがとうございます。<br /><br />早いもので９月も終わり、いよいよ今日から１０月を迎えます。<br />あっという間の月日…、皆様いかがお過ごしでしょうか。<br /><br />本日はご案内です。<br /><br />皆様のおかげ様をもちまして、ブログ「ほんとうがいちばん」は、2009年9月の開設から5歳の誕生日を迎えました。心より感謝致しております。<br /><br />そもそも、このブログの趣旨、利用目的（使途）とは・・・、私共団体の主たる活動が“相談支援事業”ということで、常々訪ねて来られる相談者の問題解決のお手伝いの際に利用するものとして開設したものです。（ですから「サポートブログ」というネーミングです）<br /><br />日々の生活の中で現実的な問題を抱えてしまい、どこに行っても解決の糸口が掴めないという方々、それから人生に行き詰まりを感じるほど人間関係に疲れた方は、この世相を反映して年々増えております。<br /><br />数々の記事、そしてそこに添えさせて頂きました画像の数々は、ほんとうにたくさんの事を私たちにお教えくださいました。お世話になっております転載元の皆さまには、心より感謝の思いでいっぱいです。この場をお借りしましてお礼を申し上げます。ほんとうにありがとうございます。<br /><br />実は、この「ほんとうがいちばん」を通じて利用させて頂いているウエブリブログさん規定のデータ容量が、その上限に近づいておりまして、そろそろ「満杯」です。もちろんこれは無料プランの容量ですので、このまま有料化して容量を増やすことも出来るのですが。<br /><br />しかし、皆様も既にお気づきのとおり、この夏から(特に９月下旬から)、この地上の気流はかなり激しい変化をとげており、その気流は日々益々大きくなっていることを感じさせてくれています。そのような中で、このサイトをこれからこのまま使うか、それとも新しく他のサイトを増設するか、ずっと考えを巡らしておりました。<br /><br />既に時代は次のサイクルへと突入し、情報を得る時から『行動』の時に入っていると感じます。そして、真実に気づいた人もかなり増してきております。そのような事を色々考えながら、この度ブログの増設を行なうことに致しました。もちろん、編集方針や発信する内容はこれまでと変わりません。<br /><br />10月1日よりブログ「新・ほんとうがいちばん」に記事の投稿を移行致しますが、過去記事の引用はこれまでと同じスタンスで行なってまいりますので、２つの「ほんとうがいちばん」でやっていくこととなります。<br /><br />これからも、より多くの皆様のお役に立てるよう頑張ってまいります。<br />どうぞ皆さま、このような事情をご理解くださいまして、<br />今後共 コミュニティ共有くまもと、<br />そして「ほんとうがいちばん」をよろしくお願い申し上げます。<br /><br /><br />特定非営利活動法人コミュニティ共有くまもと<br />代表 緒方 章江 拝<br /><br /><br /><br /><div align="center"><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141179256958641914180_QJfqhkzv44SnVGw1411791730_1411792469.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141179256958641914180_QJfqhkzv44SnVGw1411791730_1411792469.jpg" width="320" height="185" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br /><a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201409article_88.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201409article_88.html</a></div><a name="more"></a>

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      <title>ヒラリオン9/28-10/5：一人残らずこの時に必要、相殺してバランスをとるという効果が今こそ必要</title>
      <pubDate>Tue, 30 Sep 2014 13:17:57 +0900</pubDate>
            <description>転載元：ソウルカメラのblogさんよりヒラリオン　２０１４年９月２８日ー１０月５日愛されし者達、世界はより高い次元にシフト（転換）しつつ、それが世間一般に気づかれ認められるかというと大部分そういうことはなく、ただエネルギー流入に同調している人達によってのみ、それと認められます。光を保持して「地球」にそれを定着させるのは、あなた方のような軽快な人達です。あなた方の多くには展開中のイベントにおいて自分が重要な役柄を演じていることの認識がありませんが、あなた方は一人残らずこの時に必..</description>
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転載元：<a href="http://blog.livedoor.jp/sourukamera/archives/41092133.html" target="_blank">ソウルカメラのblog</a>さんより

ヒラリオン　２０１４年９月２８日ー１０月５日

愛されし者達、

世界はより高い次元にシフト（転換）しつつ、それが世間一般に気づかれ認められるかというと大部分そういうことはなく、ただエネルギー流入に同調している人達によってのみ、それと認められます。光を保持して「地球」にそれを定着させるのは、あなた方のような軽快な人達です。あなた方の多くには展開中のイベントにおいて自分が重要な役柄を演じていることの認識がありませんが、あなた方は一人残らずこの時に必要とされていることを、私たちはあなた方に知ってほしいのです。自分の光を保持し、平穏と静謐、歓喜と幸福の空間に留まることが大事です。こうすることによってあなたは、恐怖と心配を抱いて生きるように民衆を保とうという試みの数々に対抗して、それを相殺します。この、相殺してバランスをとるという効果が、今こそ必要なのです。

あなた方の多くは自らの中に創造性が湧き上がってそれが加速するばかりであり、多くの素晴らしいアイデアや創造的なプロジェクトで奮起します。あなた方のある人など、自分の意識に流れ込むアイデアの豊穣さに圧倒されるように感じ、どのアイデアを突き詰めたものか分からないように感じる程です。知っていてください、自分にやって来る情報を記録するならば、どれが現実化の用意が出来ているアイデアであり、どれが後に留意されて良いアイデアかを、本能的に知ることが出来るようになります。しばしば、「地球」の大気に入り込んで来ている情報のダウンロードは、多くの異なる個人達によって受け取られます。したがって、一つのテーマが出てそれが他の多くの人達と共有される、という事態になります。各個人が独創的であるので、一つのテーマでも各個人を通じて現れるものは、決して全く同じというわけではありません。

深い黙想で内側に入る時でもあります。今はそのようにして自分のハートの案内に耳を傾けて、物事を自分の人生でそうある筈の姿に決定する時なのです。あなたが真に感謝するような事態、あなたに滋養を与えて元気づけるような事態が、あなたの人生においてある筈の事態です。そのような事態になるように物事を決定してください。あなたの日常生活を簡素化して新しいエネルギーが入り込んで来る余地を作るために、あなたにとってもはや意味をなさないものは、ことごとく手放してください。物は少なめで暮らし、もはや使わない物は他にそれを必要とする人に与えるようにしてください。一旦これが実現されれば、そこには自由と新鮮な息吹の世界があります。気持ちの良い生活地域、ストレスの減少、より組織化されて生産的な暮らしぶりという報酬を、あなた方は手にします。自分の人生の一つ一つの領域を見て、自分が傾倒するものを書き留めてください。そうした上で、その一つ一つを見て、本当にそれが自分に歓びと価値をもたらすのかどうか、それに投資する時間の量に見合う価値があるかどうかを、決定してください。ノーと言って申し出を断る方法を身につけてください。自分に歓びや価値をもたらさない物事は無視するようにするならば、あなたには、自分が好きな物事に使うためのより多くの時間があります。

あなたの人生で最も重要なことは何か、たった今あなたが集中すべき一番重要なことは何かを、見極めてください。自分の人生であまり考える事もない領域を探査してください。この探査によってあなたは、そこにあるとは思いもよらなかった何か（無視されることもあり得れば追求されることもあり得る何か）を見つける場合があります。一度に一つの仕事に集中してください。その仕事を成し終えるまでは、他の余計なことは一切関知しないでください。一つ終えてから、次の仕事に集中してください。あなた自身のペースで、生命とその要求に応えてください。余計なことをしなければ、心に憂いもありません。自分の仕事（使命）とアイデア（考え）を書き留めることが、「あれをしなきゃ、これを忘れたら大変」、という事態であなたの頭が一杯にならないようにします。あなたは自分の状況を管理している、というわけです。あなたは自分を管理しています。何が自分の管理内にあって何が自分の管理外にあるかを、知ってください。もし何かがあなたの管理外にあるのならば ー あなたが管理し得るものに集中出来るように、この事実を受け入れてください。あなたが管理し得るものが、あなたが変えることが出来るものです。

二つのことがあなたの心の同じ空間を同時に占有することは出来ません。意識的に、意図的に決定してください。あなたは何を選びとって、何を選びとらないことにしますか？　所定の瞬間にあなたは一つのことしか思考出来ず、二つも十個も思考することは出来ません。日々少しづつあなたは、トッ散らかっていない心だけがあなたに与え得る自由と平和に近づきます。ポジティビティ（積極性、肯定的な態度）、歓び、楽観主義と幸福のためだけに、余地を作ってください。それは一つのプロセスを経てそうなるのであり、一つの調整でもあり、時間がかかっても必ず機能します。報酬は、静まり返った平穏なマインドです。ポジティブな思いで満たされた、より幸せでよりのどかな暮らしぶりです。平和、歓喜、愛で一杯のハートです。

次週まで...

私はヒラリオン

c2009-2014 Marlene Swetlishoff/Tsu-tana (Soo-tam-ah) Keeper of the Symphonies of Grace
Permission is given to share this message as long as the message is posted in its entirety, no fees are charged for this information and nothing has been changed, or altered in any way and the Scribe's credit, copyright and websites are included. 
www.therainbowscribe.com
www.movingintoluminosity.com
Thank you for including the above website link when posting this message.
http://www.therainbowscribe.com/hilarion2014.htm 

翻訳　ソウルカメラ<a></a>

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<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000007/139809750230183380228_780026.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000007/139809750230183380228_780026.jpg" width="320" height="215" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br /><br />転載元：<a href="http://blog.livedoor.jp/sourukamera/archives/41092133.html" target="_blank">ソウルカメラのblog</a>さんより<br /><br /><strong><span style=font-size:larger><span style=color:#e00>ヒラリオン　２０１４年９月２８日ー１０月５日</span></span></strong><br /><br />愛されし者達、<br /><br />世界はより高い次元にシフト（転換）しつつ、それが世間一般に気づかれ認められるかというと大部分そういうことはなく、ただエネルギー流入に同調している人達によってのみ、それと認められます。光を保持して「地球」にそれを定着させるのは、あなた方のような軽快な人達です。あなた方の多くには展開中のイベントにおいて自分が重要な役柄を演じていることの<span style=color:#00c>認識がありませんが、あなた方は<strong>一人残らず</strong>この時に必要とされている</span>ことを、私たちはあなた方に知ってほしいのです。<span style=color:#00c>自分の光を保持し、平穏と静謐、歓喜と幸福の空間に留まることが大事</span>です。<strong>こうすることによってあなたは、<span style=color:#00c>恐怖と心配を抱いて生きるように民衆を保とうという試みの数々に対抗</span>して、それを<span style=color:#e00>相殺</span>します。この、<span style=color:#e00>相殺してバランスをとるという効果が、今こそ必要</span>なのです</strong>。<br /><br />あなた方の多くは自らの中に創造性が湧き上がってそれが加速するばかりであり、多くの素晴らしいアイデアや創造的なプロジェクトで奮起します。あなた方のある人など、自分の意識に流れ込むアイデアの豊穣さに圧倒されるように感じ、どのアイデアを突き詰めたものか分からないように感じる程です。知っていてください、自分にやって来る情報を記録するならば、どれが現実化の用意が出来ているアイデアであり、どれが後に留意されて良いアイデアかを、本能的に知ることが出来るようになります。しばしば、「地球」の大気に入り込んで来ている情報のダウンロードは、多くの異なる個人達によって受け取られます。したがって、一つのテーマが出てそれが他の多くの人達と共有される、という事態になります。<strong>各個人が独創的であるので、一つのテーマでも各個人を通じて現れるものは、<span style=color:#00c>決して全く同じというわけではありません</span></strong>。<br /><br />深い黙想で内側に入る時でもあります。今はそのようにして自分のハートの案内に耳を傾けて、物事を自分の人生でそうある筈の姿に決定する時なのです。あなたが真に感謝するような事態、あなたに滋養を与えて元気づけるような事態が、あなたの人生においてある筈の事態です。そのような事態になるように物事を決定してください。あなたの日常生活を簡素化して新しいエネルギーが入り込んで来る余地を作るために、あなたにとってもはや意味をなさないものは、ことごとく手放してください。物は少なめで暮らし、もはや使わない物は他にそれを必要とする人に与えるようにしてください。一旦これが実現されれば、そこには自由と新鮮な息吹の世界があります。気持ちの良い生活地域、ストレスの減少、より組織化されて生産的な暮らしぶりという報酬を、あなた方は手にします。自分の人生の一つ一つの領域を見て、自分が傾倒するものを書き留めてください。そうした上で、その一つ一つを見て、<strong>本当にそれが<span style=color:#00c>自分に歓びと価値をもたらす</span>のかどうか、<span style=color:#00c>それに投資する時間の量に見合う価値があるかどうか</span>を、決定してください。</strong>ノーと言って申し出を断る方法を身につけてください。自分に歓びや価値をもたらさない物事は無視するようにするならば、あなたには、自分が好きな物事に使うためのより多くの時間があります。<br /><br /><span style=color:#00c>あなたの人生で最も重要なことは何か、たった今あなたが集中すべき一番重要なことは何かを、見極めてください。自分の人生であまり考える事もない領域を探査してください</span>。この探査によってあなたは、そこにあるとは思いもよらなかった何か（無視されることもあり得れば追求されることもあり得る何か）を見つける場合があります。<span style=color:#00c>一度に一つの仕事に集中してください。その仕事を成し終えるまでは、他の余計なことは一切関知しないでください。一つ終えてから、次の仕事に集中してください。あなた自身のペースで、生命とその要求に応えてください。</span>余計なことをしなければ、心に憂いもありません。自分の仕事（使命）とアイデア（考え）を書き留めることが、「あれをしなきゃ、これを忘れたら大変」、という事態であなたの頭が一杯にならないようにします。<span style=color:#e00>あなたは自分の状況を管理している</span>、というわけです。あなたは自分を管理しています。何が自分の管理内にあって何が自分の管理外にあるかを、知ってください。<strong>もし何かがあなたの管理外にあるのならば ー あなたが管理し得るものに<span style=color:#e00>集中</span>出来るように、この事実を受け入れてください。<span style=color:#e00>あなたが管理し得るものが、あなたが変えることが出来るもの</span>です</strong>。<br /><br /><span style=color:#00c>二つのことがあなたの心の同じ空間を同時に占有することは出来ません</span>。意識的に、意図的に決定してください。あなたは何を選びとって、何を選びとらないことにしますか？　所定の瞬間にあなたは一つのことしか思考出来ず、二つも十個も思考することは出来ません。日々少しづつあなたは、トッ散らかっていない心だけがあなたに与え得る自由と平和に近づきます。<strong><span style=color:#e00>ポジティビティ</span>（積極性、肯定的な態度）、<span style=color:#e00>歓び、楽観主義と幸福のためだけ</span>に、<span style=color:#e00>余地</span>を作ってください。それは一つの<span style=color:#e00>プロセスを経て</span>そうなるのであり、一つの<span style=color:#e00>調整</span>でもあり、時間がかかっても<span style=color:#e00>必ず機能</span>します</strong>。報酬は、静まり返った平穏なマインドです。ポジティブな思いで満たされた、より幸せでよりのどかな暮らしぶりです。平和、歓喜、愛で一杯のハートです。<br /><br />次週まで...<br /><br />私はヒラリオン<br /><br />c2009-2014 Marlene Swetlishoff/Tsu-tana (Soo-tam-ah) Keeper of the Symphonies of Grace<br />Permission is given to share this message as long as the message is posted in its entirety, no fees are charged for this information and nothing has been changed, or altered in any way and the Scribe's credit, copyright and websites are included. <br />www.therainbowscribe.com<br />www.movingintoluminosity.com<br />Thank you for including the above website link when posting this message.<br /><a href="http://www.therainbowscribe.com/hilarion2014.htm" target="_blank">http://www.therainbowscribe.com/hilarion2014.htm</a> <br /><br />翻訳　ソウルカメラ<a name="more"></a>

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            <category>未分類</category>
      <author>ほんとうがいちばん</author>
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      <link>https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201409article_100.html</link>
      <title>アイシャ・ノース 活路の見付け方426：古い分離はもう終わり…自らのグレイトネスに主導権を渡して～</title>
      <pubDate>Tue, 30 Sep 2014 00:38:16 +0900</pubDate>
            <description>転載元：Japanese - The Manuscript of Survival さんより活路の見付け方　パート４２６２０１４年９月２８日The manuscript of survival &amp;#8211; part 426http://aishanorth.wordpress.com/2014/09/28/the-manuscript-of-survival-part-426/皆さんは皆さんとグレイトネスを隔てている薄い膜にいくつかの穴を開けましたね。天空に輝く星のごとく..</description>
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転載元：<a href="http://aishanorthinjapanese.blogspot.jp/2014/09/9292014-part-426.html" target="_blank">Japanese - The Manuscript of Survival </a>さんより

活路の見付け方　パート４２６
２０１４年９月２８日
The manuscript of survival &#8211; part 426
http://aishanorth.wordpress.com/2014/09/28/the-manuscript-of-survival-part-426/

皆さんは皆さんとグレイトネスを隔てている薄い膜にいくつかの穴を開けましたね。天空に輝く星のごとく、この小さな穴からは力強い光が溢れてゆくことでしょう。そして皆さんや他の人々の注目をひきつけることでしょう。皆さんは自分自身のグレイトネスを発見するためにここにいますが、目的はそれだけではありません。その強力な光を利用して壮大なる変化をこの惑星と全創造物にもたらすためにここにいます。自分はそんな注目の的となるほど値打ちはない、そう言って皆さんはたくさんの理由を挙げますし、私達がこう言ってもさらに自分には値しないよと理由を掲げることでしょう。ですがそうする前に、どうぞわかってください。私達から皆さんに惜しみない称賛をいくらでも山積みにすることができますが、皆さんはそれすら遥かに越えた素晴らしい存在なのです。皆さんは生まれながらにして真の神です。ですが、この真実を再発見するのはまだまだ先のこと。これから少なくとも、皆さんが自分のために開けた小さな穴から染み出てくる光をもって、この真実をうっすらと感じてゆくことでしょう。

この光により、皆さんの住んでいる、あの小さくて窮屈な内なる小部屋と、光に満ちた巨大な空間の両者のプレッシャーは均一になってゆくことでしょう。皆さんはこの光の空間に行こうにも、とても乗り越えられない仕切りがあると思っています。ですが、皆さんが勇気と決断力さえ持つことができれば、いつでもこの仕切りを跨いでこの光の空間に入ることができます。すなわち、皆さんのマインドはまだそう考えていますが、皆さんの残りの部分は昼夜を分かたずこの空間へどんどん近づいています。というのも、このプロセスの大部分は皆さんのハイヤーセルフによって統制されているからです。ハイヤーセルフも皆さんの一部ですが、とても遠い親戚のようなものと感じていて、皆さんは存在すらわかっていないようです。ですが、皆さんは自分自身の甘美な優しさに心地良く浸り、「やっと故郷に戻れたな」とわかる時もあります。さて、あなたとハイヤーセルフはこれからもっと親しい間柄となってゆきます。この小さな穴が、まったく新しい方法で出会いを促すからです。いいですか、躊躇すればペースは落ちます。ただし、皆さんのハイヤーセルフはすでに皆さんの成功に自信を持っています。人間の部分の皆さんはどうしても障害を生み出したがっていて熱心にがんばっていますが、皆さんがハイヤーセルフと共にいれば、そういった障害を何とか克服できることでしょう。

古い分離はもう終わりに近づいていますから、皆さんは自分自身のグレイトネスを身近に感じて耐え難い時もあるでしょう。そのグレイトネスに向かってゆくどころか、気づくと委縮して尻込みしているかもしれません。ええ、まさに縮こまってね。自分は小さいのでこんなものは自分の中に入っているわけがないと思い、限定も多過ぎて理解もできません。ですがもう一度言いましょう、理解する必要はありません。実際のところ、理解しようとすらしない方がはるかに楽になります。この課題に知力は必要ありません、人間の部分で解決すべき謎ではないのです。これは皆さんという存在すべてをもって一切の躊躇なしに実行すること、ただそれを自らに許可するだけのことです。皆さんが望むなら自分自身を遮ることもできますし、ただ脇へ退いて自らのグレイトネスが皆さんの中へ、故郷へと皆さんを連れてゆくがままに任せることもできます。繰り返しますが、選択するのは皆さんです。ただ、人間のマインドが自由意志ととらえているものは、実際は皆さんのハイヤーセルフの管轄下にあることをお忘れなく。つまり皆さんのハートが告げることこそ真実であり、マインドがそれをどう解釈しようとそれは想像の産物でしかありません。そうなると、皆さんの自由意志などとはまったくかけ離れています。

皆さんは主権を有した存在です。しかし、それは皆さんという存在の全体性のことであり、人間のエゴが定義するような小さな皆さんの一部のことではありません。ですから内で混乱が噴出する人も大勢いるかもしれません。と言っても、もし皆さんが自らの自由意志に反することをしようとしたなら、限定された古い自分自身の概念が決めるままに行動したり意思を決めたり、古い自分の概念を保持しようと抵抗ばかりしていたら、ですが。これは大変ありがちなことです。理由も簡単です。皆さんは生まれ変わるたびにあのいつも同じ、内なる小さい声を聞くようにプログラミングされてきました。ですから、皆さんはその小さな声が自分のシンボルだと思っています。ですが実際は、皆さんという存在から最も遠いところにある層が囁いているだけのことです。ですから今回は、もしこの古いいわゆる「理性の声」と呼ばれているものが皆さんのグレイトネスの輝きを漏らしてはいけない、とありとあらゆる提案をたたみかけてきたら、どうぞその自分を疑ってください。その声は理性の声ではありません。幻想が古いストーリーを語っているだけです。いま皆さんにはあの古いヴェールを引き裂き、本当の皆さんを明かすという課題が課せられています。本当の皆さんはヴェールの向こうで、皆さんが取り返すのをじっと待っています。すべての意味において、それが皆さんです。いま、堂々と前に進み出てこう言うべき時がきています。「『これ』が私だ、この晴れの場所、人類にとっても全創造物にとっても極めて重大なこの時、こうして自分として提示しているのは小さな人間のかけらだけれど、これだけが私ではない。私自身のおかげでこの時がついにやってきたのだ。いま、私は何があっても自分や他人を遮ることだけはしない。すでに車輪は回り、前進している。私という大いなる重みをこの推進力に加勢しよう。この車輪が私たちすべてを古い世界から引き離し、新しい世界へと連れていってくれるのだから。」と。

これこそが皆さんがここにいる理由です。皆さんの存在すべてを一つの完全なる器にいれて変化を増幅させること、分離していたものを繋ぎ、皆さんのすべてのパーツを一体化させ、まとまった壮大な「ひとつ」となること。それは人間という比較的小さな身体の中に収まっていますが、その内に全創造物のパワーを備えるのです。ですから身を引き、自らのグレイトネスに主導権を渡してください。自分は小さいという考えのためにこれ以上ためらうのはやめてください。親愛なる皆さん、皆さんは明るく輝く構造に作られています。皆さんはすでに、この明るい光が表面へと染み出すままに受け入れています。この穴が速く広がってゆくのを皆さんが許しさえすれば、プレッシャーも少なくて済みます。反対に速く広がってゆくのに抵抗すれば、プレッシャーは厳しくなることでしょう。その速さを決めるのは皆さんですが、その速さが皆さん自身のプロセスを左右します。ですからもう一度言いますが、流れを受け入れてください。そうすればこの急流の中をずいぶん快適に、より速く流れてゆくことができます。これほど重要でこれほど複雑なプロセスはかつて誰も引き受けたことはないのですが、これこそが皆さんがここにいる目的であり、皆さんにはこれを成し遂げる力が十分に備わっているのです。

つまるところ、皆さんはこの任務のために厳選された存在です。この任務に必要なもの、そしてそれ以上のものを皆さんは真に備えているからです。いま皆さんがこの岐路に立っているのも偶然ではありません。このために皆さんは永遠とも思える時間を費やして準備を整えてきたのです。ですからゆとりの時間を持ち、あの部分の皆さんにチューニングを合わせるための方法を見つけてください。その部分の皆さんは、すでにこの途方もない課題をかなり進めています。自分はまだまだ力不足だ、といまも言い張っている部分の皆さんには身を引いてもらい、沈黙させてください。皆さんはその躊躇する声よりもずっと大きな存在です。皆さんもそれはわかっていますね。すべては皆さんの中に備わっています。これ以上長い間、その拘束衣に閉じ込めておく必要はありません、いまこそこのパワーを解き放つ時なのです。

いいですか、自分のパワーを恐ろしく思ってしまうのは皆さんの古いプログラミングのためです。皆さんが内の奥深くで何かを感じたとしたら何としてもそこに近づいてはいけないと教え込まれてきたからです。皆さんが近づいているのは何もかもを変えてしまうレベルの変化であり、いわゆる「普通の」人間なら反射的に避けるものだ、とね。皆さんは何があろうと変化を回避するよう徹底的に訓練されてきました。いついかなる時もこの訓練に従順に従うように、と。そのため、内なるパワーが染み出てくると多くの皆さんは文字通り、後退します。恐いもののように見えますし、皆さんの存在そのものが脅かされる気がするからです。皆さんは破壊されるのではないかと思っていますが、そんなことはしません。ただ、皆さんを何世代にも渡って閉じ込めてきた幻想を破壊するまでです。皆さんが縮みあがるのも無理はありませんね。思い出してください、人類は変化を拒絶するようにと学んできましたが、皆さんの任務はこれまで現実とみなしてきたすべての変化を起動させること、そしてその変化を成功させることです。もう、この真実が文字通り皆さんの骨から流れ出てきています。そのような時ですから、高揚感と不安の間をいったり来たりしているのも無理はありません。皆さんは何をすべきか、どのようにすべきか、すべてを正確にご存知であることをわかっておいてください。どうでしょう、実際にそれが起きるために、皆さんはいつになれば覚悟ができるのでしょうか？

チャネリング・メッセージのボランティア翻訳者を募集しています。
こちらからお願いする記事を訳していただく形となります。
いつまでできるか、などのご心配は不要です。
記事一つだけでもご協力くださるとたいへん助かります。
ご質問やお申し出はrieko0314jpn@gmail.com までご連絡ください。

Channeller: Aisha North
Webpage: Aisha North - Channelings and Words of Inspiration
  
翻訳：Rieko

(転載終了)<a></a>

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      <content:encoded><![CDATA[
<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000008/140675383192151517228_lgf01a201407162100_20140731055712.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000008/140675383192151517228_lgf01a201407162100_20140731055712.jpg" width="320" height="237" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br /><br />転載元：<a href="http://aishanorthinjapanese.blogspot.jp/2014/09/9292014-part-426.html" target="_blank">Japanese - The Manuscript of Survival </a>さんより<br /><br /><strong><span style=font-size:larger><span style=color:#e00>活路の見付け方　パート４２６</span><br />２０１４年９月２８日</span></strong><br />The manuscript of survival &#8211; part 426<br /><a href="http://aishanorth.wordpress.com/2014/09/28/the-manuscript-of-survival-part-426/" target="_blank">http://aishanorth.wordpress.com/2014/09/28/the-manuscript-of-survival-part-426/</a><br /><br />皆さんは皆さんとグレイトネスを隔てている薄い膜にいくつかの穴を開けましたね。天空に輝く星のごとく、この小さな穴からは力強い光が溢れてゆくことでしょう。そして皆さんや他の人々の注目をひきつけることでしょう。皆さんは自分自身のグレイトネスを発見するためにここにいますが、目的はそれだけではありません。その強力な光を利用して壮大なる変化をこの惑星と全創造物にもたらすためにここにいます。自分はそんな注目の的となるほど値打ちはない、そう言って皆さんはたくさんの理由を挙げますし、私達がこう言ってもさらに自分には値しないよと理由を掲げることでしょう。ですがそうする前に、どうぞわかってください。私達から皆さんに惜しみない称賛をいくらでも山積みにすることができますが、皆さんはそれすら遥かに越えた素晴らしい存在なのです。皆さんは生まれながらにして真の神です。ですが、この真実を再発見するのはまだまだ先のこと。これから少なくとも、皆さんが自分のために開けた小さな穴から染み出てくる光をもって、この真実をうっすらと感じてゆくことでしょう。<br /><br />この光により、皆さんの住んでいる、あの小さくて窮屈な内なる小部屋と、光に満ちた巨大な空間の両者のプレッシャーは均一になってゆくことでしょう。皆さんはこの光の空間に行こうにも、とても乗り越えられない仕切りがあると思っています。ですが、皆さんが勇気と決断力さえ持つことができれば、いつでもこの仕切りを跨いでこの光の空間に入ることができます。すなわち、皆さんのマインドはまだそう考えていますが、皆さんの残りの部分は昼夜を分かたずこの空間へどんどん近づいています。というのも、このプロセスの大部分は皆さんのハイヤーセルフによって統制されているからです。ハイヤーセルフも皆さんの一部ですが、とても遠い親戚のようなものと感じていて、皆さんは存在すらわかっていないようです。ですが、皆さんは自分自身の甘美な優しさに心地良く浸り、「やっと故郷に戻れたな」とわかる時もあります。さて、あなたとハイヤーセルフはこれからもっと親しい間柄となってゆきます。この小さな穴が、まったく新しい方法で出会いを促すからです。いいですか、躊躇すればペースは落ちます。ただし、皆さんのハイヤーセルフはすでに皆さんの成功に自信を持っています。人間の部分の皆さんはどうしても障害を生み出したがっていて熱心にがんばっていますが、皆さんがハイヤーセルフと共にいれば、そういった障害を何とか克服できることでしょう。<br /><br />古い分離はもう終わりに近づいていますから、皆さんは自分自身のグレイトネスを身近に感じて耐え難い時もあるでしょう。そのグレイトネスに向かってゆくどころか、気づくと委縮して尻込みしているかもしれません。ええ、まさに縮こまってね。自分は小さいのでこんなものは自分の中に入っているわけがないと思い、限定も多過ぎて理解もできません。ですがもう一度言いましょう、理解する必要はありません。実際のところ、理解しようとすらしない方がはるかに楽になります。この課題に知力は必要ありません、人間の部分で解決すべき謎ではないのです。これは皆さんという存在すべてをもって一切の躊躇なしに実行すること、ただそれを自らに許可するだけのことです。皆さんが望むなら自分自身を遮ることもできますし、ただ脇へ退いて自らのグレイトネスが皆さんの中へ、故郷へと皆さんを連れてゆくがままに任せることもできます。繰り返しますが、選択するのは皆さんです。ただ、人間のマインドが自由意志ととらえているものは、実際は皆さんのハイヤーセルフの管轄下にあることをお忘れなく。つまり皆さんのハートが告げることこそ真実であり、マインドがそれをどう解釈しようとそれは想像の産物でしかありません。そうなると、皆さんの自由意志などとはまったくかけ離れています。<br /><br />皆さんは主権を有した存在です。しかし、それは皆さんという存在の全体性のことであり、人間のエゴが定義するような小さな皆さんの一部のことではありません。ですから内で混乱が噴出する人も大勢いるかもしれません。と言っても、もし皆さんが自らの自由意志に反することをしようとしたなら、限定された古い自分自身の概念が決めるままに行動したり意思を決めたり、古い自分の概念を保持しようと抵抗ばかりしていたら、ですが。これは大変ありがちなことです。理由も簡単です。皆さんは生まれ変わるたびにあのいつも同じ、内なる小さい声を聞くようにプログラミングされてきました。ですから、皆さんはその小さな声が自分のシンボルだと思っています。ですが実際は、皆さんという存在から最も遠いところにある層が囁いているだけのことです。ですから今回は、もしこの古いいわゆる「理性の声」と呼ばれているものが皆さんのグレイトネスの輝きを漏らしてはいけない、とありとあらゆる提案をたたみかけてきたら、どうぞその自分を疑ってください。その声は理性の声ではありません。幻想が古いストーリーを語っているだけです。いま皆さんにはあの古いヴェールを引き裂き、本当の皆さんを明かすという課題が課せられています。本当の皆さんはヴェールの向こうで、皆さんが取り返すのをじっと待っています。すべての意味において、それが皆さんです。いま、堂々と前に進み出てこう言うべき時がきています。「『これ』が私だ、この晴れの場所、人類にとっても全創造物にとっても極めて重大なこの時、こうして自分として提示しているのは小さな人間のかけらだけれど、これだけが私ではない。私自身のおかげでこの時がついにやってきたのだ。いま、私は何があっても自分や他人を遮ることだけはしない。すでに車輪は回り、前進している。私という大いなる重みをこの推進力に加勢しよう。この車輪が私たちすべてを古い世界から引き離し、新しい世界へと連れていってくれるのだから。」と。<br /><br />これこそが皆さんがここにいる理由です。皆さんの存在すべてを一つの完全なる器にいれて変化を増幅させること、分離していたものを繋ぎ、皆さんのすべてのパーツを一体化させ、まとまった壮大な「ひとつ」となること。それは人間という比較的小さな身体の中に収まっていますが、その内に全創造物のパワーを備えるのです。ですから身を引き、自らのグレイトネスに主導権を渡してください。自分は小さいという考えのためにこれ以上ためらうのはやめてください。親愛なる皆さん、皆さんは明るく輝く構造に作られています。皆さんはすでに、この明るい光が表面へと染み出すままに受け入れています。この穴が速く広がってゆくのを皆さんが許しさえすれば、プレッシャーも少なくて済みます。反対に速く広がってゆくのに抵抗すれば、プレッシャーは厳しくなることでしょう。その速さを決めるのは皆さんですが、その速さが皆さん自身のプロセスを左右します。ですからもう一度言いますが、流れを受け入れてください。そうすればこの急流の中をずいぶん快適に、より速く流れてゆくことができます。これほど重要でこれほど複雑なプロセスはかつて誰も引き受けたことはないのですが、これこそが皆さんがここにいる目的であり、皆さんにはこれを成し遂げる力が十分に備わっているのです。<br /><br />つまるところ、皆さんはこの任務のために厳選された存在です。この任務に必要なもの、そしてそれ以上のものを皆さんは真に備えているからです。いま皆さんがこの岐路に立っているのも偶然ではありません。このために皆さんは永遠とも思える時間を費やして準備を整えてきたのです。ですからゆとりの時間を持ち、あの部分の皆さんにチューニングを合わせるための方法を見つけてください。その部分の皆さんは、すでにこの途方もない課題をかなり進めています。自分はまだまだ力不足だ、といまも言い張っている部分の皆さんには身を引いてもらい、沈黙させてください。皆さんはその躊躇する声よりもずっと大きな存在です。皆さんもそれはわかっていますね。すべては皆さんの中に備わっています。これ以上長い間、その拘束衣に閉じ込めておく必要はありません、いまこそこのパワーを解き放つ時なのです。<br /><br />いいですか、自分のパワーを恐ろしく思ってしまうのは皆さんの古いプログラミングのためです。皆さんが内の奥深くで何かを感じたとしたら何としてもそこに近づいてはいけないと教え込まれてきたからです。皆さんが近づいているのは何もかもを変えてしまうレベルの変化であり、いわゆる「普通の」人間なら反射的に避けるものだ、とね。皆さんは何があろうと変化を回避するよう徹底的に訓練されてきました。いついかなる時もこの訓練に従順に従うように、と。そのため、内なるパワーが染み出てくると多くの皆さんは文字通り、後退します。恐いもののように見えますし、皆さんの存在そのものが脅かされる気がするからです。皆さんは破壊されるのではないかと思っていますが、そんなことはしません。ただ、皆さんを何世代にも渡って閉じ込めてきた幻想を破壊するまでです。皆さんが縮みあがるのも無理はありませんね。思い出してください、人類は変化を拒絶するようにと学んできましたが、皆さんの任務はこれまで現実とみなしてきたすべての変化を起動させること、そしてその変化を成功させることです。もう、この真実が文字通り皆さんの骨から流れ出てきています。そのような時ですから、高揚感と不安の間をいったり来たりしているのも無理はありません。皆さんは何をすべきか、どのようにすべきか、すべてを正確にご存知であることをわかっておいてください。どうでしょう、実際にそれが起きるために、皆さんはいつになれば覚悟ができるのでしょうか？<br /><br />チャネリング・メッセージのボランティア翻訳者を募集しています。<br />こちらからお願いする記事を訳していただく形となります。<br />いつまでできるか、などのご心配は不要です。<br />記事一つだけでもご協力くださるとたいへん助かります。<br />ご質問やお申し出はrieko0314jpn@gmail.com までご連絡ください。<br /><br />Channeller: Aisha North<br />Webpage: Aisha North - Channelings and Words of Inspiration<br />  <br />翻訳：Rieko<br /><br />(転載終了)<a name="more"></a>

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            <category>未分類</category>
      <author>ほんとうがいちばん</author>
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        <item>
      <link>https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201409article_99.html</link>
      <title>ケッシュ財団9/25：ガンズ生成でＣＯ２問題が解決できる、財団への圧力、日本への技術提供、他</title>
      <pubDate>Tue, 30 Sep 2014 00:16:05 +0900</pubDate>
            <description>転載元：庶民の見方さんよりケッシュ財団 ワークショップ（9/25）配信録音 / 録画：http://www.livestream.com/kesheworkshop/video?clipId=pla_bf4eb3e3-5e04-4ae9-8566-0cba335fa68a&amp;utm_source=lslibrary&amp;utm_medium=ui-thumb内容の一部要約：ケッシュ氏の話－ガンズ生成でＣＯ２問題が解決できる：国連では地球の温暖化防止についての話し合いをしているが、Ｃ..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000002/136396642183213112860_keshezaidan.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000002/136396642183213112860_keshezaidan.jpg" width="320" height="180" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>

転載元：<a href="http://sunshine.dreamlog.jp/archives/13549701.html" target="_blank">庶民の見方</a>さんより

ケッシュ財団 ワークショップ（9/25）

配信録音 / 録画：http://www.livestream.com/kesheworkshop/video?clipId=pla_bf4eb3e3-5e04-4ae9-8566-0cba335fa68a&utm_source=lslibrary&utm_medium=ui-thumb

内容の一部要約：

ケッシュ氏の話－<a href="http://sunshine.dreamlog.jp/archives/13309673.html" target="_blank">ガンズ生成</a>でＣＯ２問題が解決できる：
国連では地球の温暖化防止についての話し合いをしているが、ＣＯ２ガンズの生成が実はＣＯ２削減の解決方であることにこれまで誰も言及した者はいない。今やあなた方は皆、すでにＣＯ２ガンズを生成してエネルギーに変換する方法を学んだ。

これは商業化することが可能である。ケッシュ財団は科学的組織であるが、それをリードしていくために、ＣＯ２を大気中から採取するためのキットの製造販売を企画している。後にこれに充電可能な電池を追加していく。

地球の温暖化を嘆いてデモ行進をする必要はない。本当の意味でのフリーエネルギーは既にここにある。だが、それをもたらしたのはあなた方である。あなた方がいたのでそれが実現した。

人々はヨーロッパで環境に放出したＣＯ２を削減するためにアマゾンに木を植えている。今や私たちはＣＯ２を環境から採取する植物の葉の構造を理解した。

二つのプレートと水が同じ重力磁場（磁力と重力の場）を作る。葉の一枚一枚に空気中からＣＯ２を取り込む生産工場がある訳ではない。植物の葉には裏と表があり、それぞれが異なるナノレイヤーを持ち、それらの相互作用が重力磁場を生み出す。

これは、ガンズ状態のＣＯ２の重力磁場（分子的構造の意味ではなく）に等しく、それは人の視覚が緑色の光として感知できる重力磁場である。

何度も言っているように私たちが学んだ知識を用いて、どのような物でも、たとえば木でも引き付けるマグネットを作ることが出来る。これと同じ事をすれば良い。

植物は水とＣＯ２を分解して酸素を放出し、得たものでエネルギーを得て成長する。植物を切ると乳白色の汁が見られる。これはＣＯ２ガンズと同じ色だ。私たちは同じ環境条件を作り出したのだ。これは新しい知識で、私たちは知識を正しく理解しそれを応用した。

多くの人が（ＣＯ２ガンズは）酸化亜鉛であるなどと非難したが、分光器の測定では、ＣＯ２またはＣａＣＯ３－水中のカルシウムと酸素にＣＯ２が加わった－の重力磁場の特徴を示した。

ＣＯ２採取のキットは、水やりをして実を成らせる植物の葉を箱に詰めた物である。

今やあなた方は、これが何で、どのように機能するかを理解している。銅のプレートをナノレイヤーでコーティングして、容器内で亜鉛と一緒に塩と水の媒体で相互作用させる。こうして水の表面と表面下に葉と同じ重力磁場が作られるため、空気中からＣＯ２を摂取する。

これらのユニットをいくつか並べればＣＯ２汚染を浄化して地球温暖化と呼ばれるものを止められる。ただしＣＯ２を削減し過ぎた反動で地球冷却化が始まらないとを願う．．．

このキットは水を加えるだけでよい。世界中のケッシュ財団によって、この製品の開発の奨励をしてあなたの国で製造、販売をしてもらいたい。パテントには独占権はない。すべてのプロセスは、この技術の効果を示すためであるが、新しいビジネスは今日からでもスタートできる。前にも言ったように、このテクノロジーは人類の想像を絶する程の雇用を生み出す。

財団のことを、もう随分前から知っているあなた方にはこの可能性が分かるでしょう。ガンズを物理的に見せることが出来るので、このキットを作って説明すれば良い。これは人類の社会構造に貢献し、また社会に還元することができる。

今日二つの雇用機会が生み出された。まずＣＯ２を採取するキットを作る人たちが必要だ、そして実際にそれを使ってＣＯ２を採取して、エネルギーの生成をする機関が必要になる。このエネルギーは農業やその他に利用できる。

世界中の人々と、ケッシュ財団のメンバーであるあなた方は、これを作りプロモートしてメディアに示して欲しい。ガンズを製造する会社とＣＯ２を採取する会社が必要になるが、このシステムの利点は、ガンズを生成すると同時にエネルギーの生産が出来ることである。これから製造していくこのシステムは、世界中のケッシュ財団にコピーして欲しい。

私たちはパテントの権利を主張しない。だが私たちが研究を続けていかれるように、商品の売り上げの何パーセントかを財団に還元して欲しい。

世界の指導者たちが本気で環境の浄化をしたいと考えているのなら、これが現実的な方法である。日本、イタリア、ベルギーの原子力センターで、 このシステムで採取されたマテリアルがＣＯ２とＣaＣＯ3であることが確認されている。

********

本の配達について：
本の配送がブロックされたために、配達が遅れている。ブロックを回避する解決法が順調に進むことを期待している。過去６－８週間の間にオーダーした方たちはもうすぐ受け取ることができるはずだ。本を受け取れずにペイパルから返金をもらった方たちは、本を受け取ったらペイパルに再度支払いをして欲しい。本を受け取りながら、受け取っていないと申し出て、返金を受けた人たちがいることも分かっているが、どうするかはあなた方の良心に委ねる。

********

日本への技術提供について：
32：00
周知のようにケッシュ財団は福島と日本に深く関わってきている。土曜日に素晴らしい報告の電話があり、昨夜はeメールを受け取った。福島に関わり、財団と交渉をしている日本の組織は、私たちの技術と提案を受け入れた。

私たちは、日本のエネルギー不足を解消するためのナノエネルギーセルの研究開発に着手する。日本政府から委託されていた会社は日本の大企業で、私たちの技術の正しさを認め、共同開発をすることになった。どのように進めるかは、１０月、１１月、１２月に向けてミーティングを設定して討議する。

ご存知のように日本の状況はとても緊迫していて、政府と東電は６月以来（作業員を？）３０００から６０００に増やした。（この辺で一時音声が乱れて聞こえなくなった－ハックされたとのこと）

私たちは更に開発を続け、マテリアルは東京に送られる。すでに承認されたが日本の正式なやり方に従い、１０月、１１月に日本側で査定が行われる。それから、１２月、１月頃に合意が得られた後におそらく東電の了承が必要になるだろう。ＩＡＥＡへの提示が必要だが、これはイタリアの原子力センターからの（放射性物質を）減少させる有効性を示す報告書があるので問題ないはずだ。

その後のプロセスは、再び日本側に委ねられるので、進展を見るのに６ヶ月はかかるだろう。だが、少なくともこのプロセスは受け入れられ正しい方向に進展している。エネルギー面においては承認の必要がないので、企業側で進めることが出来る。

現存の技術ではガンマ線しか除去できないが、私たちが更に開発した二つのマテリアルで、アルファー線、べータ線も吸収できる。多くの人がこの技術の有効性について異議を唱えたが、それは理解不足によるもので、データと報告書は有効性を示している。

******

エボラ熱について：
エボラのためのマテリアルの生成を現地の大学で行ったが、次のステップの試験のための承認が必要だ。すべては大学と科学者を通して行われている。試験が成功したら財団から報告する。ナノコーティングに使うマテリアルが準備でき次第ガンズの生産が始められる。

まだ公表はしていないが、ガンズには医療面に多くの応用ができる。ＣＯ２ガンズを生成する際に表面に生成される油脂は自然のたんぱく質で、これはこのエボラの状況のために利用できる。

******

エネルギーシステムについて：
アーマンのシステムでは、多くの者にとって夢であったことを成し遂げた。これについては彼が時期を見て自ら説明するであろう。

ジョンのパワーセルのシステムでは、ナノワイヤーの一方をチューブ容器の内部に入れ、他のワイヤーを巻き付けてある。このワイヤーをチューブの周りに巻き付けてみて、どれだけエネルギーが増加するか試してみたらどうだ、と彼らに提案した。

それでは外側コアは内側コアとのコネクションが無くなってしまう、と思うのは半分しかこのプロセスを理解していないからだ。容器内部のナノワイヤーはリアクターの内側コアのナノコーティングされたピンのようなものだ。

ガンズの入っている容器内部のナノワイヤーはエネルギーを吸収しているが、これは重力的なものだ。容器の周り（のエネルギー）は外側に向かっていて、テスラはこれを磁力的（magnetical) と呼んだ。

内側のコアで吸収されるエネルギーと外側に巻き付けられたワイヤーで吸収されるエネルギーは同じエネルギーで、一方は磁力的でガンズから来る、もう一方は重力的で容器内でガンズを保持しながら､ナノレイヤーをコーティングしたマテリアルによって吸収されている。

どうしたら磁力と重力の場の力を測定できるかという質問の答えがここにある。これが磁力と重力の場の差を生み出し、それを測定する未来のツールの基礎になる。

重力と磁力の場の測定値の差はとても小さいが、重力は常に磁力よりも強く、中心近くに位置している。ワイヤーは内側コアで、ガンズから放出されるエネルギーを集めている。

ガンズは容器内に閉じ込められているが動的で、外側に流れた磁力は容器の周りに巻き付けられているワイヤーと相互作用を起こし、その内のいくらかはＡＣやＤＣに変換される。よってこのシステムでパワーが増すだろう。

どこに巻き付けるか、どう変換するか。ＡＣだけにしたければ変換器をＤＣの線に付ければ良いし、ＤＣがもっと必要ならＡＣに変換できる。だがあなた方は今やガンズと物質に相互作用を起こさせるエキスパートになって来ているのだから、ガンズの性質を利用して変換することを考えて欲しい。異なるガンズやマテリアルを利用することで、これらはトランジスターやキャパシターにもなる。

(転載終了)


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ガンズの作り方

フリーエネルギー技術の鍵を握るだけでなく、何と放射性物質除去技術にも役立つというガンズ物質とはどのようなモノなのか？お問い合わせを頂いたので、作り方をご紹介。高価な装置も機器も用いずに比較的簡単に作れてしまうよう．．．

ただし、実験する際には以下の注意事項を必ず守るようにとのこと。

＊注意事項：ナノマテリアルは肌を通して体内に入り込む可能性があるので、必ず手袋を着用し直接触れないこと。また絶対に飲食したり吸引はしないこと。

全文：http://sunshine.dreamlog.jp/archives/13309673.html


ガンズの作り方２
http://sunshine.dreamlog.jp/archives/13775212.html
<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000002/136396642183213112860_keshezaidan.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000002/136396642183213112860_keshezaidan.jpg" width="320" height="180" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br /><br />転載元：<a href="http://sunshine.dreamlog.jp/archives/13549701.html" target="_blank">庶民の見方</a>さんより<br /><br /><strong><span style=font-size:larger>ケッシュ財団 ワークショップ（9/25）</span></strong><br /><br />配信録音 / 録画：<a href="http://www.livestream.com/kesheworkshop/video?clipId=pla_bf4eb3e3-5e04-4ae9-8566-0cba335fa68a&utm_source=lslibrary&utm_medium=ui-thumb" target="_blank">http://www.livestream.com/kesheworkshop/video?clipId=pla_bf4eb3e3-5e04-4ae9-8566-0cba335fa68a&utm_source=lslibrary&utm_medium=ui-thumb</a><br /><br />内容の一部要約：<br /><br /><span style=color:#00c>ケッシュ氏の話－<a href="http://sunshine.dreamlog.jp/archives/13309673.html" target="_blank">ガンズ生成</a>でＣＯ２問題が解決できる</span>：<br />国連では地球の温暖化防止についての話し合いをしているが、ＣＯ２ガンズの生成が実はＣＯ２削減の解決方であることにこれまで誰も言及した者はいない。今やあなた方は皆、すでにＣＯ２ガンズを生成してエネルギーに変換する方法を学んだ。<br /><br />これは商業化することが可能である。ケッシュ財団は科学的組織であるが、それをリードしていくために、ＣＯ２を大気中から採取するためのキットの製造販売を企画している。後にこれに充電可能な電池を追加していく。<br /><br />地球の温暖化を嘆いてデモ行進をする必要はない。本当の意味でのフリーエネルギーは既にここにある。だが、それをもたらしたのはあなた方である。あなた方がいたのでそれが実現した。<br /><br />人々はヨーロッパで環境に放出したＣＯ２を削減するためにアマゾンに木を植えている。今や私たちはＣＯ２を環境から採取する植物の葉の構造を理解した。<br /><br />二つのプレートと水が同じ重力磁場（磁力と重力の場）を作る。葉の一枚一枚に空気中からＣＯ２を取り込む生産工場がある訳ではない。植物の葉には裏と表があり、それぞれが異なるナノレイヤーを持ち、それらの相互作用が重力磁場を生み出す。<br /><br />これは、ガンズ状態のＣＯ２の重力磁場（分子的構造の意味ではなく）に等しく、それは人の視覚が緑色の光として感知できる重力磁場である。<br /><br />何度も言っているように私たちが学んだ知識を用いて、どのような物でも、たとえば木でも引き付けるマグネットを作ることが出来る。これと同じ事をすれば良い。<br /><br />植物は水とＣＯ２を分解して酸素を放出し、得たものでエネルギーを得て成長する。植物を切ると乳白色の汁が見られる。これはＣＯ２ガンズと同じ色だ。私たちは同じ環境条件を作り出したのだ。これは新しい知識で、私たちは知識を正しく理解しそれを応用した。<br /><br />多くの人が（ＣＯ２ガンズは）酸化亜鉛であるなどと非難したが、分光器の測定では、ＣＯ２またはＣａＣＯ３－水中のカルシウムと酸素にＣＯ２が加わった－の重力磁場の特徴を示した。<br /><br />ＣＯ２採取のキットは、水やりをして実を成らせる植物の葉を箱に詰めた物である。<br /><br />今やあなた方は、これが何で、どのように機能するかを理解している。銅のプレートをナノレイヤーでコーティングして、容器内で亜鉛と一緒に塩と水の媒体で相互作用させる。こうして水の表面と表面下に葉と同じ重力磁場が作られるため、空気中からＣＯ２を摂取する。<br /><br />これらのユニットをいくつか並べればＣＯ２汚染を浄化して地球温暖化と呼ばれるものを止められる。ただしＣＯ２を削減し過ぎた反動で地球冷却化が始まらないとを願う．．．<br /><br />このキットは水を加えるだけでよい。世界中のケッシュ財団によって、この製品の開発の奨励をしてあなたの国で製造、販売をしてもらいたい。パテントには独占権はない。すべてのプロセスは、この技術の効果を示すためであるが、新しいビジネスは今日からでもスタートできる。前にも言ったように、このテクノロジーは人類の想像を絶する程の雇用を生み出す。<br /><br />財団のことを、もう随分前から知っているあなた方にはこの可能性が分かるでしょう。ガンズを物理的に見せることが出来るので、このキットを作って説明すれば良い。これは人類の社会構造に貢献し、また社会に還元することができる。<br /><br />今日二つの雇用機会が生み出された。まずＣＯ２を採取するキットを作る人たちが必要だ、そして実際にそれを使ってＣＯ２を採取して、エネルギーの生成をする機関が必要になる。このエネルギーは農業やその他に利用できる。<br /><br />世界中の人々と、ケッシュ財団のメンバーであるあなた方は、これを作りプロモートしてメディアに示して欲しい。ガンズを製造する会社とＣＯ２を採取する会社が必要になるが、このシステムの利点は、ガンズを生成すると同時にエネルギーの生産が出来ることである。これから製造していくこのシステムは、世界中のケッシュ財団にコピーして欲しい。<br /><br />私たちはパテントの権利を主張しない。だが私たちが研究を続けていかれるように、商品の売り上げの何パーセントかを財団に還元して欲しい。<br /><br />世界の指導者たちが本気で環境の浄化をしたいと考えているのなら、これが現実的な方法である。日本、イタリア、ベルギーの原子力センターで、 このシステムで採取されたマテリアルがＣＯ２とＣaＣＯ3であることが確認されている。<br /><br />********<br /><br /><span style=color:#00c>本の配達について：</span><br />本の配送がブロックされたために、配達が遅れている。ブロックを回避する解決法が順調に進むことを期待している。過去６－８週間の間にオーダーした方たちはもうすぐ受け取ることができるはずだ。本を受け取れずにペイパルから返金をもらった方たちは、本を受け取ったらペイパルに再度支払いをして欲しい。本を受け取りながら、受け取っていないと申し出て、返金を受けた人たちがいることも分かっているが、どうするかはあなた方の良心に委ねる。<br /><br />********<br /><br /><span style=color:#00c>日本への技術提供について：</span><br />32：00<br />周知のようにケッシュ財団は福島と日本に深く関わってきている。土曜日に素晴らしい報告の電話があり、昨夜はeメールを受け取った。福島に関わり、財団と交渉をしている日本の組織は、私たちの技術と提案を受け入れた。<br /><br />私たちは、日本のエネルギー不足を解消するためのナノエネルギーセルの研究開発に着手する。日本政府から委託されていた会社は日本の大企業で、私たちの技術の正しさを認め、共同開発をすることになった。どのように進めるかは、１０月、１１月、１２月に向けてミーティングを設定して討議する。<br /><br />ご存知のように日本の状況はとても緊迫していて、政府と東電は６月以来（作業員を？）３０００から６０００に増やした。（この辺で一時音声が乱れて聞こえなくなった－ハックされたとのこと）<br /><br />私たちは更に開発を続け、マテリアルは東京に送られる。すでに承認されたが日本の正式なやり方に従い、１０月、１１月に日本側で査定が行われる。それから、１２月、１月頃に合意が得られた後におそらく東電の了承が必要になるだろう。ＩＡＥＡへの提示が必要だが、これはイタリアの原子力センターからの（放射性物質を）減少させる有効性を示す報告書があるので問題ないはずだ。<br /><br />その後のプロセスは、再び日本側に委ねられるので、進展を見るのに６ヶ月はかかるだろう。だが、少なくともこのプロセスは受け入れられ正しい方向に進展している。エネルギー面においては承認の必要がないので、企業側で進めることが出来る。<br /><br />現存の技術ではガンマ線しか除去できないが、私たちが更に開発した二つのマテリアルで、アルファー線、べータ線も吸収できる。多くの人がこの技術の有効性について異議を唱えたが、それは理解不足によるもので、データと報告書は有効性を示している。<br /><br />******<br /><br /><span style=color:#00c>エボラ熱について：</span><br />エボラのためのマテリアルの生成を現地の大学で行ったが、次のステップの試験のための承認が必要だ。すべては大学と科学者を通して行われている。試験が成功したら財団から報告する。ナノコーティングに使うマテリアルが準備でき次第ガンズの生産が始められる。<br /><br />まだ公表はしていないが、ガンズには医療面に多くの応用ができる。ＣＯ２ガンズを生成する際に表面に生成される油脂は自然のたんぱく質で、これはこのエボラの状況のために利用できる。<br /><br />******<br /><br /><span style=color:#00c>エネルギーシステムについて：</span><br />アーマンのシステムでは、多くの者にとって夢であったことを成し遂げた。これについては彼が時期を見て自ら説明するであろう。<br /><br />ジョンのパワーセルのシステムでは、ナノワイヤーの一方をチューブ容器の内部に入れ、他のワイヤーを巻き付けてある。このワイヤーをチューブの周りに巻き付けてみて、どれだけエネルギーが増加するか試してみたらどうだ、と彼らに提案した。<br /><br />それでは外側コアは内側コアとのコネクションが無くなってしまう、と思うのは半分しかこのプロセスを理解していないからだ。容器内部のナノワイヤーはリアクターの内側コアのナノコーティングされたピンのようなものだ。<br /><br />ガンズの入っている容器内部のナノワイヤーはエネルギーを吸収しているが、これは重力的なものだ。容器の周り（のエネルギー）は外側に向かっていて、テスラはこれを磁力的（magnetical) と呼んだ。<br /><br />内側のコアで吸収されるエネルギーと外側に巻き付けられたワイヤーで吸収されるエネルギーは同じエネルギーで、一方は磁力的でガンズから来る、もう一方は重力的で容器内でガンズを保持しながら､ナノレイヤーをコーティングしたマテリアルによって吸収されている。<br /><br />どうしたら磁力と重力の場の力を測定できるかという質問の答えがここにある。これが磁力と重力の場の差を生み出し、それを測定する未来のツールの基礎になる。<br /><br />重力と磁力の場の測定値の差はとても小さいが、重力は常に磁力よりも強く、中心近くに位置している。ワイヤーは内側コアで、ガンズから放出されるエネルギーを集めている。<br /><br />ガンズは容器内に閉じ込められているが動的で、外側に流れた磁力は容器の周りに巻き付けられているワイヤーと相互作用を起こし、その内のいくらかはＡＣやＤＣに変換される。よってこのシステムでパワーが増すだろう。<br /><br />どこに巻き付けるか、どう変換するか。ＡＣだけにしたければ変換器をＤＣの線に付ければ良いし、ＤＣがもっと必要ならＡＣに変換できる。だがあなた方は今やガンズと物質に相互作用を起こさせるエキスパートになって来ているのだから、ガンズの性質を利用して変換することを考えて欲しい。異なるガンズやマテリアルを利用することで、これらはトランジスターやキャパシターにもなる。<br /><br />(転載終了)<br /><br /><br />-----------------------<br /><br /><blockquote><br /><strong><span style=font-size:larger>ガンズの作り方</span></strong><br /><br />フリーエネルギー技術の鍵を握るだけでなく、何と放射性物質除去技術にも役立つというガンズ物質とはどのようなモノなのか？お問い合わせを頂いたので、作り方をご紹介。高価な装置も機器も用いずに比較的簡単に作れてしまうよう．．．<br /><br />ただし、実験する際には以下の注意事項を必ず守るようにとのこと。<br /><br />＊注意事項：ナノマテリアルは肌を通して体内に入り込む可能性があるので、必ず手袋を着用し直接触れないこと。また絶対に飲食したり吸引はしないこと。<br /><br />全文：<a href="http://sunshine.dreamlog.jp/archives/13309673.html" target="_blank">http://sunshine.dreamlog.jp/archives/13309673.html</a><br /><br /><br />ガンズの作り方２<br /><a href="http://sunshine.dreamlog.jp/archives/13775212.html" target="_blank">http://sunshine.dreamlog.jp/archives/13775212.html</a><br /></blockquote><a name="more"></a>

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            <category>未分類</category>
      <author>ほんとうがいちばん</author>
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                </item>
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      <link>https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201409article_98.html</link>
      <title>アイシャ・ノース 活路の見つけ方 パート425： 『勘違い』、皆さんはもう十分に飛ぶ準備ができている</title>
      <pubDate>Mon, 29 Sep 2014 02:00:14 +0900</pubDate>
            <description>転載元：Japanese - The Manuscript of Survival さんより活路の見付け方 パート４２５号２０１４ 年９月２６日The manuscript of survival &amp;#8211; part 425http://aishanorth.wordpress.com/2014/09/26/the-manuscript-of-survival-part-425/Channler: Aisha North賢明な人が集まるグループでさえ、中にはまだ勘違いを..</description>
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転載元：<a href="http://aishanorthinjapanese.blogspot.jp/2014/09/9262014-part-425.html" target="_blank">Japanese - The Manuscript of Survival</a> さんより

活路の見付け方 パート４２５号
２０１４ 年９月２６日
The manuscript of survival &#8211; part 425
http://aishanorth.wordpress.com/2014/09/26/the-manuscript-of-survival-part-425/
Channler: Aisha North

賢明な人が集まるグループでさえ、中にはまだ勘違いをしていることがあります。おそらく今回のメッセージはそのような勘違いを揺るがすことでしょう。ものごとの本質に深く関わることです。実際に何を指している かといいますと、すべてのものがどのように生じるか、というよりむしろ、皆さんが知覚できるような形で出現させる「状態」についてです。存在とその定義と いうのは実に複雑なテーマです。なぜなら人間から見て存在しているように見えるものは、実際にこちら側に在るものに比べると氷山の一角にも満たないからで す。もっと正確に言えば、本当に存在するものの大部分が皆さんには見えていません。皆さんの使用している最高に精緻な装置をもってしても、創造物の表面を ただ引っかく程度でしかありません。というより、皆さんはまだこの巨大で複雑なる構造のほんの小さな一面しか見ていない、と言った方がいいでしょう。こう して人類はすべてについて、そしてどんなことが本当は可能であるかについてマインドに固定観念を抱いたまま堂々巡りをしています。こうして極度に狭い視野 からすべてを見続けています。

皆さんの多くは同意されることでしょうね。つまるところ、長い時間をかけてこの狭小な誓約を打破しようとどこまでも求めてきたのは皆さん自身ですから。ですが、皆さんはまだこの探求の つつましいスタート地点からそう離れることができていません。とはいえ、こんなことを伝えているのは皆さんを怒らせるためでも、私達の方が皆さんより優位 に立とうとしているわけでもありません。単に、皆さんはこのクエストに対する答えを見つけるまでまだまだ追求する必要があるとお伝えしたいのです。ええ、 こう言うと皆さんは果てしない不満を抱くかもしれません。皆さんが本当に感覚をそばだてて感じとろうとすると、遠大な領域が広がります。それで明晰に見る ことができず、耐え難いほどイライラすることでしょう。それでやけになって放りだしてしまうか、触覚を引っ込めて既に知っている領域を探究することで満足 するのでしょう。ですが、それは実際のところ、かなり実際的な方法で自分自身の可能性の領域を狭めているに過ぎません。おわかりでしょうか、皆さんこそ、 かつて人類が足を踏み入れたことのない域へ行くことができる人々です。皆さんを導くために興味をかき立てる知識がそよ風のように表れますが、この導きに抵 抗していると、皆さんは自分自身だけではなく人類全体の歩みを減速させることになります。

繰り返しますが、非難しているのではありません。これは 皆さんにとって大切なヒントなのです。皆さんは自分の完全化を追求する能力となると、まだ限界を持っています。この限界をどんどん押し通し、通過し続けて ください。完全化と言うのは表面的な意味で言っているのではありませんよ。皆さん自身のグレイトネス（偉大さ）を思い出していただきたいのです。皆さんは すでに、あのすべてのものです。皆さんはこの真実をまだまだ信じることができません。もう一度完全に自分のものとするにも、皆さんはあのグレイトネスを真 に自分のものとしてまだとらえていないのです。これは他の誰かがやってくれることではなく、皆さん自身にしかできません。皆さんがグレイトネスを所有する ということ、正々堂々とこのホールに足を踏み入れるということは、同じホールに入ってゆく勇気のある他のすべての人々のために扉を開くことにもなります。 おわかりでしょう、誰かがその一歩を踏み出さねばなりません。ところが現時点まで、皆さんの多くは扉口のところで躊躇しています。そしてどういうわけか、 誰か他の人が先を行ってくれるかもしれないと期待して後退することを選んでいるのです。皆さん一人一人にはこの全オペレーションに対する責任があります。 それに気づいていただくのが私達の役目であり、いまがその時です。何度も繰り返しお伝えしてきましたが、皆さんの行いはすべてのためでもあり、いまのこの プロセスにおいてもそうなのです。

つまり、皆さんが自分を制止すればするほど、皆さんの後 に続いている人々のプロセスを減速させることになります。皆さんは道を示す者であることを思い出してください。大勢の人々の先頭に立っているのは皆さんで す。ですから、この旅路で皆さんがこの一歩を進むことができない、と考えるたびに皆さんは減速し、後ろに続いている他の人々皆を減速させます。皆さんは真 の開拓者であり、だからこそ皆さんはここにいて自分自身の抑止を克服する方法を追求しているのです。もう皆さんは飛翔できます。ただ、皆さんはこれまでの 人生でせいぜい全速力で走るのがやっとで、それ以上のことをしてきませんでした。おわかりでしょうか、皆さんは自分で考えている以上に、はるかに自由で す。多くの皆さんにとってはまだ疑念という古い概念があり、自身の能力を疑っています。そのため、古い思考・行動方法にしっかりと固定されたままでいま す。そこで、これは木を揺さぶっているのだととらえてください。皆さんはもうずいぶん長い間、その枝に頑強にしがみついています。皆さんはその枝から自分 を押し離すためにきっかけとなる力を必要としていますから、こうして皆さんにさらなる一押しを加えているのです。

親愛なる皆さん、皆さんはもう十分に飛ぶ準備ができてい ます。ただ臆病なひな鳥のごとく、そこでじっと座ってしかるべきチャンスが来るのを待っています。さて、そのチャンスは大きく開かれ、もう結構な時が経っていますよ。空は澄み渡り、風は実に良好です。きっぱりと決意し、自由になってはいかがですか？　いいですか、皆さんは墜落もしなければ失敗もしません。 皆さんの翼は、皆さんよりも遥かに重いものを運べるように作られていますからね。皆さんがついに思い切って空へと飛翔する時、皆さんはもっともっとたくさ んのものを連れて行くことになるでしょう。皆さんが離昇すると、全人類が皆さんの後をついて引っ張られる感覚を覚えるのです。ですからもう一度言います が、自らを本当の自分自身より小さく縮めないでください。そして、自分に本来備わっている資質について自問自答して自分を引き止めるのをやめてください。 皆さんは全員、限界など何ひとつ知らない魂の輝くお手本です。ですが、皆さんの光を真に輝かせるチャンスがやってくるといつも、思いとどまらせるような言 葉を慎重に選んでは真実を覆す能力というのもお持ちなのです。

だからといって皆さんは自分の影でいつも隅に隠れている 存在などではありません。かつては古く恐ろしい状態にいましたが、皆さんは自分自身と共にこの世界を上昇させ、もう程遠いところにいます。皆さんが一歩進 むたびに、皆さんの内なる光はたえず全体に広がり渡っています。それでもなお、皆さんの内には本来の光よりもずっと暗いままでおいておこうとする何かがあ ります。もう、皆さんのワット数を調整する時がきています。皆さんに欠けているものなどありません。ただおそらくは、本来の明るさで真に輝く勇気だけは不 足しているかもしれませんね。皆さんが少し時間をとってこの真実の光のもとで皆さん自身の光を見つめてくださることを私達は願っています。もし本当に内な るグレイトネスを認めたなら、外界へ達する貧弱な光の供給などからかけ離れたものが見えるはずです。貧弱な光の供給でも効果はありますが、光をもたらす方 法として皆さんが自らに示すべきものと比べればほんの味見程度でしかありません。皆さん自身の内なる光をあえて自分自身に示した時、それは自動的に人類全 体、世界全体、創造物全体の莫大な発電所に光を分け与えてゆくことにもなります。それが非常に必要とされていることをお忘れなく。この惑星はあまりにも長 い間、ほんの少しの光のかけらだけを頼りに生きてこざるをえませんでした。ですが、皆さんのソースに再び繋がる力のお陰でこの惑星の資源が不足に陥ること はもうありません。そのためにも、最高の明るさをもって真に輝くことを自分に許可してください。

（翻訳：Rieko)　

（転載終了）<a></a>

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      <content:encoded><![CDATA[
<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000002/136369963570013222851_8840411_20130319222715.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000002/136369963570013222851_8840411_20130319222715.jpg" width="320" height="214" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br /><br />転載元：<a href="http://aishanorthinjapanese.blogspot.jp/2014/09/9262014-part-425.html" target="_blank">Japanese - The Manuscript of Survival</a> さんより<br /><br /><strong><span style=font-size:larger><span style=color:#e00>活路の見付け方 パート４２５号</span><br />２０１４ 年９月２６日</span></strong><br />The manuscript of survival &#8211; part 425<br /><a href="http://aishanorth.wordpress.com/2014/09/26/the-manuscript-of-survival-part-425/" target="_blank">http://aishanorth.wordpress.com/2014/09/26/the-manuscript-of-survival-part-425/</a><br />Channler: Aisha North<br /><br />賢明な人が集まるグループでさえ、中にはまだ勘違いをしていることがあります。おそらく今回のメッセージはそのような勘違いを揺るがすことでしょう。ものごとの本質に深く関わることです。実際に何を指している かといいますと、すべてのものがどのように生じるか、というよりむしろ、皆さんが知覚できるような形で出現させる「状態」についてです。存在とその定義と いうのは実に複雑なテーマです。なぜなら人間から見て存在しているように見えるものは、実際にこちら側に在るものに比べると氷山の一角にも満たないからで す。もっと正確に言えば、本当に存在するものの大部分が皆さんには見えていません。皆さんの使用している最高に精緻な装置をもってしても、創造物の表面を ただ引っかく程度でしかありません。というより、皆さんはまだこの巨大で複雑なる構造のほんの小さな一面しか見ていない、と言った方がいいでしょう。こう して人類はすべてについて、そしてどんなことが本当は可能であるかについてマインドに固定観念を抱いたまま堂々巡りをしています。こうして極度に狭い視野 からすべてを見続けています。<br /><br />皆さんの多くは同意されることでしょうね。つまるところ、長い時間をかけてこの狭小な誓約を打破しようとどこまでも求めてきたのは皆さん自身ですから。ですが、皆さんはまだこの探求の つつましいスタート地点からそう離れることができていません。とはいえ、こんなことを伝えているのは皆さんを怒らせるためでも、私達の方が皆さんより優位 に立とうとしているわけでもありません。単に、皆さんはこのクエストに対する答えを見つけるまでまだまだ追求する必要があるとお伝えしたいのです。ええ、 こう言うと皆さんは果てしない不満を抱くかもしれません。皆さんが本当に感覚をそばだてて感じとろうとすると、遠大な領域が広がります。それで明晰に見る ことができず、耐え難いほどイライラすることでしょう。それでやけになって放りだしてしまうか、触覚を引っ込めて既に知っている領域を探究することで満足 するのでしょう。ですが、それは実際のところ、かなり実際的な方法で自分自身の可能性の領域を狭めているに過ぎません。おわかりでしょうか、皆さんこそ、 かつて人類が足を踏み入れたことのない域へ行くことができる人々です。皆さんを導くために興味をかき立てる知識がそよ風のように表れますが、この導きに抵 抗していると、皆さんは自分自身だけではなく人類全体の歩みを減速させることになります。<br /><br />繰り返しますが、非難しているのではありません。これは 皆さんにとって大切なヒントなのです。皆さんは自分の完全化を追求する能力となると、まだ限界を持っています。この限界をどんどん押し通し、通過し続けて ください。完全化と言うのは表面的な意味で言っているのではありませんよ。皆さん自身のグレイトネス（偉大さ）を思い出していただきたいのです。皆さんは すでに、あのすべてのものです。皆さんはこの真実をまだまだ信じることができません。もう一度完全に自分のものとするにも、皆さんはあのグレイトネスを真 に自分のものとしてまだとらえていないのです。これは他の誰かがやってくれることではなく、皆さん自身にしかできません。皆さんがグレイトネスを所有する ということ、正々堂々とこのホールに足を踏み入れるということは、同じホールに入ってゆく勇気のある他のすべての人々のために扉を開くことにもなります。 おわかりでしょう、誰かがその一歩を踏み出さねばなりません。ところが現時点まで、皆さんの多くは扉口のところで躊躇しています。そしてどういうわけか、 誰か他の人が先を行ってくれるかもしれないと期待して後退することを選んでいるのです。皆さん一人一人にはこの全オペレーションに対する責任があります。 それに気づいていただくのが私達の役目であり、いまがその時です。何度も繰り返しお伝えしてきましたが、皆さんの行いはすべてのためでもあり、いまのこの プロセスにおいてもそうなのです。<br /><br />つまり、皆さんが自分を制止すればするほど、皆さんの後 に続いている人々のプロセスを減速させることになります。皆さんは道を示す者であることを思い出してください。大勢の人々の先頭に立っているのは皆さんで す。ですから、この旅路で皆さんがこの一歩を進むことができない、と考えるたびに皆さんは減速し、後ろに続いている他の人々皆を減速させます。皆さんは真 の開拓者であり、だからこそ皆さんはここにいて自分自身の抑止を克服する方法を追求しているのです。もう皆さんは飛翔できます。ただ、皆さんはこれまでの 人生でせいぜい全速力で走るのがやっとで、それ以上のことをしてきませんでした。おわかりでしょうか、皆さんは自分で考えている以上に、はるかに自由で す。多くの皆さんにとってはまだ疑念という古い概念があり、自身の能力を疑っています。そのため、古い思考・行動方法にしっかりと固定されたままでいま す。そこで、これは木を揺さぶっているのだととらえてください。皆さんはもうずいぶん長い間、その枝に頑強にしがみついています。皆さんはその枝から自分 を押し離すためにきっかけとなる力を必要としていますから、こうして皆さんにさらなる一押しを加えているのです。<br /><br />親愛なる皆さん、皆さんはもう十分に飛ぶ準備ができてい ます。ただ臆病なひな鳥のごとく、そこでじっと座ってしかるべきチャンスが来るのを待っています。さて、そのチャンスは大きく開かれ、もう結構な時が経っていますよ。空は澄み渡り、風は実に良好です。きっぱりと決意し、自由になってはいかがですか？　いいですか、皆さんは墜落もしなければ失敗もしません。 皆さんの翼は、皆さんよりも遥かに重いものを運べるように作られていますからね。皆さんがついに思い切って空へと飛翔する時、皆さんはもっともっとたくさ んのものを連れて行くことになるでしょう。皆さんが離昇すると、全人類が皆さんの後をついて引っ張られる感覚を覚えるのです。ですからもう一度言います が、自らを本当の自分自身より小さく縮めないでください。そして、自分に本来備わっている資質について自問自答して自分を引き止めるのをやめてください。 皆さんは全員、限界など何ひとつ知らない魂の輝くお手本です。ですが、皆さんの光を真に輝かせるチャンスがやってくるといつも、思いとどまらせるような言 葉を慎重に選んでは真実を覆す能力というのもお持ちなのです。<br /><br />だからといって皆さんは自分の影でいつも隅に隠れている 存在などではありません。かつては古く恐ろしい状態にいましたが、皆さんは自分自身と共にこの世界を上昇させ、もう程遠いところにいます。皆さんが一歩進 むたびに、皆さんの内なる光はたえず全体に広がり渡っています。それでもなお、皆さんの内には本来の光よりもずっと暗いままでおいておこうとする何かがあ ります。もう、皆さんのワット数を調整する時がきています。皆さんに欠けているものなどありません。ただおそらくは、本来の明るさで真に輝く勇気だけは不 足しているかもしれませんね。皆さんが少し時間をとってこの真実の光のもとで皆さん自身の光を見つめてくださることを私達は願っています。もし本当に内な るグレイトネスを認めたなら、外界へ達する貧弱な光の供給などからかけ離れたものが見えるはずです。貧弱な光の供給でも効果はありますが、光をもたらす方 法として皆さんが自らに示すべきものと比べればほんの味見程度でしかありません。皆さん自身の内なる光をあえて自分自身に示した時、それは自動的に人類全 体、世界全体、創造物全体の莫大な発電所に光を分け与えてゆくことにもなります。それが非常に必要とされていることをお忘れなく。この惑星はあまりにも長 い間、ほんの少しの光のかけらだけを頼りに生きてこざるをえませんでした。ですが、皆さんのソースに再び繋がる力のお陰でこの惑星の資源が不足に陥ること はもうありません。そのためにも、最高の明るさをもって真に輝くことを自分に許可してください。<br /><br />（翻訳：Rieko)　<br /><br />（転載終了）<a name="more"></a>

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            <category>未分類</category>
      <author>ほんとうがいちばん</author>
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                </item>
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      <link>https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201409article_97.html</link>
      <title>国家非常事態対策委員会9/26： 視聴者からのコメントに30分間　ベンジャミン・フルフォード氏が回答</title>
      <pubDate>Mon, 29 Sep 2014 01:57:29 +0900</pubDate>
            <description>YouTubeより【ＮＥＴ ＴＶ ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2014 0926 視聴者からのコメントに30分間　ベンジャミン・フルフォードが回答</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="http://youtu.be/xOPMzCZEfCw" target="_blank">YouTube</a>より

【ＮＥＴ ＴＶ ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2014 0926 
視聴者からのコメントに30分間　ベンジャミン・フルフォードが回答


<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141096745553879134225_FIu1xKmMw2Jvr8V1410967347_1410967369.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141096745553879134225_FIu1xKmMw2Jvr8V1410967347_1410967369.jpg" width="320" height="182" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a><a></a>

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      <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://youtu.be/xOPMzCZEfCw" target="_blank">YouTube</a>より<br /><br />【ＮＥＴ ＴＶ ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2014 0926 <br />視聴者からのコメントに30分間　ベンジャミン・フルフォードが回答<br /><iframe width="440" height="248" src="//www.youtube.com/embed/xOPMzCZEfCw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141096745553879134225_FIu1xKmMw2Jvr8V1410967347_1410967369.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141096745553879134225_FIu1xKmMw2Jvr8V1410967347_1410967369.jpg" width="320" height="182" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><a name="more"></a>

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            <category>未分類</category>
      <author>ほんとうがいちばん</author>
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                </item>
        <item>
      <link>https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201409article_96.html</link>
      <title>長野・岐阜県境の御嶽山、噴火</title>
      <pubDate>Sat, 27 Sep 2014 17:25:00 +0900</pubDate>
            <description>転載元：真実を探すブログさんより（｜画像出典：転載元）御嶽山が噴火＝複数負傷の情報も―気象庁時事通信 9月27日(土)12時58分配信　気象庁は27日、長野・岐阜県境にある御嶽山（3067メートル）で午前11時53分ごろ、噴火が起きたと発表した。御嶽山の噴火は2007年3月の小規模な水蒸気噴火以来。同庁は噴火警戒レベルを1（平常）から3（入山規制）に引き上げた。地元消防によると、負傷者が複数いるとの情報がある。　国土交通省中部地方整備局が設置したカメラで、御嶽山の南側斜面を噴..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141180609057490300178_438-241.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141180609057490300178_438-241.jpg" width="438" height="241" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>
転載元：<a href="http://saigaijyouhou.com/blog-entry-3988.html" target="_blank">真実を探すブログ</a>さんより（｜画像出典：<a href="http://youtu.be/NZi8-V_LCqs" target="_blank">転載元</a>）

御嶽山が噴火＝複数負傷の情報も―気象庁
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140927-00000063-jij-soci" target="_blank">時事通信 9月27日(土)12時58分配信</a>
　気象庁は27日、長野・岐阜県境にある御嶽山（3067メートル）で午前11時53分ごろ、噴火が起きたと発表した。御嶽山の噴火は2007年3月の小規模な水蒸気噴火以来。同庁は噴火警戒レベルを1（平常）から3（入山規制）に引き上げた。地元消防によると、負傷者が複数いるとの情報がある。
　国土交通省中部地方整備局が設置したカメラで、御嶽山の南側斜面を噴煙が3キロ以上にわたって流れ下りているのが確認された。
　同庁は火口から4キロ程度の範囲で、噴火に伴う大きな噴石の飛散などに警戒するよう呼び掛けた。また長野県王滝村、木曽町、岐阜県高山市、下呂市に対し、火口周辺で入山規制などをするよう求めた。　





＊噴煙から逃げる登山客ら
９月２７日午前１１時５３分ごろに噴火した長野と岐阜の間にある御嶽山ですが、山頂に取り残された登山客の中に重傷者を含む怪我人が居ることが判明しました。木曽広域消防本部の発表によると、山頂付近で孤立している山小屋には少なくとも８人の怪我人が居るとのことです。
その内の１人は身動きが取れないほどの重傷者で、消防は緊急隊を登山道に派遣して手当ての準備をしています。また、山を登っている途中だった登山客約２００人が噴火後から下山していることも分かりました。

山頂付近で孤立している山小屋は噴石などで屋根に穴が空いているようで、複数の方が山小屋の外でも倒れているという情報があります。現場はかなり切迫しているようですが、今も活発な噴火活動が続いていることから救援隊の到着は遅れる可能性が高いです。

このような火山噴火だと、火山灰の影響で航空機もあまり接近出来ないので、救援活動はかなり難しくなります。気象庁の発表では、岐阜県や長野県、山梨県などに火山灰が降り、火口から４キロ圏内に噴石などが落ちて来る恐れがあるようです。そのようなことを考慮すると、登山客らの救助は早くても夕方過ぎになると推測されます。山小屋には非常時用の食料などが多少は有るので、何とかそれで持ちこたえて欲しいところです・・・。

------------

☆速報・御嶽山の噴火で山頂に約１５０人が取り残されている模様
URL　http://sbc21.co.jp/news/index.cgi?page=seventop&date=20140927&id=0238758&action=details
引用：　
(27日14時34分)
長野県警によりますと、御嶽山の噴火で、山頂におよそ１５０人が取り残されている模様で、４人が灰に埋まっているとの情報もあります。
：引用終了

☆木曽広域消防本部「少なくとも８人けがの情報」
URL　http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140927/t10014924611000.html
引用：　
9月27日 14時37分
長野県の木曽広域消防本部によりますと、頂上付近の山小屋からの通報では、少なくとも８人がけがをしているということです。消防では王滝村の登山道に救急隊を派遣して、下山してきたけが人の手当てに当たるとしています。
：引用終了

☆９合目の山荘「登山者２００人が下山中」
URL　　http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140927/k10014923731000.html
引用：　
9月27日 13時46分
御嶽山の９合目にある石室山荘の男性によりますと、２６日午後２時現在、山荘のスタッフが付き添って登山者１５３人を急いで下山させていますが、新たに４７人が下山し始めているということです。
：引用終了

☆山荘の関係者「客を避難させている」　御岳山噴火
URL　http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140927-00000023-asahi-soci
引用：
頂上付近にある山小屋の関係者は２７日午後、電話に「（行政からの）避難指示を待っている状況だ」と緊迫した様子で話した。８合目付近にある山荘の関係者は「お客さんを避難させているところだ」と慌ただしく話した。別の山小屋の関係者も「避難中なので対応できない」と話した。
：引用終了

☆御嶽山 山頂付近の山小屋「何人か倒れている人」
URL　http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140927/k10014923501000.html
引用：
9月27日 13時23分
御嶽山の頂上付近にある山小屋の剣ヶ峰山荘にＮＨＫが電話で取材したところ電話に出た男性は「多くの人が山小屋に避難してきているが、何人かが山小屋の外で倒れている。しかし、外に助けに行ける状況ではない。屋根には飛んできた噴石で穴が空いているところもある」と話していました。
：引用終了

☆気象庁会見「火口４キロ 大きな噴石のおそれ」
URL　http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140927/j66389110000.html
引用：　
9月27日 14時54分
気象庁の北川貞之火山課長は午後２時半すぎから記者会見を行い、「御嶽山で噴火が確認されたのは平成１９年３月以来で、火口から４キロメートルの範囲では大きな噴石が落下するおそれがあるので警戒が必要だ。風によっては小さな噴石も風下側に流され、住宅の窓ガラスが割れるなどの影響も考えられるので念のため注意してほしい」と述べました。
：引用終了



★テーマ「地殻変動・異常現象」のブログ記事
http://mizu888.at.webry.info/theme/cf850fdcc4.html<a></a>

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      <content:encoded><![CDATA[
<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141180609057490300178_438-241.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141180609057490300178_438-241.jpg" width="438" height="241" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br />転載元：<a href="http://saigaijyouhou.com/blog-entry-3988.html" target="_blank">真実を探すブログ</a>さんより（｜画像出典：<a href="http://youtu.be/NZi8-V_LCqs" target="_blank">転載元</a>）<br /><br /><blockquote><strong>御嶽山が噴火＝複数負傷の情報も―気象庁</strong><br /><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140927-00000063-jij-soci" target="_blank">時事通信 9月27日(土)12時58分配信</a><br />　気象庁は27日、長野・岐阜県境にある御嶽山（3067メートル）で午前11時53分ごろ、噴火が起きたと発表した。御嶽山の噴火は2007年3月の小規模な水蒸気噴火以来。同庁は噴火警戒レベルを1（平常）から3（入山規制）に引き上げた。地元消防によると、負傷者が複数いるとの情報がある。<br />　国土交通省中部地方整備局が設置したカメラで、御嶽山の南側斜面を噴煙が3キロ以上にわたって流れ下りているのが確認された。<br />　同庁は火口から4キロ程度の範囲で、噴火に伴う大きな噴石の飛散などに警戒するよう呼び掛けた。また長野県王滝村、木曽町、岐阜県高山市、下呂市に対し、火口周辺で入山規制などをするよう求めた。　</blockquote><br /><br /><iframe width="440" height="248" src="//www.youtube.com/embed/NZi8-V_LCqs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><iframe width="440" height="248" src="//www.youtube.com/embed/bhizY2LOm1c" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br />＊噴煙から逃げる登山客ら<br />９月２７日午前１１時５３分ごろに噴火した長野と岐阜の間にある御嶽山ですが、山頂に取り残された登山客の中に重傷者を含む怪我人が居ることが判明しました。木曽広域消防本部の発表によると、山頂付近で孤立している山小屋には少なくとも８人の怪我人が居るとのことです。<br />その内の１人は身動きが取れないほどの重傷者で、消防は緊急隊を登山道に派遣して手当ての準備をしています。また、山を登っている途中だった登山客約２００人が噴火後から下山していることも分かりました。<br /><br />山頂付近で孤立している山小屋は噴石などで屋根に穴が空いているようで、複数の方が山小屋の外でも倒れているという情報があります。現場はかなり切迫しているようですが、今も活発な噴火活動が続いていることから救援隊の到着は遅れる可能性が高いです。<br /><br />このような火山噴火だと、火山灰の影響で航空機もあまり接近出来ないので、救援活動はかなり難しくなります。気象庁の発表では、岐阜県や長野県、山梨県などに火山灰が降り、火口から４キロ圏内に噴石などが落ちて来る恐れがあるようです。そのようなことを考慮すると、登山客らの救助は早くても夕方過ぎになると推測されます。山小屋には非常時用の食料などが多少は有るので、何とかそれで持ちこたえて欲しいところです・・・。<br /><br />------------<br /><br />☆速報・御嶽山の噴火で山頂に約１５０人が取り残されている模様<br />URL　<a href="http://sbc21.co.jp/news/index.cgi?page=seventop&date=20140927&id=0238758&action=details" target="_blank">http://sbc21.co.jp/news/index.cgi?page=seventop&date=20140927&id=0238758&action=details</a><br />引用：　<br />(27日14時34分)<br />長野県警によりますと、御嶽山の噴火で、山頂におよそ１５０人が取り残されている模様で、４人が灰に埋まっているとの情報もあります。<br />：引用終了<br /><br />☆木曽広域消防本部「少なくとも８人けがの情報」<br />URL　<a href="http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140927/t10014924611000.html" target="_blank">http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140927/t10014924611000.html</a><br />引用：　<br />9月27日 14時37分<br />長野県の木曽広域消防本部によりますと、頂上付近の山小屋からの通報では、少なくとも８人がけがをしているということです。消防では王滝村の登山道に救急隊を派遣して、下山してきたけが人の手当てに当たるとしています。<br />：引用終了<br /><br />☆９合目の山荘「登山者２００人が下山中」<br />URL　　<a href="http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140927/k10014923731000.html" target="_blank">http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140927/k10014923731000.html</a><br />引用：　<br />9月27日 13時46分<br />御嶽山の９合目にある石室山荘の男性によりますと、２６日午後２時現在、山荘のスタッフが付き添って登山者１５３人を急いで下山させていますが、新たに４７人が下山し始めているということです。<br />：引用終了<br /><br />☆山荘の関係者「客を避難させている」　御岳山噴火<br />URL　<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140927-00000023-asahi-soci" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140927-00000023-asahi-soci</a><br />引用：<br />頂上付近にある山小屋の関係者は２７日午後、電話に「（行政からの）避難指示を待っている状況だ」と緊迫した様子で話した。８合目付近にある山荘の関係者は「お客さんを避難させているところだ」と慌ただしく話した。別の山小屋の関係者も「避難中なので対応できない」と話した。<br />：引用終了<br /><br />☆御嶽山 山頂付近の山小屋「何人か倒れている人」<br />URL　<a href="http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140927/k10014923501000.html" target="_blank">http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140927/k10014923501000.html</a><br />引用：<br />9月27日 13時23分<br />御嶽山の頂上付近にある山小屋の剣ヶ峰山荘にＮＨＫが電話で取材したところ電話に出た男性は「多くの人が山小屋に避難してきているが、何人かが山小屋の外で倒れている。しかし、外に助けに行ける状況ではない。屋根には飛んできた噴石で穴が空いているところもある」と話していました。<br />：引用終了<br /><br />☆気象庁会見「火口４キロ 大きな噴石のおそれ」<br />URL　<a href="http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140927/j66389110000.html" target="_blank">http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140927/j66389110000.html</a><br />引用：　<br />9月27日 14時54分<br />気象庁の北川貞之火山課長は午後２時半すぎから記者会見を行い、「御嶽山で噴火が確認されたのは平成１９年３月以来で、火口から４キロメートルの範囲では大きな噴石が落下するおそれがあるので警戒が必要だ。風によっては小さな噴石も風下側に流され、住宅の窓ガラスが割れるなどの影響も考えられるので念のため注意してほしい」と述べました。<br />：引用終了<br /><br /><br /><br />★テーマ「地殻変動・異常現象」のブログ記事<br /><a href="http://mizu888.at.webry.info/theme/cf850fdcc4.html" target="_blank">http://mizu888.at.webry.info/theme/cf850fdcc4.html</a><a name="more"></a>

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            <category>未分類</category>
      <author>ほんとうがいちばん</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,hontougaitiban/489615429</guid>
                </item>
        <item>
      <link>https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201409article_95.html</link>
      <title>地球は９月２２日からフォトンベルトに突入した</title>
      <pubDate>Sat, 27 Sep 2014 13:37:15 +0900</pubDate>
            <description>転載元：ふるやの森さんよりGFLJ9/27,2014：地球は９月２２日からフォトンベルトに突入した アンナ・マカバさんは、９月２６日に、こう伝えた。Credit: NASA/GSFCこんにちは、皆さん。わくわくするニュースをお伝えします。私たちは２２日に本当にフォトンベルトに突入しました！上の画像はＮＡＳＡによる画像で、銀河系のＸ線撮影でブルーとガンマ光線が紫色に変化していることを報告しています。Sky survey of gamma ray sources reveals ..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
転載元：<a href="http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/ff3f83f493bed8364fa83cf58944e5fa?fm=rss" target="_blank">ふるやの森</a>さんより

GFLJ9/27,2014：地球は９月２２日からフォトンベルトに突入した



<a href="https://www.facebook.com/merkaba.anna?fref=pb&amp;hc_location=friends_tab" target="_blank"> アンナ・マカバさん</a>は、９月２６日に、こう伝えた。

<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141179033688762067180.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141179033688762067180.jpg" width="440" height="207" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>
Credit: NASA/GSFC

こんにちは、皆さん。わくわくするニュースをお伝えします。私たちは２２日に本当にフォトンベルトに突入しました！

上の画像はＮＡＳＡによる画像で、銀河系のＸ線撮影でブルーとガンマ光線が紫色に変化していることを報告しています。

<a href="http://phys.org/news/2014-09-sky-survey-gamma-ray-sources.html#jCp" target="_blank">Sky survey of gamma ray sources reveals galactic energy bubbles</a>

また、友人のライトワーカーから、「中央ヨーロッパ時間の８時半ころに地球のライブ映像を観察してみてください」という連絡をメールで受けて、ユーストリームのライブ放送を観察し続けて、下の画像を撮影することができました。

<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141179049991113986180.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141179049991113986180.jpg" width="440" height="445" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>

この画像をフェイスブックに投稿して、圧倒的な数のコメントをいただきました。

私たちは、本当にこの美しい光の領域に突入しているのです！そして膨大な光のエネルギーに支援されながら、至福の世界へ向かっているのです！

私たちがこの旅を体験するのに必要なことは、ただ新しく流れ込むエネルギーに心を開くだけです。

<a href="http://sacredascensionmerkaba.wordpress.com/2014/09/26/the-photon-belt-update-the-hathors/" target="_blank">~THE PHOTON BELT UPDATE &#8211; THE HATHORS~</a>

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アンナさんがチャネルされた大天使メタトロン9/19,2014は９月２２日から地球がフォトンベルトに入ると伝えていた



<a href="http://twinkle-star999.blog.so-net.ne.jp/2014-09-20-1" target="_blank">メタトロンと33次元：地球は紫のフォトン・ベルト、冬眠状態に入っている</a>

9月22日に、皆さんはすべて光のフォトン・ベルトに入ることになるでしょう。

今後皆さんの指導霊たちが皆さんにあいさつすることになっています。

皆さんは自分の人生を眺めてすでに経験した過去にさまざまな調整を施します。 

皆さんは物質や現状に愛着を持つことはなく、人生を回想することができるようになるでしょう。そして、さらに高い天の住居からそれを眺めていたかのように人生を眺めるでしょう。 

皆さんは痛みも苦しみも感じずに自分の魂を身体から引き上げることになるからです。

<a href="http://sacredascensionmerkaba.wordpress.com/2014/09/19/metatron-the-33rd-dimension-earth-entering-the-purple-photon-belt-state-of-hibernation/" target="_blank">METATRON&33RD DIMENSION:EARTH ENTERING THE PURPLE PHOTON BELT</a>

（転載終了）



<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141179256958641914180_QJfqhkzv44SnVGw1411791730_1411792469.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141179256958641914180_QJfqhkzv44SnVGw1411791730_1411792469.jpg" width="320" height="185" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>
詳細：https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201409article_88.html



関連過去記事


●紫色のフォトンベルトに入る地球（9月22日光のフォトンベルトに入ります） byメタトロンと33次元
&lt;&lt;   作成日時 ： 2014/09/20 19:24
転載元：Lightworkermikeさんより
<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141120607711556563180_440-239.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141120607711556563180_440-239.jpg" width="160" height="87" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>
アンナ・マカバ
10,700年ごとに太陽系は、フォトンベルトという高純度のイオン粒子2100光年の大きさを持つ広大な地帯を通過します。このベルト地帯は宇宙の「神という聖なるスピリット」の力が創造の中心から繰り出されたものです。
約26,000年周期で、その間に魂はこのベルトを2回通過することができます。このベルトはプレアデスのアルシオーネのセントラルサンを廻ります。垂直方向に巨大なドーナツ状のベルトは、地球から獅子座と水瓶座に現れます。私たちは水瓶座に向かい始めてからこのフォトンベルトの中を進んでいます。
私が言われたのは、太陽系はこのベルト地帯に既に入っている、そして9月22日にこのベルトの中に向かって進んでいくということです。それは私たちに大きな影響を与えます。はるかな昔に予言されたように、地球にもキリスト意識が広がろうとしています。今回のメッセージや他の所でも聞いてきたように、ここで起こることは、このエネルギーによって地球とそこに生きる生命がもっと高次元の波動状態に変わるということです。
全文：https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201409article_75.html


●復活祭の贈り物とは、銀河核の極超新星爆発？― Cobra 最新情報
&lt;&lt;   作成日時 ： 2014/02/02 09:33
ハートの贈りもの―２０１４―黄金時代０２年さんより転載
<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000006/139129942134313722227_00.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000006/139129942134313722227_00.jpg" width="160" height="127" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>
ところで、この銀河中心のいて座Ａから地球までの距離はどれだけか、ご存知ですか？約２６０００光年です。地球の歴史のサイクルとして、我々にはおなじみの数字ですね。David Wilcock のいう２６０００年毎に地球を訪れ、大きな変化をもたらしてきたビッグ・ウェーブ。つじつまが合ってきますね。今述べた大爆発が起こっていたとしても、それを我々が知るまでには、２６０００年かかります。つまりは、、、それは「もう起こったこと」なのではないでしょうか。
全文：https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201402article_6.html


●2012年：太陽を回る地球の軌道の全体が“フォトンベルト”に完全に入り込む…とは
&lt;&lt;   作成日時 ： 2012/12/17 02:23
アセンション「ガイア・アセンション」シリーズより引用
<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000001/135567780188113201912_M45Pleiades_photo.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000001/135567780188113201912_M45Pleiades_photo.jpg" width="160" height="125" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>
フォトン・ベルトは、おうし座にあるプレアデス星団の最輝星「アルシオネ(Alcyone)｣を基点とする末広がりの光のスパイラル上の一点で、太陽系が26000年かけてスパイラルと共に一周するときに遭遇する、巨大で精妙な光の帯です。この帯は、スパイラルの中心軸に重なり、太陽系の回転面に直交しているので、太陽を含む太陽系のすべての星は、26000年のサイクルのなかで、これに２回遭遇することになります。太陽系は、フォトン・ベルトを2000年かけて通過し、残りの11000年は「銀河の闇」を旅します。現在は、ちょうど｢闇｣を出て｢光｣に入る時期に当たります。本来は、これは、太陽系だけでなく近隣の宇宙も関係する、壮大な｢宇宙の祭り｣です。
全文：https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201212article_46.html


●２０１２年は全ての周期が収束する年
&lt;&lt;   作成日時 ： 2012/11/27 11:55
アルクトゥルスの「ファイナルミッションシリーズ」より抜粋して引用
<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000001/135581327029113118552_20121216150459.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000001/135581327029113118552_20121216150459.jpg" width="160" height="122" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>
この（進行中の）周期は、地球の歴史においても、太陽系の進化の歴史においても、銀河の歴史においてさえ、非常に興味深い周期です。 2012年12月21日は、通常 大プラトン年と呼ばれる、バクトゥンよりも長い 26,000年周期 の終焉のときでもあります。これは長期周期 です。2012年12月21日には、さらに長い 104,000年 の 大周期も終焉を迎えます。こうした周期全てが2012年時点で終る、言い替えると、収束するのです。 
これがホゼのマヤ暦に基づいた２０１２年１２月２１日の意味合いで、地球と太陽とプレアデスのめぐりのサイクルの26000年周期と104000年のさらに長い周期に関する簡単な内容です。 しかしながらさらにプレアデスの情報によれば、太陽が銀河の中心を完全に一周する約２億3000万年周期の終わりであり、さらに天の川銀河が、「大いなるセントラルサン」を一巡りする無限のような軌道周期の最終局面に当たっています。 
全文：https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201211article_52.html


●《忘却のベール》 地球上に転生している人間に対するプログラム/寄稿：コブラ2012年6月18日
&lt;&lt;   作成日時 ： 2014/08/10 20:49 
&lt;&lt; 作成日時 ： 2012/08/01と&lt;&lt; 作成日時 ： 2014/03/01より再掲
<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138427585777723624225.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138427585777723624225.jpg" width="160" height="120" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>
２６０００年前にアルコンは、この惑星を自分のものにし、その上の全ての生命体を人質にし、奴隷にする宣言を行った。彼らはこの惑星を監獄にし、ここに出入りするあらゆる宇宙船に対し、アルコンの許可を得るように強制した。これが、私たちが非常にしばしば聞いている”不介入”の理由である。人間はアルコンによってこの数千年の間、人質に取られ、同じ場所に何度も転生を繰り返す閉ループシステムに捕らわれているうちに記憶喪失と無気力に陥った。記憶喪失の期間はほとんど終了した。今年（注：2012年）の６月２１日以降は、ポジティブなＥＴによって編成された救助作戦がその強度を増してくる。
全文：https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201408article_34.html<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
転載元：<a href="http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/ff3f83f493bed8364fa83cf58944e5fa?fm=rss" target="_blank">ふるやの森</a>さんより<br /><br /><strong><span style=font-size:larger>GFLJ9/27,2014：<span style=color:#00c>地球は９月２２日からフォトンベルトに突入した</span></span></strong><br /><br /><iframe width="440" height="248" src="//www.youtube.com/embed/MWxyCcj2gmk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><a href="https://www.facebook.com/merkaba.anna?fref=pb&hc_location=friends_tab" target="_blank"> アンナ・マカバさん</a>は、９月２６日に、こう伝えた。<br /><br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141179033688762067180.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141179033688762067180.jpg" width="440" height="207" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br />Credit: NASA/GSFC<br /><br /><span style="color:#000">こんにちは、皆さん。わくわくするニュースをお伝えします。私たちは２２日に本当にフォトンベルトに突入しました！<br /><br />上の画像はＮＡＳＡによる画像で、銀河系のＸ線撮影でブルーとガンマ光線が紫色に変化していることを報告しています。</span><br /><br /><a href="http://phys.org/news/2014-09-sky-survey-gamma-ray-sources.html#jCp" target="_blank">Sky survey of gamma ray sources reveals galactic energy bubbles</a><br /><br />また、友人のライトワーカーから、「中央ヨーロッパ時間の８時半ころに地球のライブ映像を観察してみてください」という連絡をメールで受けて、ユーストリームのライブ放送を観察し続けて、下の画像を撮影することができました。<br /><br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141179049991113986180.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141179049991113986180.jpg" width="440" height="445" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br /><br /><span style="color:#000">この画像をフェイスブックに投稿して、圧倒的な数のコメントをいただきました。<br /><br />私たちは、本当にこの美しい光の領域に突入しているのです！そして膨大な光のエネルギーに支援されながら、至福の世界へ向かっているのです！<br /><br />私たちがこの旅を体験するのに必要なことは、ただ新しく流れ込むエネルギーに心を開くだけです。</span><br /><br /><a href="http://sacredascensionmerkaba.wordpress.com/2014/09/26/the-photon-belt-update-the-hathors/" target="_blank">~THE PHOTON BELT UPDATE &#8211; THE HATHORS~</a><br /><br />----------------<br /><br />アンナさんがチャネルされた大天使メタトロン9/19,2014は９月２２日から地球がフォトンベルトに入ると伝えていた<br /><br /><iframe width="440" height="248" src="//www.youtube.com/embed/3vuyPoyfjDY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><a href="http://twinkle-star999.blog.so-net.ne.jp/2014-09-20-1" target="_blank">メタトロンと33次元：地球は紫のフォトン・ベルト、冬眠状態に入っている</a><br /><br /><span style="color:#000">9月22日に、皆さんはすべて光のフォトン・ベルトに入ることになるでしょう。<br /><br />今後皆さんの指導霊たちが皆さんにあいさつすることになっています。<br /><br />皆さんは自分の人生を眺めてすでに経験した過去にさまざまな調整を施します。 <br /><br />皆さんは物質や現状に愛着を持つことはなく、人生を回想することができるようになるでしょう。そして、さらに高い天の住居からそれを眺めていたかのように人生を眺めるでしょう。 <br /><br />皆さんは痛みも苦しみも感じずに自分の魂を身体から引き上げることになるからです。</span><br /><br /><a href="http://sacredascensionmerkaba.wordpress.com/2014/09/19/metatron-the-33rd-dimension-earth-entering-the-purple-photon-belt-state-of-hibernation/" target="_blank">METATRON&33RD DIMENSION:EARTH ENTERING THE PURPLE PHOTON BELT</a><br /><br />（転載終了）<br /><br /><br /><br /><div align="center"><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141179256958641914180_QJfqhkzv44SnVGw1411791730_1411792469.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141179256958641914180_QJfqhkzv44SnVGw1411791730_1411792469.jpg" width="320" height="185" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br />詳細：<a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201409article_88.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201409article_88.html</a></div><br /><br /><br /><br />関連過去記事<br /><br /><br />●<strong>紫色のフォトンベルトに入る地球（9月22日光のフォトンベルトに入ります） byメタトロンと33次元</strong><br /><<   作成日時 ： 2014/09/20 19:24<br />転載元：Lightworkermikeさんより<br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141120607711556563180_440-239.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141120607711556563180_440-239.jpg" width="160" height="87" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br /><strong>アンナ・マカバ</strong><br />10,700年ごとに太陽系は、フォトンベルトという高純度のイオン粒子2100光年の大きさを持つ広大な地帯を通過します。このベルト地帯は宇宙の「神という聖なるスピリット」の力が創造の中心から繰り出されたものです。<br /><strong>約<span style=color:#e00>26,000年</span>周期</strong>で、その間に魂はこのベルトを<strong>2回</strong>通過することができます。このベルトはプレアデスのアルシオーネのセントラルサンを廻ります。垂直方向に巨大なドーナツ状のベルトは、地球から獅子座と水瓶座に現れます。私たちは水瓶座に向かい始めてからこのフォトンベルトの中を進んでいます。<br />私が言われたのは、太陽系はこのベルト地帯に既に入っている、そして9月22日にこのベルトの中に向かって進んでいくということです。それは私たちに大きな影響を与えます。はるかな昔に予言されたように、地球にもキリスト意識が広がろうとしています。今回のメッセージや他の所でも聞いてきたように、ここで起こることは、このエネルギーによって地球とそこに生きる生命がもっと高次元の波動状態に変わるということです。<br />全文：<a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201409article_75.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201409article_75.html</a><br /><br /><br />●<strong>復活祭の贈り物とは、銀河核の極超新星爆発？― Cobra 最新情報</strong><br /><<   作成日時 ： 2014/02/02 09:33<br /><span style="color:#777">ハートの贈りもの―２０１４―黄金時代０２年さんより転載</span><br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000006/139129942134313722227_00.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000006/139129942134313722227_00.jpg" width="160" height="127" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br />ところで、この銀河中心のいて座Ａから地球までの距離はどれだけか、ご存知ですか？<span style=color:#e00><strong>約２６０００光年</strong></span>です。地球の歴史のサイクルとして、我々にはおなじみの数字ですね。David Wilcock のいう<span style=color:#e00><strong>２６０００年</strong></span>毎に地球を訪れ、大きな変化をもたらしてきたビッグ・ウェーブ。つじつまが合ってきますね。今述べた大爆発が起こっていたとしても、それを我々が知るまでには、<strong><span style=color:#e00>２６０００年</span></strong>かかります。つまりは、、、それは「もう起こったこと」なのではないでしょうか。<br />全文：<a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201402article_6.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201402article_6.html</a><br /><br /><br />●<strong>2012年：太陽を回る地球の軌道の全体が“フォトンベルト”に完全に入り込む…とは</strong><br /><<   作成日時 ： 2012/12/17 02:23<br /><span style="color:#777">アセンション「ガイア・アセンション」シリーズより引用</span><br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000001/135567780188113201912_M45Pleiades_photo.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000001/135567780188113201912_M45Pleiades_photo.jpg" width="160" height="125" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br />フォトン・ベルトは、おうし座にあるプレアデス星団の最輝星「アルシオネ(Alcyone)｣を基点とする末広がりの光のスパイラル上の一点で、太陽系が<span style=color:#e00><strong>26000年</strong></span>かけてスパイラルと共に一周するときに遭遇する、巨大で精妙な光の帯です。この帯は、スパイラルの中心軸に重なり、太陽系の回転面に直交しているので、太陽を含む太陽系のすべての星は、26000年のサイクルのなかで、これに２回遭遇することになります。太陽系は、フォトン・ベルトを2000年かけて通過し、残りの11000年は「銀河の闇」を旅します。現在は、ちょうど｢闇｣を出て｢光｣に入る時期に当たります。本来は、これは、太陽系だけでなく近隣の宇宙も関係する、壮大な｢宇宙の祭り｣です。<br />全文：<a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201212article_46.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201212article_46.html</a><br /><br /><br />●<strong>２０１２年は全ての周期が収束する年</strong><br /><<   作成日時 ： 2012/11/27 11:55<br /><span style="color:#777">アルクトゥルスの「ファイナルミッションシリーズ」より抜粋して引用</span><br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000001/135581327029113118552_20121216150459.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000001/135581327029113118552_20121216150459.jpg" width="160" height="122" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br />この（進行中の）周期は、地球の歴史においても、太陽系の進化の歴史においても、銀河の歴史においてさえ、非常に興味深い周期です。 2012年12月21日は、通常 大プラトン年と呼ばれる、バクトゥンよりも長い <span style=color:#e00><strong>26,000年</strong></span>周期 の終焉のときでもあります。これは長期周期 です。2012年12月21日には、さらに長い <strong>104,000年 の 大周期も終焉</strong>を迎えます。こうした周期全てが2012年時点で終る、言い替えると、収束するのです。 <br />これがホゼのマヤ暦に基づいた２０１２年１２月２１日の意味合いで、地球と太陽とプレアデスのめぐりのサイクルの<span style=color:#e00><strong>26000年</strong></span>周期と<strong>104000年</strong>のさらに長い周期に関する簡単な内容です。 しかしながらさらにプレアデスの情報によれば、太陽が銀河の中心を完全に一周する約２億3000万年周期の終わりであり、さらに天の川銀河が、「大いなるセントラルサン」を一巡りする無限のような軌道周期の最終局面に当たっています。 <br />全文：<a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201211article_52.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201211article_52.html</a><br /><br /><br />●<strong>《忘却のベール》 地球上に転生している人間に対するプログラム/寄稿：コブラ2012年6月18日</strong><br /><<   作成日時 ： 2014/08/10 20:49 <br /><span style="color:#777"><< 作成日時 ： 2012/08/01と<< 作成日時 ： 2014/03/01より再掲</span><br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138427585777723624225.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138427585777723624225.jpg" width="160" height="120" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br /><span style=color:#e00><strong>２６０００年</strong></span>前にアルコンは、この惑星を自分のものにし、その上の全ての生命体を人質にし、奴隷にする宣言を行った。彼らはこの惑星を監獄にし、ここに出入りするあらゆる宇宙船に対し、アルコンの許可を得るように強制した。これが、私たちが非常にしばしば聞いている”不介入”の理由である。人間はアルコンによってこの数千年の間、人質に取られ、同じ場所に何度も転生を繰り返す閉ループシステムに捕らわれているうちに記憶喪失と無気力に陥った。記憶喪失の期間はほとんど終了した。今年（注：2012年）の６月２１日以降は、ポジティブなＥＴによって編成された救助作戦がその強度を増してくる。<br />全文：<a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201408article_34.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201408article_34.html</a><a name="more"></a>

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            <category>未分類</category>
      <author>ほんとうがいちばん</author>
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      <link>https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201409article_94.html</link>
      <title>サルーサ9/26：地球上には今明らかに二つのソウルグループがあります・・・</title>
      <pubDate>Sat, 27 Sep 2014 01:13:00 +0900</pubDate>
            <description>転載元：GFLサービスさんよりサルーサ　２０１４年９月２６日SaLuSa 26 September 2014地球上には今明らかに二つのソウルグループがあります。これらは自分たちの存在の真実に意識を開いている者を代表するグループと、より低い振動に囚われ自分たちの立場を ほとんど、或いは全く理解しようとしない者を代表するグループです。このようなソウルが自分たちの真実に目覚め始めるまではこの者たちは目前に見えている ことだけを信じ続けるでしょう。しかし、私たちはこれらのソウルを如何..</description>
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転載元：<a href="http://www12.plala.or.jp/gflservice/Salusa140926.html" target="_blank">GFLサービス
</a>さんより

サルーサ　２０１４年９月２６日
SaLuSa 26 September 2014

地球上には今明らかに二つのソウルグループがあります。これらは自分たちの存在の真実に意識を開いている者を代表するグループと、より低い振動に囚われ自分たちの立場を ほとんど、或いは全く理解しようとしない者を代表するグループです。このようなソウルが自分たちの真実に目覚め始めるまではこの者たちは目前に見えている ことだけを信じ続けるでしょう。しかし、私たちはこれらのソウルを如何なる形にせよ非難する事はせず、これらの者たちをエゴに支配させ続けます。意識の変 化をもたらすものは、生涯の目的に対して疑問に思い始めた時の経験だけです。真実は全ての者にある所与の時に示されるでしょうし、地球上でのこの時期は生 涯の目的についての疑問が浮上してくる理想的な時です。起こりつつあるこのような酷いことを愛の神がなぜ許すのかと疑問に思うので、ある形の信念を持たな い者にとっては非常に困難な時です。

多くの者は神 は、その子供たちが望む通りに経験をする自由を持たせていると思っていますが、この者たちは自分たちが結果に対して責任を持っていることを理解し損なって います。”横になるには自分でベッドを創らなければならない、”と言われているように、自分の未来は自分で創るものです。自由意志は素晴らしいことです が、あなた方は他のソウルの自由意志を阻害しないように、その取り扱い方を学ばねばなりません。あなた方全ては一つのものであり、あなた方が他者に対して 行うことはあなた方が自分に対して行う事であるという概念の理解には人は大きい困難を感じるのです。多くの生涯を通じてあなた方はここの状況があなた方の 更なる進化に必要な経験を与えるように意図されたものである多くの種々の状況を経験したという自覚無しに第一位の事だけを追い求める傾向があります。他の どのソウルもあなた方より良かったり悪かったりはしない一方、多くのソウルはより高いレベルの意識を発達させているのかもしれません。

進化の如何なる 段階でもあなた方は常に進歩に対する支援を受けていて、誰も世界に単独で立ち向かうわけではありません。実際、あなた方には非常に多くの支援者がついてい て、この者たちがあなた方が必要とする経験を得させてくれるのですから、生涯プランの達成に失敗しようがありません。自分の生涯に不満を言うのは良い事で はなく、それを乗り切って出来る限り最善の進歩をする方が遙かに良い事です。ある人たちは自分たちが支援されているとは全く信じませんが、これは自分には 生涯計画が与えられていることに気付かないからであり、経験の為にあなた方は良いことと共に悪いと呼ぶことも受け入れなければならないのです。

あなた方に働い ているようには見えないかもしれませんが、生涯計画は確かにあり、全ての経験はあなた方に進化の機会を与えれくれるので、あなた方には理解できなくても全 ての経験には価値があるのです。あるソウルは自分たちが実現している暮らしの様式にあらかじめ合意しているとは信じていないことを私たちは知っています が、それは確かにあなた方の合意の下に注意深く計画されたのであり、なお自由意志を働かせる余地もあるのです。

多くの人達の理 解のレベルは向上しており、あなた方の地球上での存在が、他者に真実に就いての理解をさせる助けになっていることが私たちには分かっています。いくらかの 人達は特に他者にこのようなサービスをするためにここに来ていますが、このような仕事には魂を打ち込む必要があるのでしばしばこのことはある程度の犠牲を 伴うことを意味します。他者を助けたいとの意志を示した個々の人は必要が生じた都度利用されるでしょうし、私たちはあなた方全てを等しく愛と喜びの目で見 ています。暮らしは複雑に響くかもしれませんし多くの人達にとっては現にそうですが、あなた方に最大の恩恵がもたらされるように非常に注意深く計画されて います。ある者はその者たちの途上に現れる経験を受け入れるとは認めないでしょうし、この者たちにはなぜそのようなことをしなければならなかったのか理解 できません。親愛なる皆さんあなた方が知っている真実はあなた方は自分のニーズを最善の形で満足する方向に向けられているのです。あなた方がより高い次元 にいた時には、それらは皆非常に明解であり、あなた方の生涯を見守る者をあなた方は信頼しているのです。

あるソウルたち はあなた方の将来に関して私たちが非常にポジティブでいられることに疑問を感じますが、それは私たちのレベルでは私たちはより大きい画像しか見られない し、いつでも古いサイクルが終了し得ることを知っているからです。それ故にこのような事についてはいつでも完結出来ますが、このような決定はあなた方の進 化を見守っているソウルたちによって行われます。あなた方の進化に関してあらゆる事は可能性を超越しているとあなた方が思わないようにと私たちはこれらの ことに就いてお話をしています。物事はあなた方の想像を遙かに越えてより流動的ですが、より低い振動に留まっていると全く異なるシナリオを容易には思い描 くことが出来ないのです。

新しいこと、或 いはあなた方がオリジナルと呼ぶことは何も存在しないのであなた方に考えられるあらゆる事の存在が可能です。あなた方は実際あったことと別に解釈すること とリンクをとる事が出来、これが新時代に技術を再導入する方法です。例えばあなた方が空飛ぶ円盤と呼ぶ惑星間の乗り物は深宇宙に旅行できるような装備では ありませんし、太陽系の中では新しいものではありません。それらに就いての知識と理解は成長しているのであなた方はそれが惑星間の車両であることが極めて 都合良く分かります。事態は急速に進展しているのであなた方が新時代に入ると必要としているあらゆるものが利用出来るようになります。あなた方は幼児期の 宇宙的存在ですが、非常に急速に成長しているので完全意識に達すると宇宙はあなた方の探索の対象になるでしょう。

比較してみると、あなた方は地球上での単純な暮らしをし ていますが、それはあなた方が遭遇する変化に対する理想的な準備なのです。進化は個人としてのあなた方に関するものであり、宇宙の中へと解き放たせる為に 十分な進化を確実に遂げられます。既に知っているかもしれませんが、あなた方は自身の振動以上には高いレベルに達することはできないので、これから来る機 会を利用してより低い振動の者から離れることが自分の関心の対象になります。あなた方は光の存在になる能力を備えていますが、それがこれから先に対象とす べき作業になります。あなた方が如何なる成果を上げているのかを知りたいかは分かっていますが、私たちが常に支援のために側についているので必要なことを 正しく実施していれば何も心配することはありません。

私はシリウスのサルーサで、いつものようにこれから先に 起きることについてのあなた方の知識が拡張しているのが見られるのは喜ばしいことです。これまでにあなた方全てが一つのものの一部であることが分かってい るでしょうし、それだけに私たちはあなた方を兄弟、姉妹たちとして扱っているのです。あなた方がゴールに達するのを助けられることよりも嬉しいことは他に ありませんし、私たちがあなた方とどのように関係しているかに就いてあなた方が理解できるだけ十分に長い間一緒にいると私たちは信じています。いつものよ うに愛と光の中で、今日はこれまでにします。
ありがとうサルーサ、マイク・クインシー。

(転載終了)<a></a>

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      <content:encoded><![CDATA[
<a href="https://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/021/478/40/N000/000/006/138936821113875019225_136793381172213127826_20090520A5B7A5E3A5B9A5BFBBB3A4CBC8AFC0B8A4B7A4BF8EDA8EDD8EBD8EDEB1C0-thumbnail2.jpg" target="_blank"><img src="https://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/021/478/40/N000/000/006/138936821113875019225_136793381172213127826_20090520A5B7A5E3A5B9A5BFBBB3A4CBC8AFC0B8A4B7A4BF8EDA8EDD8EBD8EDEB1C0-thumbnail2.jpg" width="320" height="218" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br /><br />転載元：<a href="http://www12.plala.or.jp/gflservice/Salusa140926.html" target="_blank">GFLサービス<br /></a>さんより<br /><br /><strong><span style=font-size:larger>サルーサ　２０１４年９月２６日<br />SaLuSa 26 September 2014</span></strong><br /><br /><span style="color:#000">地球上には今明らかに二つのソウルグループがあります。これらは自分たちの存在の真実に意識を開いている者を代表するグループと、より低い振動に囚われ自分たちの立場を ほとんど、或いは全く理解しようとしない者を代表するグループです。このようなソウルが自分たちの真実に目覚め始めるまではこの者たちは目前に見えている ことだけを信じ続けるでしょう。しかし、私たちはこれらのソウルを如何なる形にせよ非難する事はせず、これらの者たちをエゴに支配させ続けます。意識の変 化をもたらすものは、生涯の目的に対して疑問に思い始めた時の経験だけです。真実は全ての者にある所与の時に示されるでしょうし、地球上でのこの時期は生 涯の目的についての疑問が浮上してくる理想的な時です。起こりつつあるこのような酷いことを愛の神がなぜ許すのかと疑問に思うので、ある形の信念を持たな い者にとっては非常に困難な時です。<br /><br />多くの者は神 は、その子供たちが望む通りに経験をする自由を持たせていると思っていますが、この者たちは自分たちが結果に対して責任を持っていることを理解し損なって います。”横になるには自分でベッドを創らなければならない、”と言われているように、自分の未来は自分で創るものです。自由意志は素晴らしいことです が、あなた方は他のソウルの自由意志を阻害しないように、その取り扱い方を学ばねばなりません。あなた方全ては一つのものであり、あなた方が他者に対して 行うことはあなた方が自分に対して行う事であるという概念の理解には人は大きい困難を感じるのです。多くの生涯を通じてあなた方はここの状況があなた方の 更なる進化に必要な経験を与えるように意図されたものである多くの種々の状況を経験したという自覚無しに第一位の事だけを追い求める傾向があります。他の どのソウルもあなた方より良かったり悪かったりはしない一方、多くのソウルはより高いレベルの意識を発達させているのかもしれません。<br /><br />進化の如何なる 段階でもあなた方は常に進歩に対する支援を受けていて、誰も世界に単独で立ち向かうわけではありません。実際、あなた方には非常に多くの支援者がついてい て、この者たちがあなた方が必要とする経験を得させてくれるのですから、生涯プランの達成に失敗しようがありません。自分の生涯に不満を言うのは良い事で はなく、それを乗り切って出来る限り最善の進歩をする方が遙かに良い事です。ある人たちは自分たちが支援されているとは全く信じませんが、これは自分には 生涯計画が与えられていることに気付かないからであり、経験の為にあなた方は良いことと共に悪いと呼ぶことも受け入れなければならないのです。<br /><br />あなた方に働い ているようには見えないかもしれませんが、生涯計画は確かにあり、全ての経験はあなた方に進化の機会を与えれくれるので、あなた方には理解できなくても全 ての経験には価値があるのです。あるソウルは自分たちが実現している暮らしの様式にあらかじめ合意しているとは信じていないことを私たちは知っています が、それは確かにあなた方の合意の下に注意深く計画されたのであり、なお自由意志を働かせる余地もあるのです。<br /><br />多くの人達の理 解のレベルは向上しており、あなた方の地球上での存在が、他者に真実に就いての理解をさせる助けになっていることが私たちには分かっています。いくらかの 人達は特に他者にこのようなサービスをするためにここに来ていますが、このような仕事には魂を打ち込む必要があるのでしばしばこのことはある程度の犠牲を 伴うことを意味します。他者を助けたいとの意志を示した個々の人は必要が生じた都度利用されるでしょうし、私たちはあなた方全てを等しく愛と喜びの目で見 ています。暮らしは複雑に響くかもしれませんし多くの人達にとっては現にそうですが、あなた方に最大の恩恵がもたらされるように非常に注意深く計画されて います。ある者はその者たちの途上に現れる経験を受け入れるとは認めないでしょうし、この者たちにはなぜそのようなことをしなければならなかったのか理解 できません。親愛なる皆さんあなた方が知っている真実はあなた方は自分のニーズを最善の形で満足する方向に向けられているのです。あなた方がより高い次元 にいた時には、それらは皆非常に明解であり、あなた方の生涯を見守る者をあなた方は信頼しているのです。<br /><br />あるソウルたち はあなた方の将来に関して私たちが非常にポジティブでいられることに疑問を感じますが、それは私たちのレベルでは私たちはより大きい画像しか見られない し、いつでも古いサイクルが終了し得ることを知っているからです。それ故にこのような事についてはいつでも完結出来ますが、このような決定はあなた方の進 化を見守っているソウルたちによって行われます。あなた方の進化に関してあらゆる事は可能性を超越しているとあなた方が思わないようにと私たちはこれらの ことに就いてお話をしています。物事はあなた方の想像を遙かに越えてより流動的ですが、より低い振動に留まっていると全く異なるシナリオを容易には思い描 くことが出来ないのです。<br /><br />新しいこと、或 いはあなた方がオリジナルと呼ぶことは何も存在しないのであなた方に考えられるあらゆる事の存在が可能です。あなた方は実際あったことと別に解釈すること とリンクをとる事が出来、これが新時代に技術を再導入する方法です。例えばあなた方が空飛ぶ円盤と呼ぶ惑星間の乗り物は深宇宙に旅行できるような装備では ありませんし、太陽系の中では新しいものではありません。それらに就いての知識と理解は成長しているのであなた方はそれが惑星間の車両であることが極めて 都合良く分かります。事態は急速に進展しているのであなた方が新時代に入ると必要としているあらゆるものが利用出来るようになります。あなた方は幼児期の 宇宙的存在ですが、非常に急速に成長しているので完全意識に達すると宇宙はあなた方の探索の対象になるでしょう。<br /><br />比較してみると、あなた方は地球上での単純な暮らしをし ていますが、それはあなた方が遭遇する変化に対する理想的な準備なのです。進化は個人としてのあなた方に関するものであり、宇宙の中へと解き放たせる為に 十分な進化を確実に遂げられます。既に知っているかもしれませんが、あなた方は自身の振動以上には高いレベルに達することはできないので、これから来る機 会を利用してより低い振動の者から離れることが自分の関心の対象になります。あなた方は光の存在になる能力を備えていますが、それがこれから先に対象とす べき作業になります。あなた方が如何なる成果を上げているのかを知りたいかは分かっていますが、私たちが常に支援のために側についているので必要なことを 正しく実施していれば何も心配することはありません。<br /><br />私はシリウスのサルーサで、いつものようにこれから先に 起きることについてのあなた方の知識が拡張しているのが見られるのは喜ばしいことです。これまでにあなた方全てが一つのものの一部であることが分かってい るでしょうし、それだけに私たちはあなた方を兄弟、姉妹たちとして扱っているのです。あなた方がゴールに達するのを助けられることよりも嬉しいことは他に ありませんし、私たちがあなた方とどのように関係しているかに就いてあなた方が理解できるだけ十分に長い間一緒にいると私たちは信じています。いつものよ うに愛と光の中で、今日はこれまでにします。<br />ありがとうサルーサ、マイク・クインシー。<br /></span><br />(転載終了)<a name="more"></a>

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            <category>未分類</category>
      <author>ほんとうがいちばん</author>
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      <link>https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201409article_93.html</link>
      <title>これから更に強化される「コントロールマトリックス」／次元上昇（アセンション）とは各人の中で始まるもの</title>
      <pubDate>Fri, 26 Sep 2014 08:22:00 +0900</pubDate>
            <description>▲バランスの重要性 by 大天使ザドキエル/Lightworkermikeさんより転載元：zeraniumのブログさんよりこれから更に強化される「コントロールマトリックス」　　　自分が変われば周りが変わります。　　　それはその人の意識が変わったことで周りに放つエネルギーが変化し、そのエネルギーに対する周りの人々の反応が変わるからです。現在、地球を取り巻くエネルギーに大きな変化が生じています。それで多くの人々が、人類が大きな分岐点に立たされていることに気づいています。　　　たと..</description>
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▲<a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201408article_97.html" target="_blank">バランスの重要性 by 大天使ザドキエル/Lightworkermikeさんより</a>


転載元：<a href="http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2014/09/post-6d14.html" target="_blank">zeraniumのブログ</a>さんより

これから更に強化される「コントロールマトリックス」

　　　自分が変われば周りが変わります。
　　　それはその人の意識が変わったことで周りに放つエネルギーが変化し、そのエネルギーに対する周りの人々の反応が変わるからです。現在、地球を取り巻くエネルギーに大きな変化が生じています。それで多くの人々が、人類が大きな分岐点に立たされていることに気づいています。

　　　たとえば2000年前後から太陽が本質的に変わり始め、地球に降り注いでくる太陽光線は大きく変化しましたが、ごく最近までほとんどの人々はその変化に気づきませんでした。しかし太陽光線が非常に鋭さを増した2013年、今まで気づかなかった人も太陽の異常な眩しさや、光線の強さを感じるようになりました。それでも太陽はいつもと同じだと思っている人もいます。太陽の光の変化は太陽の次元上昇によるものですが、同じ太陽を見てもその変化に気づく人と気づかない人がいます。

　　　それは意識によるもので、明らかな現象が存在してもそれをキャッチするかしないかはその人の意識によります。太陽の変化は太陽系全体のエネルギーを高め、次元上昇（アセンション）へとシフトさせるための現象の1つです。しかし地球に降り注ぐエネルギーが変化しているのに、地球世界での従来の動きに基いた人類社会では、それを認識するための意識の変化が全体的に起きてはいません。

　　　次元上昇（アセンション）とは、今の時代に計画された神聖なプロジェクトであり、地球や人類や個人がより高い段階へと向かうための調整のプロセスのことです。その計画の実現に向けて、銀河系全体で宇宙エネルギーが増大しています。地球は1987年のハーモニックコンバージェンス（惑星直列）において次元上昇に向けて大きく舵を切り、1995年以降、フォトンエネルギーの活性化とともに地球の次元上昇のプロセスが始りました。

　　　そして現在、地球にはタキオン、グラビトン、ポジトロン、クオークなど素粒子レベルの宇宙エネルギーや、太陽を中継としながらフォトンエネルギーが大量に地球に降り注いでいます。そして地球のNS極の移動も2000年ごろから本格的に始まり、2012年に入り太陽のNS極の物理的大変化も報告されています。

　　　太陽の地軸の変化に伴い、世界中でゲリラ豪雨や大洪水、ハリケーンや台風の大型化、地震や火山活動の活性化、海底の隆起や昔の陸地の出現、深海や潮流の異変、竜巻、突風、気温や天候の激変、四季の消滅、湖や川の枯渇、動植物の生態系の変化など、数々の現象が起こっています。そして日本を含む地球のさまざまなところで、地殻変動の兆候が見られ、そうした観測データが報告されています。

　　　しかしこれらはすべて、エネルギーの変容によってもたらされる物理的側面の変化のプロセスです。では一方で、人はどうでしょうか？　私たちは長年ヒーリングの世界と関わっていますが、それを通してわかることは、人々の意識や行動の変化だけでなく、特に最近異常に眠いとか、だるい、動悸、疲労感、めまい、関節や筋肉の痛み、などの症状を訴える人が増加しているのを感じています。

　　　それはフォトンを中心とする、エネルギーによる変化が始っているからです。
　　　太陽を経由して降り注ぐフォトンエネルギーは、頭頂から眉間を通って各チャクラへ、そして自律神経である交感、副交感神経へと直接浸透していきます。多くの人がこの周波数の高いエネルギーを吸収しながら、しかしこのエネルギーの変化に準備ができていないために、さまざまなリアクションを起こしているようです。この新たなエネルギーに順応していくためには、意識レベルでの受け入れ準備が必要なのです。

　　　一方でこの地球に降り注ぐエネルギーの影響で、これまでのようにお金や物、経済中心に生きれば生きるほどに虚しさに圧倒され、自分の在りかた、生き方を模索する人々も増えています。しかし、そうした内から湧き上がってくる衝動に対してどうしてよいかわからず、現実の社会に失望している人々も多いのです。自分を変えたいのに何をどう変えたらいいのかわからない、変化しているというが何が変化しているのかわからない、今の社会の何が正しくて何が間違っているのかわからないと言います。

　　　またしばらく前からインディゴチルドレン、クリスタルチルドレン、ダイヤモンドチルドレンなどという言葉が聞かれるようになりましたが、うちの子はよその子と比べると変わっていてどうしたら良いのか、という質問もよく耳にします。そのように時代は確実に変化し始めているのですが、未だ社会にその変化を受け入れる意識の準備ができていないのも事実です。

　　　そうした中、5年ほど前から、「聖白色同胞団」を中心としたマスターと呼ばれる光の存在たちが現れるようになり、私たちのそうした内なる心の叫びに応えるかのように、次元上昇（アセンション）へ向かう準備のためのメッセージを伝えてくれるようになりました。当然、このメッセージは私たち個人のためだけではなく、それを望んでいるすべての人々に向けられたものです。


これからコントロールマトリックスが強められる

　　　アセンションとか2012年とか言っていたけど、何も変わっていないじゃないかと思っている人も少なくないでしょう。しかし個人にとっての次元上昇（アセンション）とは、実は外で起きる現象のことではなくて、各人の中で始るものです。つまり、自らの意識だけでなく、肉体やメンタル、感情などの霊的レベルを、更に高いレベルへと変化させていくことであり、それは自分が放つエネルギーの周波数を上げることを意味しています。自分のエネルギーを変化させることは、決して容易なことではないのです。

　　　そしてここに1つ、1人1人に対する大きな挑戦があります。
　　　それはこれまでの地球世界を支配してきた闇の力が存在しますが、これから更に強化されようとしているコントロールマトリックス（経済・教育などあらゆるシステムを通して、人類の意識や感情、心理を操作し、従属させていくこと）からいかに脱け出し、自由に考え、感じ、自由に創造し、自由に生きることを手に入れることができるかということです。

　　　実は地球は、天の川銀河系の中でも、ネガティブ性が90％と最も高くて、二元性のもっとも高い惑星の1つだと言われています。地球には長い時間をかけて作られた既存の社会制度や常識や、その中に縛られている大衆意識に人々を閉じ込めておこうとするコントロールの力が働いています。そのようなコントロールマトリックスに縛られていれば、当然、霊的自由を得ることはできないし、新しい段階へシフトすることはできません。

　　　次元上昇（アセンション）は頭で考えることではありません。
　　　次元上昇とはエネルギーであり、波動であり、周波数です。つまり論理的思考では次元上昇を理解することはできないだけでなく、それは私たちが今いる3次元世界を超えて存在する次元へのシフトなのです。次元上昇とは感じることであり、未知なる状態に対して意識を開くことです。

　　　現実社会に生きながら次元上昇（アセンション）に向かって進むためには、アセンションをファンタジックに捉えることではなく、物の見方や生き方や意識を変えて地球の変化を理解し、それについて行くことが必要になります。この本は、人類の次元上昇を助けようとしている光のマスターたちからの助言集ですが、1つ1つの助言の中には現実を読み解くたくさんの真実や鍵が集約されています。意識の変化の第一歩は、意識の更に向こう側、つまり目に見える世界の後ろにある真実に触れることから始ります。

　　　　　　　　　　　　　　
聖白色同胞団（ホワイトブラザーフッド）

　　　地球を助けてきた地球の神々や、光の存在の多くは聖白色同胞団に属しています。
　　　それには銀河宇宙の大聖白色同胞団と、地球の聖白色同胞団があり、地球や太陽系、銀河宇宙のバランスと進化を助けている、もっとも重要な役割を果たしている大きな光のグループの1つです。

　　　彼らは現在、地球のアセンションプログラムに従い、他の次元で働く銀河ヒエラルキーや内部地球に存在する数々のエーテルシティ、光の存在たちと協調しながら使命を遂行しています。人類に対しては、人々のネガティブエネルギーなどの浄化や、さまざまなコントロールマトリックスから人々の魂や意識を解放して癒し、進化のプロセスを促すために動いています。誰にでもガイドである守護霊や指導霊がいますが、人々の意識が開いてこのような高次元からの働きを受容できるように導いています。

　　　ホワイトブラザーフッドは、内部地球のシャンバラに存在しており、その中心と言われるアガルタシティは、地球内部の太陽が存在する地球の中心にあり、6次元から8次元空間に存在しています。しかし最近、聖白色同胞団の中心は内部地球の多次元空間にある、アマゾンの144光線の宮殿に移りました。その形成時から、太陽系の守護を行なってきた銀河のコマンドであるアシュター・シェランの、地球における基地も現在144光線の宮殿にあり、地球のアセンションにむけてブラザーフッドと協力しています。
　                         　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　A・ジョルジェ・C・R 


メッセージ――啓示が意味するもの

　　　メッセージ、すなわち啓示とは何のためにあるのでしょうか。
　　　それはメッセージを聞いたり読んだりする人の意識を開くためです。啓示はエネルギーです。ですからあなた方は、啓示を通してエネルギーを受け取ります。そのエネルギーは言葉で表現された神の叡智です。エネルギーは言葉や音という形を通して伝えられます。

　　　エネルギーは頭へ、頭の論理的部分へ、そして精妙なエネルギーフィールド、潜在意識、無意識の世界へと浸透していきます。ですからあなた方が真剣に啓示や教えを聞いたり読んだりすることには大きな意味があるのです。言葉という形で伝えられるエネルギーに心を開こうという気持ちがあるならば、たとえ言葉で理解できなくても、エネルギーという形であなたの心や霊が理解するでしょう。努力に従い、少しずつ啓示の中身が理解できるようになるでしょう。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　――聖白色同胞団より


　　　　　　　ホワイトブラザーフッド[聖白色同胞団]より緊急メール 
　book　『悟って　もっとアセンション』　A・ジョルジェ・C・R 著　　ヒカルランド

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　抜粋


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<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000008/140927023335487879225_merkaba02.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000008/140927023335487879225_merkaba02.jpg" width="196" height="224" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br /><span style=font-size:smaller>▲<a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201408article_97.html" target="_blank">バランスの重要性 by 大天使ザドキエル/Lightworkermikeさんより</a></span><br /><br /><br />転載元：<a href="http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2014/09/post-6d14.html" target="_blank">zeraniumのブログ</a>さんより<br /><br /><span style=color:#e00><strong><span style=font-size:larger>これから更に強化される「コントロールマトリックス」</span></strong></span><br /><br />　　　自分が変われば周りが変わります。<br />　　　それはその人の意識が変わったことで周りに放つエネルギーが変化し、そのエネルギーに対する周りの人々の反応が変わるからです。現在、地球を取り巻くエネルギーに大きな変化が生じています。それで多くの人々が、人類が大きな分岐点に立たされていることに気づいています。<br /><br />　　　たとえば2000年前後から太陽が本質的に変わり始め、地球に降り注いでくる太陽光線は大きく変化しましたが、ごく最近までほとんどの人々はその変化に気づきませんでした。しかし太陽光線が非常に鋭さを増した2013年、今まで気づかなかった人も太陽の異常な眩しさや、光線の強さを感じるようになりました。それでも太陽はいつもと同じだと思っている人もいます。太陽の光の変化は太陽の次元上昇によるものですが、同じ太陽を見てもその変化に気づく人と気づかない人がいます。<br /><br />　　　それは意識によるもので、明らかな現象が存在してもそれをキャッチするかしないかはその人の意識によります。太陽の変化は太陽系全体のエネルギーを高め、次元上昇（アセンション）へとシフトさせるための現象の1つです。しかし地球に降り注ぐエネルギーが変化しているのに、地球世界での従来の動きに基いた人類社会では、それを認識するための意識の変化が全体的に起きてはいません。<br /><br />　　　次元上昇（アセンション）とは、今の時代に計画された神聖なプロジェクトであり、地球や人類や個人がより高い段階へと向かうための調整のプロセスのことです。その計画の実現に向けて、銀河系全体で宇宙エネルギーが増大しています。地球は1987年のハーモニックコンバージェンス（<span style=color:#e00>惑星直列</span>）において次元上昇に向けて大きく舵を切り、1995年以降、フォトンエネルギーの活性化とともに地球の次元上昇のプロセスが始りました。<br /><br />　　　そして現在、地球にはタキオン、グラビトン、ポジトロン、クオークなど素粒子レベルの宇宙エネルギーや、太陽を中継としながらフォトンエネルギーが大量に地球に降り注いでいます。そして地球のNS極の移動も2000年ごろから本格的に始まり、2012年に入り太陽のNS極の物理的大変化も報告されています。<br /><br />　　　太陽の地軸の変化に伴い、世界中でゲリラ豪雨や大洪水、ハリケーンや台風の大型化、地震や火山活動の活性化、海底の隆起や昔の陸地の出現、深海や潮流の異変、竜巻、突風、気温や天候の激変、四季の消滅、湖や川の枯渇、動植物の生態系の変化など、数々の現象が起こっています。そして日本を含む地球のさまざまなところで、地殻変動の兆候が見られ、そうした観測データが報告されています。<br /><br />　　　しかしこれらはすべて、エネルギーの変容によってもたらされる物理的側面の変化のプロセスです。では一方で、人はどうでしょうか？　私たちは長年ヒーリングの世界と関わっていますが、それを通してわかることは、人々の意識や行動の変化だけでなく、特に最近異常に眠いとか、だるい、動悸、疲労感、めまい、関節や筋肉の痛み、などの症状を訴える人が増加しているのを感じています。<br /><br />　　　それはフォトンを中心とする、エネルギーによる変化が始っているからです。<br />　　　太陽を経由して降り注ぐフォトンエネルギーは、頭頂から眉間を通って各チャクラへ、そして自律神経である交感、副交感神経へと直接浸透していきます。多くの人がこの周波数の高いエネルギーを吸収しながら、しかしこのエネルギーの変化に準備ができていないために、さまざまなリアクションを起こしているようです。この新たなエネルギーに順応していくためには、意識レベルでの受け入れ準備が必要なのです。<br /><br />　　　一方でこの地球に降り注ぐエネルギーの影響で、これまでのようにお金や物、経済中心に生きれば生きるほどに虚しさに圧倒され、自分の在りかた、生き方を模索する人々も増えています。しかし、そうした内から湧き上がってくる衝動に対してどうしてよいかわからず、現実の社会に失望している人々も多いのです。自分を変えたいのに何をどう変えたらいいのかわからない、変化しているというが何が変化しているのかわからない、今の社会の何が正しくて何が間違っているのかわからないと言います。<br /><br />　　　またしばらく前からインディゴチルドレン、クリスタルチルドレン、ダイヤモンドチルドレンなどという言葉が聞かれるようになりましたが、うちの子はよその子と比べると変わっていてどうしたら良いのか、という質問もよく耳にします。そのように時代は確実に変化し始めているのですが、未だ社会にその変化を受け入れる意識の準備ができていないのも事実です。<br /><br />　　　そうした中、5年ほど前から、「聖白色同胞団」を中心としたマスターと呼ばれる光の存在たちが現れるようになり、私たちのそうした内なる心の叫びに応えるかのように、次元上昇（アセンション）へ向かう準備のためのメッセージを伝えてくれるようになりました。当然、このメッセージは私たち個人のためだけではなく、それを望んでいるすべての人々に向けられたものです。<br /><br /><br /><strong><span style=font-size:larger><span style=color:#00c>これからコントロールマトリックスが強められる</span></span></strong><br /><br />　　　アセンションとか2012年とか言っていたけど、何も変わっていないじゃないかと思っている人も少なくないでしょう。しかし個人にとっての次元上昇（アセンション）とは、実は外で起きる現象のことではなくて、<span style=color:#e00>各人の中で始るもの</span>です。つまり、自らの意識だけでなく、肉体やメンタル、感情などの霊的レベルを、更に高いレベルへと変化させていくことであり、それは自分が放つエネルギーの周波数を上げることを意味しています。自分のエネルギーを変化させることは、決して容易なことではないのです。<br /><br />　　　そしてここに1つ、1人1人に対する大きな挑戦があります。<br />　　　それはこれまでの地球世界を支配してきた闇の力が存在しますが、これから更に強化されようとしている<strong>コントロールマトリックス</strong>（<span style=color:#e00>経済・教育などあらゆるシステムを通して、人類の意識や感情、心理を操作し、従属させていくこと</span>）からいかに脱け出し、自由に考え、感じ、自由に創造し、自由に生きることを手に入れることができるかということです。<br /><br />　　　実は地球は、天の川銀河系の中でも、<span style=color:#e00>ネガティブ性が90％と最も高くて</span>、二元性のもっとも高い惑星の1つだと言われています。地球には長い時間をかけて作られた既存の社会制度や常識や、その中に縛られている大衆意識に人々を閉じ込めておこうとするコントロールの力が働いています。そのようなコントロールマトリックスに縛られていれば、当然、霊的自由を得ることはできないし、新しい段階へシフトすることはできません。<br /><br />　　　次元上昇（アセンション）は頭で考えることではありません。<br />　　　次元上昇とはエネルギーであり、波動であり、周波数です。つまり論理的思考では次元上昇を理解することはできないだけでなく、それは私たちが今いる3次元世界を超えて存在する次元へのシフトなのです。次元上昇とは感じることであり、未知なる状態に対して意識を開くことです。<br /><br />　　　現実社会に生きながら次元上昇（アセンション）に向かって進むためには、アセンションをファンタジックに捉えることではなく、物の見方や生き方や意識を変えて地球の変化を理解し、それについて行くことが必要になります。この本は、人類の次元上昇を助けようとしている光のマスターたちからの助言集ですが、1つ1つの助言の中には現実を読み解くたくさんの真実や鍵が集約されています。意識の変化の第一歩は、意識の更に向こう側、つまり目に見える世界の後ろにある真実に触れることから始ります。<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　<br /><strong><span style=font-size:larger>聖白色同胞団（ホワイトブラザーフッド）</span></strong><br /><br />　　　地球を助けてきた地球の神々や、光の存在の多くは聖白色同胞団に属しています。<br />　　　それには銀河宇宙の大聖白色同胞団と、地球の聖白色同胞団があり、地球や太陽系、銀河宇宙のバランスと進化を助けている、もっとも重要な役割を果たしている大きな光のグループの1つです。<br /><br />　　　彼らは現在、地球のアセンションプログラムに従い、他の次元で働く銀河ヒエラルキーや内部地球に存在する数々のエーテルシティ、光の存在たちと協調しながら使命を遂行しています。人類に対しては、人々のネガティブエネルギーなどの浄化や、さまざまなコントロールマトリックスから人々の魂や意識を解放して癒し、進化のプロセスを促すために動いています。誰にでもガイドである守護霊や指導霊がいますが、人々の意識が開いてこのような高次元からの働きを受容できるように導いています。<br /><br />　　　ホワイトブラザーフッドは、内部地球のシャンバラに存在しており、その中心と言われるアガルタシティは、地球内部の太陽が存在する地球の中心にあり、6次元から8次元空間に存在しています。しかし最近、聖白色同胞団の中心は内部地球の多次元空間にある、アマゾンの144光線の宮殿に移りました。その形成時から、太陽系の守護を行なってきた銀河のコマンドであるアシュター・シェランの、地球における基地も現在144光線の宮殿にあり、地球のアセンションにむけてブラザーフッドと協力しています。<br />　                         　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　A・ジョルジェ・C・R <br /><br /><br /><strong><span style=font-size:larger>メッセージ――啓示が意味するもの</span></strong><br /><br />　　　メッセージ、すなわち啓示とは何のためにあるのでしょうか。<br />　　　それはメッセージを聞いたり読んだりする人の意識を開くためです。啓示はエネルギーです。ですからあなた方は、啓示を通してエネルギーを受け取ります。そのエネルギーは言葉で表現された神の叡智です。エネルギーは言葉や音という形を通して伝えられます。<br /><br />　　　エネルギーは頭へ、頭の論理的部分へ、そして精妙なエネルギーフィールド、潜在意識、無意識の世界へと浸透していきます。ですからあなた方が真剣に啓示や教えを聞いたり読んだりすることには大きな意味があるのです。言葉という形で伝えられるエネルギーに心を開こうという気持ちがあるならば、たとえ言葉で理解できなくても、エネルギーという形であなたの心や霊が理解するでしょう。努力に従い、少しずつ啓示の中身が理解できるようになるでしょう。<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　――聖白色同胞団より<br /><br /><br />　　　　　　　ホワイトブラザーフッド[聖白色同胞団]より緊急メール <br />　book　『悟って　もっとアセンション』　A・ジョルジェ・C・R 著　　ヒカルランド<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　抜粋<br /><br /><!-- ウェブリブログ Amazonアソシエイト ここから --><br /><div class="webryblog_amazon_affiliate_box" id="4864712158" style="width: 300px; padding: 6px; border: 1px solid #bbbbbb; background-color: #f8f8f8; color: #444444;"><div style="float: left; margin-right: 6px;"><a 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            <category>未分類</category>
      <author>ほんとうがいちばん</author>
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                </item>
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      <link>https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201409article_92.html</link>
      <title>アメリカの５大銀行のデリバティブ取引高、４００兆ドル以上 (ウォール街は史上最大のカジノ)</title>
      <pubDate>Fri, 26 Sep 2014 08:21:00 +0900</pubDate>
            <description>転載元：日本や世界や宇宙の動向さんより米大手銀行のデリバティブの取引高http://beforeitsnews.com/foreclosure-gate/2014/09/5-u-s-banks-each-have-more-than-40-trillion-dollars-in-exposure-to-derivatives-2446440.html（概要）９月２４日付け：▲出典：転載元アメリカの金融システムはいつ崩壊するのでしょうか。今やアメリカの５大銀行（大きすぎて潰せな..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
転載元：<a href="http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51939468.html" target="_blank">日本や世界や宇宙の動向</a>さんより

米大手銀行のデリバティブの取引高
http://beforeitsnews.com/foreclosure-gate/2014/09/5-u-s-banks-each-have-more-than-40-trillion-dollars-in-exposure-to-derivatives-2446440.html
（概要）
９月２４日付け：
<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141163639686741240180_Roulette-Wheel-Public-Domain-300x225.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141163639686741240180_Roulette-Wheel-Public-Domain-300x225.jpg" width="300" height="225" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>
▲出典：<a href="http://beforeitsnews.com/r2/?url=http://theeconomiccollapseblog.com/archives/5-u-s-banks-each-have-more-than-40-trillion-dollars-in-exposure-to-derivatives/roulette-wheel-public-domain" target="_blank">転載元</a>

アメリカの金融システムはいつ崩壊するのでしょうか。

今やアメリカの５大銀行（大きすぎて潰せない銀行）が４００兆ドル以上の資金をデリバティブに投入しているのです。

現在、アメリカは１７兆７千億ドルの財政赤字を抱えています。それに比べると４００兆ドルは想像を絶する金額です。株式や債権市場とは異なり、デリバティブは投資ビジネスではありません。デリバティブは非常に複雑であり、将来的にどうなるかについて紙上の賭博を行っているのです。

実は、デリバティブの取引は野球やサッカーの試合とあまり変わりがないのです。基本的にデリバティブの取引は合法化されたギャンブルなのです。大きすぎて潰せない銀行がウォール街を史上最大のカジノに変えたのです。

デリバティブのバブルが崩壊すると、世界経済は言葉で言い表せないほどの深刻な打撃を受けるでしょう。 デリバティブの取引がそれほどまでにハイリスクなのに、なぜ、アメリカの５大銀行はデリバティブに関わっているのでしょうか。

その答えは・・・強欲（拝金主義）です。
大きすぎて潰せない銀行はデリバティブの取引で巨額の利益を得ています。ニューヨークタイムズ紙によると、２００８年にデリバティブがいかに危険かが証明されたにも関わらず、デリバティブを続けてきたアメリカの５大銀行は、帳簿上、総額２８０兆ドルもの利益を得ているのです。

しかし２００８年のリーマンショックで、市場の流れがウォール街の多くの会社を益々危険に陥れ、銀行の取り付け騒ぎを増加させたことが明らかになりました。大手銀行は最新式のコンピュータ・モデルを使って銀行システムを安定的に保ち、リスク管理を行っています。しかしこれらのコンピュータ・モデルは全て推測に基づいて作られたものです。推測は生身の人間が行いました。

戦争、世界的な感染病、自然災害、グローバル銀行の破たんなど、コクチョウ的な出来事が起きると、このようなコンピュータ・モデルはたちまち崩れてしまいます。

例えば、２００８年にリーマンショックが起きた時、デリバティブ市場はどうなったでしょうか。

フォーブス誌の記事では：

２００８年の金融崩壊を思い出すと、今、何が見えてきますか。アメリカは再び祝杯を挙げています。当時、アメリカでは警報が鳴っていたのにもかかわらず、好景気の波に乗り、誰もがこれまで以上に豊かになっているかのように見えました。人々は、身の丈以上の借金をし、バカな投資に手を出し、拝金主義の銀行が融資を増やし、監督機関は居眠りをしており、政治家は低所得者にも住宅を購入するように促したのです。

このようなことを続けていると始末に負えなくなると専門家は警告していました。そしてリーマンブラザーズが破たんし、金融システムが機能マヒになり、世界経済は崩壊寸前まで悪化しました。どうしてそのようなことが起きたのでしょうか。

その根本的な原因は、銀行による無謀な融資と行き過ぎたリスク負担です。最も大きな問題は透明性が無かったということです。

リーマンショック後、デリバティブ取引でリスクを抱えている銀行はどれなのかを把握している人はいませんでした。その結果、銀行同士の取引が行われなくなりました。アメリカの大手銀行の全てがデリバティブに関わっていたため、そのうちのどの銀行が突然破たんしてもおかしくない状況でした。

リーマンショック後、デリバティブの問題は解決されると約束されましたが、問題は解決されるどころかかなり肥大化しています。２００７年に住宅バブルが崩壊した時、世界中で行われていたデリバティブ契約の想定元本は５００兆ドル以上でした。

国際決済銀行の統計では、現在のデリバティブ契約の想定元本は７１０兆ドルにまで膨らんでいます。もちろん、デリバティブ・バブルの中心はウォール街です。

以下は、ＯＣＣが発表した米５大銀行の最新の四半期のデータです。

JPMorgan Chase

総資産: $2,476,986,000,000 (約2.5兆ドル)

デリバティブ取引高: $67,951,190,000,000 (67 兆ドル以上)

Citibank

総資産: $1,894,736,000,000 (約1.9 兆ドル)

デリバティブ取引高: $59,944,502,000,000 (約60 兆ドル)

Goldman Sachs

総資産: $915,705,000,000 (１兆ドル以下)

デリバティブ取引高: $54,564,516,000,000 (54兆ドル以上)

Bank Of America

総資産: $2,152,533,000,000 (約2.1兆ドル)

デリバティブ取引高: $54,457,605,000,000 (54兆ドル以上)

Morgan Stanley

総資産: $831,381,000,000 (１兆ドル以下)

デリバティブ取引高: $44,946,153,000,000 (44兆ドル以上)


デリバティブに関わっているのは米銀行だけではありません。
ドイツ銀行のデリバティブ取引高は上記の銀行よりも多く、５５兆ユーロ（７５兆ドル）です。この額は預金者の預金額（５２２０億ユーロ）の１００倍であり、ヨーロッパのＧＤＰの５倍です。そして世界のＧＤＰと大差がありません。
このような巨大銀行が破たんすると、金融システム全体が崩壊することになります。

今では我々の経済システムは完全にこれらの銀行に依存しています。そのため、これらの銀行なしでは経済は機能しません。

今の状態は末期がんに侵された患者のようなものです。医師は癌細胞を死滅させようとしますが、その結果、患者も死んでしまうことになります。

大きすぎて潰せない銀行との関係も同様です。これらの銀行が破たんすると、我々も破たんします。リーマンショック後に大きすぎて潰せない銀行について何等かの対策がされることになっていましたが、何もされてきませんでした。

リーマンショック以前に比べ、大きすぎて潰せない銀行の取引高は３７％も増加しました。これらの銀行のローン総額はアメリカのローン総額の４２％に当たります。そしてアメリカの６大銀行の総資産は、アメリカの全銀行の６７％に当たります。これらの銀行が明日破たんしたとするなら、経済も完全に崩壊するでしょう。

そして我々は史上最悪の世界的な金融崩壊を体験することになるでしょう。誰もそれを阻止しようとはしません。ただ、その結果思わぬ展開となるかもしれませんが、我々が下した非常に愚かな決定により、大きな代償を払うことになります。 

(転載終了)




アメリカは革命前夜―
テレビ中継の後ろで『これは嘘だ』という看板が出されていた件
～フルフォード情報より
<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141149078718619859180_AS20140918000384_comm-480x297.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141149078718619859180_AS20140918000384_comm-480x297.jpg" width="320" height="198" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>
&lt;&lt;   作成日時 ： 2014/09/24 02:04 
<a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201409article_83.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201409article_83.html</a>




【再掲載】　&lt;&lt;   作成日時 ： 2013/10/12 より
米国債務を100ドル札で可視化すると、こうなる・・・・・・（＋米国関連記事まとめ）

<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138155402012900785226_debt_20131012140020.png" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138155402012900785226_debt_20131012140020.png" width="416" height="227" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>

転載元：<a href="http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/10/us-debt---visua.html" target="_blank">飄（つむじ風）</a>さんより
米国債務を100ドル札で可視化すると、こうなる！

諸悪の根源は、 地球的詐欺に由来する・・・
派生して、国内問題に繋がるのである！
ジャパンハンドラーズ→売国奴も、究極根っこはパシリである！
米国を破綻させる約２京円（1.7京円）の負債、
天文学的あぶく銭である・・・。

　それを100ドル札で可視化すると、こうなる。尤も、実際は大半は電磁的マネーであるが、仮に印刷すると、こうなるというわけである。


<a href="http://youtu.be/iTBODoBaCns" target="_blank">US Debt - Visualized in physical $100 bills</a>


　誰が、想像しても、こんな借金返せる当ても、目処も無い。只、引き延ばしているに過ぎない。

　元々、返そうなどと考えてもいない伏がある。政府負債をカモに、富の収奪を図っている存在があるからである。それがシャドウガバメントである。FRBであり、その株主達である。

　そして、その金を当てにして、軍産複合体があり、国際金融資本家がいる。

　そして、その債務引き受け債権を日本は買っているのである。これは悪意の日本収奪である。


　消費税増税と言っても、その原因はその米国債権を引き受けなければならない事情から発生する。高齢化による福祉財源、国家財政健全化は取って付けた理屈であって、財政健全化などするはずは、無い事は分かり切っている。

<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138155380321938639226_replacereissueussavingsbond800x800.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138155380321938639226_replacereissueussavingsbond800x800.jpg" width="320" height="138" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>


　欺されているのである。こんな事は、静かに考えれば、誰にでも分かる。

　アベノミクスは、その路線に沿って組み立てられた政策で、当然の事ながら、ジャパンハンドラーズのお墨付きを得ていると思われる。だから、諸国はどんなに円安になろうとも、文句一つ言わないのである。

　一体、何処までも富を収奪すれば、気が済むのであろう。

　その収奪した富を、何に使おうとしているのであろうか？　普通に考えれば、有り余る金は、使うのは、余程の事がなければ、困難を極める。倉に積めば、虫が付き、朽ち果てる。


　価値は、市場が決めるものであるから、法外なマネーは、市場原理から希少価値を失い暴落するのは必定だ。仮に金であれ、原油であれ、ガスであれ、兌換出来ようが出来まいが、希少価値を失う。

　金も原油もガスも売れなければ、只の在庫に過ぎない。

　ましてや、兌換紙幣を止めたドルは、紙くず同然である事は周知のごとくだ。


　どうしても壊滅的に世界を破壊するしかない。そうすれば、少なくとも負債勘定だけは有耶無耶（うやむや）に出来る。そう考えている伏がある。その後で、偽善者ぶって、救済資金と称して収奪資金を活用する手はずであったのである。


　世界政府の完成だ。

<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138155410841944237226_o0600065712016333005.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138155410841944237226_o0600065712016333005.jpg" width="293" height="320" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>


　ところが、そうは問屋が卸さない。世界を破壊する詐欺が、上手く機能しないのである。それが戦争詐欺であり、もろもろのテロ詐欺等であるが、悉く、失敗に帰している。

　何故だろうか？

　少なくとも、人々がその事に気が付いたからに他ならない。

　日本国内の政治的諸問題も、こうした事を淵源として、発生していると考えれば、事の軽重は自ずから判断出来る。

　不正選挙にしても、ＴＰＰ詐欺にしても、日本のパシリに政権を持たせるためのジャパンハンドラーズの策略と見れば、腑に落ちる。ジャパンハンドラーズは、米国を表見代理しているが、実はシャドウガバメントのパシリである。

　CIA/NSAも当然、パシリの巣窟である。情報に依ると、米国は政府機関の機能停止による自宅待機職員が増大しているが、CIA/NSAは予算は別であるようだ。そんな事は、予てから知られてはいたが、そんな中で、大枚叩いて、『<a href="http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/10/blog-post_8532.html" target="_blank">この財政難に米軍は世界各国から鉄くず同然の飛行機を買い漁っている！？</a>』 らしい。 

<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138155415550141477226_boneyard.png" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138155415550141477226_boneyard.png" width="320" height="255" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>

　政府機関の機能停止は、又、意外なシャドウガバメントの機能不全ももたらしている。パシリだけでは人手不足で、オペレーション機能が十分に働かない。考えられる事だ。


　それをオバマが狙っているのかどうかは、判断出来ないが、結果的にそう言う状況が見受けられる。

　債務の増額の議会承認は、やがて、妥協されるであろう。

　しかし、それは当座しのぎに過ぎない。何度も繰り返されることになる。その度に、紙くず国債は発行し続ける事になろう。その先は、誰が考えても分かる事だが、破綻以外にない。

　それが目的であるかも知れないが、必ず、破綻する。

　破綻しないはずが、ないではないか？


　問題は、時期とその態様である。破綻する事は、企業でも頻繁に起こる事であるから、珍しい事ではないが、公平と公正に行われる事が必要だ。破産詐欺は犯罪だ。破産詐欺が目途されていると考えられるから、それが問題だ。

　大局的には、破綻し、破産処理が望ましい。破産処理は、御破算であるから、必要不可欠である。破産詐欺を食い止める事が出来れば、結構であるが、はたしてどうか？　そこが問題である。

　そのための法的理論は、確立している。

　破産詐欺の典型は、隠し資産を取り込むことだ。隠し資産を目論んでいるのは、言うまでもなくシャドウガバメントであるから、この摘発が何よりも重要だ。それを論議しない経済専門家はすべて彼らのパシリであるから、信用する事は出来ない。

　これから注目すべきは、その実態について高所見物だ。

　公平公正に破産処理為されたら、未来は明るい。

　現在のピラミッド型資本主義の終焉が近くなっている。これは間違いないであろう。この後に来る経済システムが、どうなるであろうか？　全体主義、超国家主義、が来れば、NWOの勝利である。

　そうは成らないと思われる。

　大体からして、NWOなるものは、詐欺に基づいた戦略・戦術を行使する政治アジェンダである。そのことは直近の９．１１自作自演テロから、アフガン戦争、イラク戦争で証明済みである。それの延長線でシリア侵攻作戦が頓挫した。

　第３次世界大戦もその流れにあるが、決して起こしてはならないし、起こらないだろう状況にある。手口が曝露されて、もう、バレバレだからである。

　そうすると、破綻処理後、何が生まれるか？

　予測は困難だが、希望はある。

　十方両得資本主義であろう。ピラミッド型資本主義は、支配・被支配型資本主義であるから、破綻したのである。富の一極集中は、もうお仕舞いだ。一極集中した富は、再配分されなければ循環が止まる。

　社会主義的公平分配は、活力が失われる。

　適正な競争と市場原理は必要である。十方両得資本主義とは何であろう。それは又の機会に書くとしよう。

（転載終了）

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【関連過去記事】

2013/10/11～13：アメリカ全土から１００万台の巨大トラック、コンボイがワシントンＤＣに集結して抗議   
<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138148386248825118225_20131011091216.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138148386248825118225_20131011091216.jpg" width="165" height="110" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>
2013/10/11
https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_62.html


2013/１０月１３日 午前９時から、ワシントンＤＣで１００万人の退役軍人によりデモ行進が行われる 
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2013/10/07 
https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_37.html


2013・１０・１７を前に…米財務省・ＦＲＢ、デフォルトに備え緊急対策を検討中、ＦＲＢ次期議長も発表（報道） 
<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138140259171511272228_frb.png" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138140259171511272228_frb.png" width="160" height="90" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>
2013/10/11 
https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_58.html


2013/米政府機能一時閉鎖の背景、世界経済事情―世界銀行元シニア・カウンセラー カレン・ヒューズさんの解説  
<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138132261152138056228.png" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138132261152138056228.png" width="160" height="88" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>
2013/10/10 
https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_51.html


アメリカは今革命に近い状態：ベンジャミン・フルフォード氏の発言まとめ/国家非常事態対策委員会2013/10/8  
とりあえず、今週のアメリカのトラックの運転手たちのゼネストの様子を見ましょうとベンジャミン氏
<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138146983210073703225.png" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138146983210073703225.png" width="160" height="120" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>
2013/10/11 
https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_60.html


2013・１０・１７「米国デフォルト」に現実味、米国初のデフォルトでどのようなことが起こるか（報道10/8）  

<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000001/135669793685013124564_133406081596113227217.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000001/135669793685013124564_133406081596113227217.jpg" width="200" height="155" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>
2013/10/09
https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_45.html


コブラ10/7：１０月１７日に、米国政府の支払い能力が尽きた状況で何が起きるのかを見るのは面白いことである。2013/１０月１８日の月食は、今年後半に起きる太陽の磁極反転へと向かう時に、イベントの可能性が増すという新しい機会の窓への入り口になる。
米国では、大規模な目覚めが経験されているが、
これはイベントに向けての重要な必要条件である。
<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138120836552443908227_Bubble.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138120836552443908227_Bubble.jpg" width="160" height="131" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>
2013/10/08
https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_43.html


USポスタルサービス(米国郵便局)がデフォルト 
(CNNマネー公式サイト報道)  
<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138082121429031353227_o0800096012704491856.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138082121429031353227_o0800096012704491856.jpg" width="160" height="192" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>
2013/10/04
https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_25.html


【重要情報】 オバマ大統領が宇宙人の存在を公言
(異星人による政府コントロールを認める) 
<a href="https://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/021/478/40/N000/000/005/138067045134530850227_grey-obama-thumbnail2.jpg" target="_blank"><img src="https://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/021/478/40/N000/000/005/138067045134530850227_grey-obama-thumbnail2.jpg" width="150" height="113" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>
2013/10/02 
https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_13.html


13/10/1：米国―予算なしで新年度に突入
　政府機能が一部停止  
<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138092421136517595227_76a5bbfeccc072e43e8d86ebb8f1d2c9.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138092421136517595227_76a5bbfeccc072e43e8d86ebb8f1d2c9.jpg" width="160" height="160" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>
2013/10/01 
https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_7.html


【再掲】 ほとんどの人は知らない・・・アメリカの驚くべき３２の真実  
2013/10/01 
https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_5.html


【再掲】「合衆国株式会社設立」 と 「世界人民奴隷化」 の経緯　  
2013/10/01 
https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_4.html


テーマ「アメリカ」の過去記事
http://mizu888.at.webry.info/theme/cf8c9f1925.html<a></a>

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      <content:encoded><![CDATA[
転載元：<a href="http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51939468.html" target="_blank">日本や世界や宇宙の動向</a>さんより<br /><br /><strong><span style=font-size:larger><span style=color:#e00>米大手銀行のデリバティブの取引高</span></span></strong><br /><a href="http://beforeitsnews.com/foreclosure-gate/2014/09/5-u-s-banks-each-have-more-than-40-trillion-dollars-in-exposure-to-derivatives-2446440.html" target="_blank">http://beforeitsnews.com/foreclosure-gate/2014/09/5-u-s-banks-each-have-more-than-40-trillion-dollars-in-exposure-to-derivatives-2446440.html</a><br />（概要）<br />９月２４日付け：<br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141163639686741240180_Roulette-Wheel-Public-Domain-300x225.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141163639686741240180_Roulette-Wheel-Public-Domain-300x225.jpg" width="300" height="225" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br />▲出典：<a href="http://beforeitsnews.com/r2/?url=http://theeconomiccollapseblog.com/archives/5-u-s-banks-each-have-more-than-40-trillion-dollars-in-exposure-to-derivatives/roulette-wheel-public-domain" target="_blank">転載元</a><br /><br />アメリカの金融システムはいつ崩壊するのでしょうか。<br /><br />今やアメリカの５大銀行（大きすぎて潰せない銀行）が４００兆ドル以上の資金をデリバティブに投入しているのです。<br /><br />現在、アメリカは１７兆７千億ドルの財政赤字を抱えています。それに比べると４００兆ドルは想像を絶する金額です。株式や債権市場とは異なり、デリバティブは投資ビジネスではありません。デリバティブは非常に複雑であり、将来的にどうなるかについて紙上の賭博を行っているのです。<br /><br />実は、デリバティブの取引は野球やサッカーの試合とあまり変わりがないのです。基本的にデリバティブの取引は合法化されたギャンブルなのです。大きすぎて潰せない銀行がウォール街を史上最大のカジノに変えたのです。<br /><br />デリバティブのバブルが崩壊すると、世界経済は言葉で言い表せないほどの深刻な打撃を受けるでしょう。 デリバティブの取引がそれほどまでにハイリスクなのに、なぜ、アメリカの５大銀行はデリバティブに関わっているのでしょうか。<br /><br />その答えは・・・強欲（拝金主義）です。<br />大きすぎて潰せない銀行はデリバティブの取引で巨額の利益を得ています。ニューヨークタイムズ紙によると、２００８年にデリバティブがいかに危険かが証明されたにも関わらず、デリバティブを続けてきたアメリカの５大銀行は、帳簿上、総額２８０兆ドルもの利益を得ているのです。<br /><br />しかし２００８年のリーマンショックで、市場の流れがウォール街の多くの会社を益々危険に陥れ、銀行の取り付け騒ぎを増加させたことが明らかになりました。大手銀行は最新式のコンピュータ・モデルを使って銀行システムを安定的に保ち、リスク管理を行っています。しかしこれらのコンピュータ・モデルは全て推測に基づいて作られたものです。推測は生身の人間が行いました。<br /><br />戦争、世界的な感染病、自然災害、グローバル銀行の破たんなど、コクチョウ的な出来事が起きると、このようなコンピュータ・モデルはたちまち崩れてしまいます。<br /><br />例えば、２００８年にリーマンショックが起きた時、デリバティブ市場はどうなったでしょうか。<br /><br />フォーブス誌の記事では：<br /><br />２００８年の金融崩壊を思い出すと、今、何が見えてきますか。アメリカは再び祝杯を挙げています。当時、アメリカでは警報が鳴っていたのにもかかわらず、好景気の波に乗り、誰もがこれまで以上に豊かになっているかのように見えました。人々は、身の丈以上の借金をし、バカな投資に手を出し、拝金主義の銀行が融資を増やし、監督機関は居眠りをしており、政治家は低所得者にも住宅を購入するように促したのです。<br /><br />このようなことを続けていると始末に負えなくなると専門家は警告していました。そしてリーマンブラザーズが破たんし、金融システムが機能マヒになり、世界経済は崩壊寸前まで悪化しました。どうしてそのようなことが起きたのでしょうか。<br /><br />その根本的な原因は、銀行による無謀な融資と行き過ぎたリスク負担です。最も大きな問題は透明性が無かったということです。<br /><br />リーマンショック後、デリバティブ取引でリスクを抱えている銀行はどれなのかを把握している人はいませんでした。その結果、銀行同士の取引が行われなくなりました。アメリカの大手銀行の全てがデリバティブに関わっていたため、そのうちのどの銀行が突然破たんしてもおかしくない状況でした。<br /><br /><strong>リーマンショック後、デリバティブの問題は解決されると約束されましたが、<span style=color:#e00>問題は解決されるどころかかなり肥大化</span>しています</strong>。２００７年に住宅バブルが崩壊した時、世界中で行われていたデリバティブ契約の想定元本は５００兆ドル以上でした。<br /><br />国際決済銀行の統計では、現在のデリバティブ契約の想定元本は７１０兆ドルにまで膨らんでいます。もちろん、デリバティブ・バブルの中心はウォール街です。<br /><br />以下は、ＯＣＣが発表した米５大銀行の最新の四半期のデータです。<br /><br /><span style=color:#e00>JPMorgan Chase</span><br /><br />総資産: $2,476,986,000,000 (約2.5兆ドル)<br /><br />デリバティブ取引高: $67,951,190,000,000 (67 兆ドル以上)<br /><br /><span style=color:#e00>Citibank</span><br /><br />総資産: $1,894,736,000,000 (約1.9 兆ドル)<br /><br />デリバティブ取引高: $59,944,502,000,000 (約60 兆ドル)<br /><br /><span style=color:#e00>Goldman Sachs</span><br /><br />総資産: $915,705,000,000 (１兆ドル以下)<br /><br />デリバティブ取引高: $54,564,516,000,000 (54兆ドル以上)<br /><br /><span style=color:#e00>Bank Of America</span><br /><br />総資産: $2,152,533,000,000 (約2.1兆ドル)<br /><br />デリバティブ取引高: $54,457,605,000,000 (54兆ドル以上)<br /><br /><span style=color:#e00>Morgan Stanley</span><br /><br />総資産: $831,381,000,000 (１兆ドル以下)<br /><br />デリバティブ取引高: $44,946,153,000,000 (44兆ドル以上)<br /><br /><br />デリバティブに関わっているのは米銀行だけではありません。<br />ドイツ銀行のデリバティブ取引高は上記の銀行よりも多く、５５兆ユーロ（７５兆ドル）です。この額は預金者の預金額（５２２０億ユーロ）の１００倍であり、ヨーロッパのＧＤＰの５倍です。そして世界のＧＤＰと大差がありません。<br />このような巨大銀行が破たんすると、金融システム全体が崩壊することになります。<br /><br />今では我々の経済システムは完全にこれらの銀行に依存しています。そのため、これらの銀行なしでは経済は機能しません。<br /><br />今の状態は末期がんに侵された患者のようなものです。医師は癌細胞を死滅させようとしますが、その結果、患者も死んでしまうことになります。<br /><br />大きすぎて潰せない銀行との関係も同様です。これらの銀行が破たんすると、我々も破たんします。リーマンショック後に大きすぎて潰せない銀行について何等かの対策がされることになっていましたが、何もされてきませんでした。<br /><br />リーマンショック以前に比べ、大きすぎて潰せない銀行の取引高は３７％も増加しました。これらの銀行のローン総額はアメリカのローン総額の４２％に当たります。そしてアメリカの６大銀行の総資産は、アメリカの全銀行の６７％に当たります。これらの銀行が明日破たんしたとするなら、経済も完全に崩壊するでしょう。<br /><br />そして我々は史上最悪の世界的な金融崩壊を体験することになるでしょう。誰もそれを阻止しようとはしません。ただ、その結果思わぬ展開となるかもしれませんが、我々が下した非常に愚かな決定により、大きな代償を払うことになります。 <br /><br />(転載終了)<br /><br /><br /><blockquote><br /><div align="center"><br />アメリカは革命前夜―<br /><span style=font-size:larger><strong><span style=color:#e00>テレビ中継の後ろで『これは嘘だ』という看板が出されていた件</span></strong></span><br />～フルフォード情報より<br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141149078718619859180_AS20140918000384_comm-480x297.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141149078718619859180_AS20140918000384_comm-480x297.jpg" width="320" height="198" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br /><<   作成日時 ： 2014/09/24 02:04 <br /><a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201409article_83.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201409article_83.html</a><br /></div><br /></blockquote><br /><br /><br /><strong><span style=font-size:larger>【再掲載】　<<   作成日時 ：<span style=color:#e00> 2013</span>/10/12 より</span></strong><br /><span style=font-size:larger><strong><span style=color:#e00>米国債務を100ドル札で可視化すると、こうなる</span></strong></span>・・・・・・（＋米国関連記事まとめ）<br /><br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138155402012900785226_debt_20131012140020.png" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138155402012900785226_debt_20131012140020.png" width="416" height="227" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br /><br />転載元：<a href="http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/10/us-debt---visua.html" target="_blank">飄（つむじ風）</a>さんより<br /><strong><span style=font-size:larger>米国債務を100ドル札で可視化すると、こうなる！</span></strong><br /><br /><span style=font-size:larger><span style=color:#e00><strong>諸悪の根源は、 地球的詐欺に由来する・・・<br />派生して、国内問題に繋がるのである！<br />ジャパンハンドラーズ→売国奴も、究極根っこはパシリである！<br />米国を破綻させる約２京円（1.7京円）の負債、<br />天文学的あぶく銭である・・・。</strong></span></span><br /><br />　それを100ドル札で可視化すると、こうなる。尤も、実際は大半は電磁的マネーであるが、仮に印刷すると、こうなるというわけである。<br /><br /><iframe width="440" height="248" src="//www.youtube.com/embed/iTBODoBaCns" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><a href="http://youtu.be/iTBODoBaCns" target="_blank">US Debt - Visualized in physical $100 bills</a><br /><br /><br />　誰が、想像しても、こんな借金返せる当ても、目処も無い。只、引き延ばしているに過ぎない。<br /><br />　元々、返そうなどと考えてもいない伏がある。政府負債をカモに、富の収奪を図っている存在があるからである。それがシャドウガバメントである。FRBであり、その株主達である。<br /><br />　そして、その金を当てにして、軍産複合体があり、国際金融資本家がいる。<br /><br />　そして、その債務引き受け債権を日本は買っているのである。これは悪意の日本収奪である。<br /><br /><br />　消費税増税と言っても、その原因はその米国債権を引き受けなければならない事情から発生する。高齢化による福祉財源、国家財政健全化は取って付けた理屈であって、財政健全化などするはずは、無い事は分かり切っている。<br /><br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138155380321938639226_replacereissueussavingsbond800x800.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138155380321938639226_replacereissueussavingsbond800x800.jpg" width="320" height="138" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br /><br /><br />　<span style=color:#e00>欺されているのである。こんな事は、静かに考えれば、誰にでも分かる。</span><br /><br />　アベノミクスは、その路線に沿って組み立てられた政策で、当然の事ながら、ジャパンハンドラーズのお墨付きを得ていると思われる。だから、諸国はどんなに円安になろうとも、文句一つ言わないのである。<br /><br />　一体、何処までも富を収奪すれば、気が済むのであろう。<br /><br />　その収奪した富を、何に使おうとしているのであろうか？　普通に考えれば、有り余る金は、使うのは、余程の事がなければ、困難を極める。倉に積めば、虫が付き、朽ち果てる。<br /><br /><br />　価値は、市場が決めるものであるから、法外なマネーは、市場原理から希少価値を失い暴落するのは必定だ。仮に金であれ、原油であれ、ガスであれ、兌換出来ようが出来まいが、希少価値を失う。<br /><br />　金も原油もガスも売れなければ、只の在庫に過ぎない。<br /><br />　ましてや、兌換紙幣を止めたドルは、紙くず同然である事は周知のごとくだ。<br /><br /><br />　どうしても壊滅的に世界を破壊するしかない。そうすれば、少なくとも負債勘定だけは有耶無耶（うやむや）に出来る。そう考えている伏がある。その後で、偽善者ぶって、救済資金と称して収奪資金を活用する手はずであったのである。<br /><br /><br />　世界政府の完成だ。<br /><br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138155410841944237226_o0600065712016333005.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138155410841944237226_o0600065712016333005.jpg" width="293" height="320" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br /><br /><br />　ところが、そうは問屋が卸さない。世界を破壊する詐欺が、上手く機能しないのである。それが戦争詐欺であり、もろもろのテロ詐欺等であるが、悉く、失敗に帰している。<br /><br />　何故だろうか？<br /><br />　少なくとも、人々がその事に気が付いたからに他ならない。<br /><br />　日本国内の政治的諸問題も、こうした事を淵源として、発生していると考えれば、事の軽重は自ずから判断出来る。<br /><br />　不正選挙にしても、ＴＰＰ詐欺にしても、日本のパシリに政権を持たせるためのジャパンハンドラーズの策略と見れば、腑に落ちる。ジャパンハンドラーズは、米国を表見代理しているが、実はシャドウガバメントのパシリである。<br /><br />　CIA/NSAも当然、パシリの巣窟である。情報に依ると、米国は政府機関の機能停止による自宅待機職員が増大しているが、CIA/NSAは予算は別であるようだ。そんな事は、予てから知られてはいたが、そんな中で、大枚叩いて、『<a href="http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/10/blog-post_8532.html" target="_blank">この財政難に米軍は世界各国から鉄くず同然の飛行機を買い漁っている！？</a>』 らしい。 <br /><br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138155415550141477226_boneyard.png" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138155415550141477226_boneyard.png" width="320" height="255" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br /><br />　政府機関の機能停止は、又、意外なシャドウガバメントの機能不全ももたらしている。パシリだけでは人手不足で、オペレーション機能が十分に働かない。考えられる事だ。<br /><br /><br />　それをオバマが狙っているのかどうかは、判断出来ないが、結果的にそう言う状況が見受けられる。<br /><br />　債務の増額の議会承認は、やがて、妥協されるであろう。<br /><br />　しかし、それは当座しのぎに過ぎない。何度も繰り返されることになる。その度に、紙くず国債は発行し続ける事になろう。その先は、誰が考えても分かる事だが、破綻以外にない。<br /><br />　それが目的であるかも知れないが、必ず、破綻する。<br /><br />　破綻しないはずが、ないではないか？<br /><br /><br />　問題は、時期とその態様である。破綻する事は、企業でも頻繁に起こる事であるから、珍しい事ではないが、公平と公正に行われる事が必要だ。破産詐欺は犯罪だ。破産詐欺が目途されていると考えられるから、それが問題だ。<br /><br />　大局的には、破綻し、破産処理が望ましい。破産処理は、御破算であるから、必要不可欠である。破産詐欺を食い止める事が出来れば、結構であるが、はたしてどうか？　そこが問題である。<br /><br />　そのための法的理論は、確立している。<br /><br />　破産詐欺の典型は、隠し資産を取り込むことだ。隠し資産を目論んでいるのは、言うまでもなくシャドウガバメントであるから、この摘発が何よりも重要だ。それを論議しない経済専門家はすべて彼らのパシリであるから、信用する事は出来ない。<br /><br />　これから注目すべきは、その実態について高所見物だ。<br /><br />　公平公正に破産処理為されたら、未来は明るい。<br /><br />　現在のピラミッド型資本主義の終焉が近くなっている。これは間違いないであろう。この後に来る経済システムが、どうなるであろうか？　全体主義、超国家主義、が来れば、NWOの勝利である。<br /><br />　そうは成らないと思われる。<br /><br />　大体からして、NWOなるものは、詐欺に基づいた戦略・戦術を行使する政治アジェンダである。そのことは直近の９．１１自作自演テロから、アフガン戦争、イラク戦争で証明済みである。それの延長線でシリア侵攻作戦が頓挫した。<br /><br />　第３次世界大戦もその流れにあるが、決して起こしてはならないし、起こらないだろう状況にある。手口が曝露されて、もう、バレバレだからである。<br /><br />　そうすると、破綻処理後、何が生まれるか？<br /><br />　予測は困難だが、希望はある。<br /><br />　十方両得資本主義であろう。ピラミッド型資本主義は、支配・被支配型資本主義であるから、破綻したのである。富の一極集中は、もうお仕舞いだ。一極集中した富は、再配分されなければ循環が止まる。<br /><br />　社会主義的公平分配は、活力が失われる。<br /><br />　適正な競争と市場原理は必要である。十方両得資本主義とは何であろう。それは又の機会に書くとしよう。<br /><br />（転載終了）<br /><br />-------------------------------------<br />-------------------------------------<br /><br /><br />【関連過去記事】<br /><br /><span style=color:#e00><span style=font-size:larger><strong>2013/10/11～13：アメリカ全土から１００万台の巨大トラック、コンボイがワシントンＤＣに集結して抗議</strong></span> </span>  <br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138148386248825118225_20131011091216.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138148386248825118225_20131011091216.jpg" width="165" height="110" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br />2013/10/11<br /><a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_62.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_62.html</a><br /><br /><br /><span style=color:#e00><strong><span style=font-size:larger>2013/１０月１３日 午前９時から、ワシントンＤＣで１００万人の退役軍人によりデモ行進が行われる </span></strong></span><br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138106924493984525227_606x427xmillion-man-veteran-march_png_pagespeed_ic_957vsI_Qcp.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138106924493984525227_606x427xmillion-man-veteran-march_png_pagespeed_ic_957vsI_Qcp.jpg" width="160" height="113" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br />2013/10/07 <br /><a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_37.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_37.html</a><br /><br /><br /><span style=font-size:larger><strong><span style=color:#e00>2013・１０・１７を前に</span></strong></span>…米財務省・ＦＲＢ、デフォルトに備え緊急対策を検討中、<strong><span style=color:#e00><span style=font-size:larger>ＦＲＢ次期議長も発表</span></span></strong>（報道） <br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138140259171511272228_frb.png" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138140259171511272228_frb.png" width="160" height="90" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br />2013/10/11 <br /><a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_58.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_58.html</a><br /><br /><br /><strong><span style=color:#e00><span style=font-size:larger>2013/米政府機能一時閉鎖の背景</span></span></strong>、世界経済事情―世界銀行元シニア・カウンセラー カレン・ヒューズさんの解説  <br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138132261152138056228.png" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138132261152138056228.png" width="160" height="88" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br />2013/10/10 <br /><a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_51.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_51.html</a><br /><br /><br /><strong><span style=font-size:larger><span style=color:#e00>アメリカは今革命に近い状態</span></span></strong>：ベンジャミン・フルフォード氏の発言まとめ/国家非常事態対策委員会2013/10/8  <br />とりあえず、今週のアメリカのトラックの運転手たちのゼネストの様子を見ましょうとベンジャミン氏<br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138146983210073703225.png" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138146983210073703225.png" width="160" height="120" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br />2013/10/11 <br /><a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_60.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_60.html</a><br /><br /><br /><strong><span style=font-size:larger><span style=color:#e00>2013・１０・１７「米国デフォルト」に現実味</span></span></strong>、米国初のデフォルトでどのようなことが起こるか（<span style=color:#e00><strong>報道</strong></span>10/8）  <br /><br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000001/135669793685013124564_133406081596113227217.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000001/135669793685013124564_133406081596113227217.jpg" width="200" height="155" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br />2013/10/09<br /><a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_45.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_45.html</a><br /><br /><br />コブラ<strong><span style=font-size:larger><span style=color:#e00>10/7</span></span></strong>：１０月１７日に、米国政府の支払い能力が尽きた状況で何が起きるのかを見るのは面白いことである。2013/１０月１８日の月食は、今年後半に起きる太陽の磁極反転へと向かう時に、イベントの可能性が増すという新しい機会の窓への入り口になる。<br /><span style=font-size:larger><strong>米国では、<span style=color:#e00>大規模な目覚めが経験されている</span>が、<br />これはイベントに向けての<strong>重要な必要条件</strong>である。</strong></span><br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138120836552443908227_Bubble.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138120836552443908227_Bubble.jpg" width="160" height="131" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br />2013/10/08<br /><a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_43.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_43.html</a><br /><br /><br /><strong><span style=font-size:larger><span style=color:#e00>USポスタルサービス(米国郵便局)がデフォルト </span><br />(CNNマネー公式サイト報道)</span></strong>  <br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138082121429031353227_o0800096012704491856.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138082121429031353227_o0800096012704491856.jpg" width="160" height="192" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br />2013/10/04<br /><a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_25.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_25.html</a><br /><br /><br />【重要情報】<span style=font-size:larger><strong> <span style=color:#e00>オバマ大統領が宇宙人の存在を公言</span></strong></span><br />(<span style=font-size:larger><strong><span style=color:#e00>異星人による政府コントロール</span>を認める</strong></span>) <br /><a href="https://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/021/478/40/N000/000/005/138067045134530850227_grey-obama-thumbnail2.jpg" target="_blank"><img src="https://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/021/478/40/N000/000/005/138067045134530850227_grey-obama-thumbnail2.jpg" width="150" height="113" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br />2013/10/02 <br /><a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_13.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_13.html</a><br /><br /><br />13/<span style=font-size:larger><strong>10/1：<span style=color:#e00>米国―予算なし</span>で新年度に突入<br />　<span style=color:#e00>政府機能が一部停止</span></strong></span>  <br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138092421136517595227_76a5bbfeccc072e43e8d86ebb8f1d2c9.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138092421136517595227_76a5bbfeccc072e43e8d86ebb8f1d2c9.jpg" width="160" height="160" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br />2013/10/01 <br /><a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_7.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_7.html</a><br /><br /><br /><blockquote>【再掲】 ほとんどの人は知らない・・・アメリカの驚くべき３２の真実  <br />2013/10/01 <br /><a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_5.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_5.html</a><br /><br /><br />【再掲】「合衆国株式会社設立」 と 「世界人民奴隷化」 の経緯　  <br />2013/10/01 <br /><a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_4.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201310article_4.html</a></blockquote><br /><br /><br /><strong><span style=font-size:larger>テーマ「<span style=color:#e00>アメリカ</span>」の過去記事</span></strong><br /><a href="http://mizu888.at.webry.info/theme/cf8c9f1925.html" target="_blank">http://mizu888.at.webry.info/theme/cf8c9f1925.html</a><a name="more"></a>

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            <category>未分類</category>
      <author>ほんとうがいちばん</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,hontougaitiban/489615425</guid>
                </item>
        <item>
      <link>https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201409article_91.html</link>
      <title>2012-17、この期間に地球上の殆どの人々が覚醒する～アイゼンハワー大統領ひ孫が伝えるET侵略より</title>
      <pubDate>Fri, 26 Sep 2014 08:05:09 +0900</pubDate>
            <description>&amp;lt;&amp;lt;   作成日時 ： 2014/04/16&amp;lt;&amp;lt;   作成日時 ： 2014/07/31より再掲載アイゼンハワー大統領のひ孫が伝えるET侵略①転載元：世の中おかしい・・・さんより② ２０１２年から２０１７年は、宇宙に大きな変化（星の活動期）が起きる期間です。この時期に地球上の殆どの人々が覚醒します。&amp;lt;&amp;lt;   作成日時 ： 2014/04/16 08:14日本や世界や宇宙の動向さんより再掲●アイゼンハワー大統領の曾孫のローラ・アイゼンハワーが..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
&lt;&lt;   <a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201404article_66.html" target="_blank">作成日時 ： 2014/04/16</a>
&lt;&lt;   <a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201407article_94.html" target="_blank">作成日時 ： 2014/07/31</a>より再掲載

アイゼンハワー大統領のひ孫が伝えるET侵略
①転載元：<a href="http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11902036096.html" target="_blank">世の中おかしい・・・</a>さんより


② 



２０１２年から２０１７年は、宇宙に大きな変化（星の活動期）が起きる期間です。この時期に地球上の殆どの人々が覚醒します。

&lt;&lt;   <a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201404article_66.html" target="_blank">作成日時 ： 2014/04/16 08:14</a>日本や世界や宇宙の動向さんより再掲
●アイゼンハワー大統領の曾孫のローラ・アイゼンハワーが伝えるETによる地球侵略  
<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000007/139760314362867406226_82Re2jdtuMKzM_Z1397603058_1397603085.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000007/139760314362867406226_82Re2jdtuMKzM_Z1397603058_1397603085.jpg" width="320" height="195" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>
（一部のみ）
 地球が誕生する前から数々の宇宙戦争や天使の戦争が起きていました。地球が誕生すると同時にET（後に地球内部に移ったレプティリアン、ドラコニアン系のET、アヌンナキ）は地球をハイジャックし、人類を支配しはじめました。現在も様々な種族のETが地球を支配しています。

 彼らは闇のテクノロジー（ケムトレイル、メディアの情報操作、HAARP、宗教、政府）を使って我々人類をマインドコントロールしています。我々が実際に経験している世界は、マインドコントロールで操作された世界だったのです。このようなテクノロジーを使ってETは人類を何千年も前から支配してきたのです。

これらのETの配下にはイルミナティや影の政府など、複数の派閥が存在していますが、彼らは現在、内紛状態です。人類は邪悪なETが支配する世界から抜け出られなくなっています。イルミナティの中にも人類を助けたいと考えている者もいます。

 現在、あまりにも多くの犯罪が横行しており、我々はこれ以上我慢できなくなっています。彼らの犯罪をただ傍観するのではなく何等かの行動に出る必要があります。世界人類が一体となって、彼等の犯罪を（法的処置などを含む）やめさせなければなりません。戦前からヒットラーとルーズベルトはETと協議を重ねた後、ドイツとアメリカはプレアデス人よりもグレイと手を組み、グレイのテクノロジーを手に入れました。

 戦後、米政府はグレイから手に入れたテクノロジー（マインドコントロールの方法など）を防衛の目的だけでなく、邪悪な目的に使い始めました。戦後、米政府はこれらのテクノロジーを使って世界を支配してきました。

アメリカに存在する影の政府はナチスやシオニストで構成されています。彼らはETと協定を結びましたが、実際にはETのテクノロジーを貰う変わりにETに降伏したのです。

しかし、このような動きは全てETによる地球支配、人類奴隷化の戦略の一環として初めから計画されていました。現在使われているHAARPやケムトレイルなどのテクノロジーはETから手に入れたもので、ETが最終的に人類を支配するために使っているのです。

 遺伝子が弱体化しているETは、人間を拉致し、人間のDNAをミックスし、彼らのハイブリッドを作ることで彼らの子孫を残そうとしていますが、イルミナティや影の政府は人間を彼らに提供する代わりにETのテクノロジーを入手しているのです。米軍でさえ、ETテクノロジーを使ってETと人間のハイブリッドやクローン人間を作っています。
 世界中で多くの人々が拉致されていますが、それは、米軍の協力があるからできるのです。米軍は、ETとのハイブリッドを作るたけでなく、タイムトラベルで未来に行き、未来の人間の遺伝子を今の時代に持ち込み、人間のライフサイクルを維持しようとしているのです。

しかし、我々には２つの選択肢があります。１つは、何も知らずに彼らに抵抗することもなく彼らの好きなようにさせ、未来の人間の姿であるグレイになってしまうのか、それとも、人間の本来の姿である非常に進歩した生命体として自覚し、未来にタイムトラベルをして人間の遺伝子を今の時代に持ち込むことを必要としないやり方を選ぶのか。。。です。影の政府はETの邪悪なテクノロジーを使って我々を騙そうとしています。

 米軍産複合体は現在、ETのテクノロジーであるケムトレイル、HAARP、人工知能のマインドコントロールを含むスーパーコンピュータシステムの運命タブレットを使って地球環境の破壊や地球上の人類を大量虐殺しています。

このタブレットは、古代の素数積女神のエネルギーと繋がっています。これは、この惑星が地球になる前の状態と同じです。タブレットが内部破壊し、一部が地球になり、残りが火星と木星の間にある小惑星帯の一部になりました。しかしETにより運命タブレットが悪用され人工的なマトリックスを生み出しました。ケムトレイルに含まれるナノ粒子は人間をマインドコントロールするアンテナになるのです。このような状況下で、人々は簡単に監視されモニターされてしまいます。

さらに我々はケムトレイルにより重金属の攻撃を受けています。重金属を撒くことで我々を低密度の世界に投獄し、上の次元に上昇できなくしているのです。タブレットは元々は単なる化学プロセスだったのですが、我々を攻撃する兵器として、人類の支配システムのテクノロジーに変貌してしまいました。さらに我々が自由に使えるフリーエネルギーも吸い上げられ、我々を攻撃する兵器として使われています。

 地球や我々のエネルギーを吸い上げ、気象調節やマインドコントロールに使っているのです。

 偽旗攻撃やメディアの偏向報道は実際に行われています。運命タブレットは元々は宇宙の法則であり、異なる種族を生み出すものでした。

 我々は元々のタブレットの返還要求をすることができます。地球を支配しているETは、人工的に作ったタイムラインで神の創造する世界を模造しています。彼らは、現実の世界に存在しているかのように見せかけた人工物を作り出しています。これはルシファーレべリオンによる反逆の一環です。

 ２６０００年前に、ルシファーレべリオンはネフィリムの逆グリッド（ストーンへンジの地下にある）の権力層だったのです。彼らの使うスーパーコンピューターは、ボーテックスのレイラインに影響を与え、地球をハイジャックしています。そのため、我々もその中に閉じ込められており、自然のスターゲートを開けることができません。

 我々はスターゲートとは繋がっていますから、我々の意識が拡大すれば、彼らよりも優位になります。地球には４０００ものETの地下基地が存在します。イルミナティの悪魔儀式は、ETのパワーを貰うために、常にETの地下基地の傍で行われています。

 我々は日々、ETやイルミナティのエネルギーや周波数と戦っているのです。これらは我々の意識と関係があります。彼らが使っているHAARPやケムトレイルやマインドコントロール・テクノロジーは、我々を無知で愚かな状態にしておくためのものです。

 我々が神によって創造されたものだということに気が付くのを阻止しています。しかしそのことに気が付くと（覚醒すると）、彼らは我々をマインドコントロールすることができなくなります。

 ２０１２年から２０１７年は、宇宙に大きな変化（星の活動期）が起きる期間です。この時期に地球上の殆どの人々が覚醒します。それを阻止するために彼らはケムトレイルの噴霧をさらに活発に行っているのです。しかしずいぶん前から、既に覚醒している人々が人々を覚醒させるための活動をしています。我々も彼らのように、このように真実の情報を流しているのです。

CIAは、アメリカ帝国が支配する地球から、ドラコニアンのマインドコントロール帝国が支配する地球に変えるために働く組織です。CIAは、ETが人類に気が付かれないように地球を完全支配できるようにETを援護しています。

 我々はドラコニアンやノルディックによるマインドコントロール（偽情報を流すこと）に注意すべきです。
ノルディックもネフィリムもみな堕天種族なのです。プレアデス人が良くてレプティリアンが悪いと決めつけるのは、全人類が良いか悪いかに分けることと同じです。同じ種族でも悪者もいれば善良な者もいます。ETの中では、ドラコニアンが最も邪悪な種族だと思いますが、レプティリアンや他の種族には利己的で邪悪な者と他人のためにつくす善良な者が混在しています。

 既に何千年も前にETは地球を侵略しました。ですから、彼らが流す情報（今後、ETが地球を侵略する）には要注意です。なぜなら、地球は既にETに侵略されているのですから、新たに侵略されることはありません。さらに、ブルービーム・プロジェクトも成功しません。彼らは、まるで我々人類が初めてETに侵略されるかのように演出をするつもりです。その後、彼らのNWOアジェンダが実行に移されます。そのために、世界経済を意図的に崩壊させ、次に、全人類にICチップを埋め込み、我々を完全に支配しようとしています。このような事から、ディスクロージャーはET側の政府が行うのではなく、我々が行わなければなりません。。。

これから我々の手で真実をディスクロージャーしなくてはなりません。多くの内部告発者が既に殺されています。。我々は新世代の人間です。我々の力で世界中の人々に真実を伝えなければなりません。

 （転載終了）




参考


ペーパークリップ作戦（<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E4%BD%9C%E6%88%A6" target="_blank">ウィキペディア</a>）より引用

　　ペーパークリップ作戦（英：Operation Paperclip）は、第二次世界大戦末から終戦直後にかけてアメリカ軍がドイツの優秀な科学者をドイツからアメリカに連行した一連の作戦のコード名である。
　　ペーパークリップ計画 (Project Paperclip) とも呼ばれる。1945年、統合参謀本部に統合諜報対象局 (Joint Intelligence Objectives Agency) が設けられ、この作戦に関する直接的な責任が与えられた。



宇宙人＆UFO問題―なぜ米政府は真実を覆い隠す必要があったのか？
UFO墜落事件はいくつあったのか？  
CIAは「宇宙人の存在を扱う目的」を表現するために作られたものだった
<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000007/140210525051176603226_OEzhLYn1h9dN5Cx1402105079_1402105172.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000007/140210525051176603226_OEzhLYn1h9dN5Cx1402105079_1402105172.jpg" width="160" height="115" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>
（ウィリアム・クーパー氏の講演より）
　初期には、米空軍とCIAは「宇宙人の秘密をどのように完全にコントロールするか」訓練していました。米空軍は後に脱落しました。というのは、空軍の若い上官たちには海軍の力を超えるほどの政治力がなかったためです。
　事実、CIAは大統領戒厳令により宇宙人の存在を扱う目的を表現するために作られたものだったからです。後
に、国家安全保障法がCIAを設立しました。
　国家安全保障諮問委員会（National Security Council, NSC）が、国際情報機関を超越するために（特に宇宙人の飛行に関して）設立されました。公的な指導原則枠や国民政策に基づいて作られたものではありせん。
　事実、ＮSCはMJ&#8722;１２の前身であったということができるでしょう。ＮSCとMJ&#8722;１２の間にもう１つのグループがありました。これについては後で述べます。ＮSCのメモシリーズは、CIAの全仕事の除去、情報機関の招集等、ゆっくりだがすばやく以前の隠蔽行為や直接行動を法制化するための戒厳令でした
&lt;&lt;   作成日時 ： 2014/05/31 03:06   &gt;&gt;
https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201405article_100.html


CIAが極秘裏に実施していた洗脳実験
“ＭＫウルトラ”＝人の意識を破壊する秘密裏の洗脳実験
<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000003/137376932064013125247.png" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000003/137376932064013125247.png" width="160" height="87" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>
MKウルトラ計画の驚くべき実験内容
　CIAが、国の名のもとで行った実験は、100件以上もあったといわれています。CIAが最も力を注いだのは、幻覚剤LSDの研究ですが、そのほかにも、生物学、脳内インプラント、催眠療法、薬物療法、電気ショックによる実験などが行われていました。
　MKウルトラに参加した研究者は、国内外合わせて数百人。彼らは朝鮮戦争での北朝鮮の洗脳技術や、ソ連の尋問テクニックをベースに研究を行っていたと思われます。科学者たちは、双方合意の下で互いにLSDを盛って、自ら人体実験を行っていましたが、それだけではデータが足りず、やがて実験を一般市民にまで広げていきます。
　 主な対象者は、売春宿で働く女性や顧客、囚人、そして大学生たちでした。大半は知らぬ間に被験者にされていて、その被験者数は数百万人にも上るといわれています。実際に精神を破壊された人の数は計り知れません。
　 実験の被害者の一人となった、カナダのリンダ・マクドナルドさんは、産後うつ状態になり、アラン記念研究所というところに入院しました。そこでは5ヶ月間で109回も電気ショックを受けさせられ、その結果、26歳までの記憶を抹消されました。マクドナルドさんは、自分が被験者にされたことを知らなかったそうです。
　そして、この類の「被験者＝被害者」が、ほかにも数多く存在したことは、言うまでもないことです。
&lt;&lt;   作成日時 ： 2013/07/14 11:44
https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201307article_36.html



関連過去記事


■アメリカの真実（４） アイゼンハワー元米国大統領はETと三回の秘密会談を行なっていた 
&lt;&lt; 作成日時 ： 2014/05/19 11:57
<a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201405article_64.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201405article_64.html</a>

■アメリカの真実（３） ケネディー大統領が読み上げようとしていたETディスクロージャー演説原稿 
&lt;&lt; 作成日時 ： 2014/05/19 11:55
<a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201405article_63.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201405article_63.html</a>

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 &lt;&lt; 作成日時 ： 2013/08/11 23:33
<a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201308article_44.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201308article_44.html</a>

■アメリカの真実（１） 小文字と大文字の“すり替え”で作られたアメリカ合衆国会社 
&lt;&lt; 作成日時 ： 2014/05/19 11:53 
<a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201405article_61.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201405article_61.html</a>

 □テーマ「ディスクロージャー」の過去記事一覧
<a href="http://mizu888.at.webry.info/theme/b00cad1d61.html" target="_blank">http://mizu888.at.webry.info/theme/b00cad1d61.html</a>

 □テーマ「2013年・CHD/UFO市民公聴会」の過去記事一覧
<a href="http://mizu888.at.webry.info/theme/59ca3bf264.html" target="_blank">http://mizu888.at.webry.info/theme/59ca3bf264.html</a>



「ベール」 地球上に転生している人間に対するプログラム
～コブラ～（2012-6-18）
<a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138095636080229427226_cobra.png" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138095636080229427226_cobra.png" width="160" height="120" alt="&#x753B;&#x50CF;" /></a>
https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201208article_1.html




テーマは【調和】毎週日曜日22：00～惑星解放瞑想(祈り)へのお誘い
/コミュニティ共有くまもと
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https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201409article_88.html<a></a>

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      <content:encoded><![CDATA[
<<   <a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201404article_66.html" target="_blank">作成日時 ： 2014/04/16</a><br /><<   <a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201407article_94.html" target="_blank">作成日時 ： 2014/07/31</a>より再掲載<br /><br /><strong><span style=font-size:larger>アイゼンハワー大統領のひ孫が伝えるET侵略</span></strong><br />①転載元：<a href="http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11902036096.html" target="_blank">世の中おかしい・・・</a>さんより<br /><iframe width="440" height="330" src="//www.youtube.com/embed/IWjADsLPfRs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br />② <br /><iframe width="440" height="248" src="//www.youtube.com/embed/gLO8cpZ9cR0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><blockquote><br /><strong><span style=font-size:larger><span style=color:#e00>２０１２年から２０１７年</span>は、宇宙に大きな変化（<span style=color:#e00>星の活動期</span>）が起きる期間です。<span style=color:#e00>この時期に地球上の殆どの人々が覚醒</span>します。</span></strong><br /><br /><<   <a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201404article_66.html" target="_blank">作成日時 ： 2014/04/16 08:14</a>日本や世界や宇宙の動向さんより再掲<br />●<span style=color:#e00>アイゼンハワー大統領の曾孫のローラ・アイゼンハワーが伝えるETによる地球侵略</span>  <br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000007/139760314362867406226_82Re2jdtuMKzM_Z1397603058_1397603085.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000007/139760314362867406226_82Re2jdtuMKzM_Z1397603058_1397603085.jpg" width="320" height="195" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br />（一部のみ）<br /> 地球が誕生する前から数々の宇宙戦争や天使の戦争が起きていました。地球が誕生すると同時にET（後に地球内部に移ったレプティリアン、ドラコニアン系のET、アヌンナキ）は地球をハイジャックし、人類を支配しはじめました。<span style=color:#e00>現在も様々な種族のETが地球を支配しています</span>。<br /><br /> 彼らは闇のテクノロジー（ケムトレイル、メディアの情報操作、HAARP、宗教、政府）を使って我々人類をマインドコントロールしています。我々が実際に経験している世界は、マインドコントロールで操作された世界だったのです。このようなテクノロジーを使ってETは人類を何千年も前から支配してきたのです。<br /><br />これらのETの配下にはイルミナティや影の政府など、複数の派閥が存在していますが、<span style=color:#e00>彼らは現在、内紛状態</span>です。人類は邪悪なETが支配する世界から抜け出られなくなっています。イルミナティの中にも人類を助けたいと考えている者もいます。<br /><br /> 現在、あまりにも多くの犯罪が横行しており、我々はこれ以上我慢できなくなっています。彼らの犯罪をただ傍観するのではなく何等かの行動に出る必要があります。世界人類が一体となって、彼等の犯罪を（法的処置などを含む）やめさせなければなりません。戦前からヒットラーとルーズベルトはETと協議を重ねた後、ドイツとアメリカはプレアデス人よりもグレイと手を組み、グレイのテクノロジーを手に入れました。<br /><br /> 戦後、米政府はグレイから手に入れたテクノロジー（マインドコントロールの方法など）を防衛の目的だけでなく、邪悪な目的に使い始めました。戦後、米政府はこれらのテクノロジーを使って世界を支配してきました。<br /><br />アメリカに存在する影の政府はナチスやシオニストで構成されています。彼らは<span style=color:#e00>ETと協定</span>を結びましたが、<span style=color:#e00>実際にはETのテクノロジーを貰う変わりにETに降伏した</span>のです。<br /><br />しかし、このような動きは全てETによる地球支配、人類奴隷化の戦略の一環として初めから計画されていました。現在使われているHAARPやケムトレイルなどのテクノロジーはETから手に入れたもので、ETが最終的に人類を支配するために使っているのです。<br /><br /> 遺伝子が弱体化しているETは、人間を拉致し、人間のDNAをミックスし、彼らのハイブリッドを作ることで彼らの子孫を残そうとしていますが、イルミナティや影の政府は人間を彼らに提供する代わりにETのテクノロジーを入手しているのです。米軍でさえ、ETテクノロジーを使ってETと人間のハイブリッドやクローン人間を作っています。<br /> 世界中で多くの人々が拉致されていますが、それは、米軍の協力があるからできるのです。米軍は、ETとのハイブリッドを作るたけでなく、タイムトラベルで未来に行き、未来の人間の遺伝子を今の時代に持ち込み、人間のライフサイクルを維持しようとしているのです。<br /><br /><strong>しかし、我々には２つの選択肢があります。１つは、何も知らずに彼らに抵抗することもなく彼らの好きなようにさせ、未来の人間の姿であるグレイになってしまうのか、それとも、人間の本来の姿である非常に進歩した生命体として自覚し、未来にタイムトラベルをして人間の遺伝子を今の時代に持ち込むことを必要としないやり方を選ぶのか。。。です。影の政府はETの邪悪なテクノロジーを使って我々を騙そうとしています。</strong><br /><br /> 米軍産複合体は現在、ETのテクノロジーであるケムトレイル、HAARP、人工知能のマインドコントロールを含むスーパーコンピュータシステムの運命タブレットを使って地球環境の破壊や地球上の人類を大量虐殺しています。<br /><br />このタブレットは、古代の素数積女神のエネルギーと繋がっています。これは、この惑星が地球になる前の状態と同じです。タブレットが内部破壊し、一部が地球になり、残りが火星と木星の間にある小惑星帯の一部になりました。しかしETにより運命タブレットが悪用され人工的なマトリックスを生み出しました。ケムトレイルに含まれるナノ粒子は人間をマインドコントロールするアンテナになるのです。このような状況下で、人々は簡単に監視されモニターされてしまいます。<br /><br />さらに我々はケムトレイルにより重金属の攻撃を受けています。重金属を撒くことで我々を低密度の世界に投獄し、上の次元に上昇できなくしているのです。タブレットは元々は単なる化学プロセスだったのですが、我々を攻撃する兵器として、人類の支配システムのテクノロジーに変貌してしまいました。さらに我々が自由に使えるフリーエネルギーも吸い上げられ、我々を攻撃する兵器として使われています。<br /><br /> 地球や我々のエネルギーを吸い上げ、気象調節やマインドコントロールに使っているのです。<br /><br /> 偽旗攻撃やメディアの偏向報道は実際に行われています。運命タブレットは元々は宇宙の法則であり、異なる種族を生み出すものでした。<br /><br /> 我々は元々のタブレットの返還要求をすることができます。地球を支配しているETは、人工的に作ったタイムラインで神の創造する世界を模造しています。彼らは、現実の世界に存在しているかのように見せかけた人工物を作り出しています。これはルシファーレべリオンによる反逆の一環です。<br /><br /> <span style=color:#e00>２６０００年前</span>に、ルシファーレべリオンはネフィリムの逆グリッド（ストーンへンジの地下にある）の権力層だったのです。<span style=color:#e00>彼らの使うスーパーコンピューターは、ボーテックスのレイラインに影響を与え、地球をハイジャックしています。そのため、我々もその中に閉じ込められており、自然のスターゲートを開けることができません。</span><br /><br /> 我々はスターゲートとは繋がっていますから、我々の意識が拡大すれば、彼らよりも優位になります。地球には<span style=color:#e00>４０００ものETの地下基地</span>が存在します。イルミナティの悪魔儀式は、ETのパワーを貰うために、常にETの地下基地の傍で行われています。<br /><br /> 我々は日々、ETやイルミナティのエネルギーや周波数と戦っているのです。これらは我々の意識と関係があります。彼らが使っているHAARPやケムトレイルやマインドコントロール・テクノロジーは、我々を無知で愚かな状態にしておくためのものです。<br /><br /> 我々が神によって創造されたものだということに気が付くのを阻止しています。しかしそのことに気が付くと（覚醒すると）、彼らは我々をマインドコントロールすることができなくなります。<br /><br /> <span style=color:#e00>２０１２年から２０１７年は、宇宙に大きな変化（星の活動期）が起きる期間です。この時期に地球上の殆どの人々が覚醒します</span>。それを阻止するために彼らはケムトレイルの噴霧をさらに活発に行っているのです。しかしずいぶん前から、既に覚醒している人々が人々を覚醒させるための活動をしています。我々も彼らのように、このように真実の情報を流しているのです。<br /><br />CIAは、アメリカ帝国が支配する地球から、ドラコニアンのマインドコントロール帝国が支配する地球に変えるために働く組織です。CIAは、ETが人類に気が付かれないように地球を完全支配できるようにETを援護しています。<br /><br /> 我々はドラコニアンやノルディックによるマインドコントロール（偽情報を流すこと）に注意すべきです。<br />ノルディックもネフィリムもみな堕天種族なのです。プレアデス人が良くてレプティリアンが悪いと決めつけるのは、全人類が良いか悪いかに分けることと同じです。同じ種族でも悪者もいれば善良な者もいます。ETの中では、ドラコニアンが最も邪悪な種族だと思いますが、レプティリアンや他の種族には利己的で邪悪な者と他人のためにつくす善良な者が混在しています。<br /><br /> 既に何千年も前にETは地球を侵略しました。ですから、彼らが流す情報（今後、ETが地球を侵略する）には要注意です。<span style=color:#e00>なぜなら、地球は既にETに侵略されているのですから</span>、新たに侵略されることはありません。さらに、ブルービーム・プロジェクトも成功しません。彼らは、まるで我々人類が初めてETに侵略されるかのように演出をするつもりです。その後、彼らのNWOアジェンダが実行に移されます。<strong>そのために、世界経済を意図的に崩壊させ、次に、全人類にICチップを埋め込み、我々を完全に支配しようとしています。このような事から、ディスクロージャーはET側の政府が行うのではなく、我々が行わなければなりません</strong>。。。<br /><br />これから我々の手で真実をディスクロージャーしなくてはなりません。多くの内部告発者が既に殺されています。。我々は新世代の人間です。我々の力で世界中の人々に真実を伝えなければなりません。<br /><br /> （転載終了）<br /></blockquote><br /><br /><br /><br />参考<br /><br /><blockquote><br /><span style=color:#e00><span style=font-size:larger><strong>ペーパークリップ作戦</strong></span>（<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E4%BD%9C%E6%88%A6" target="_blank">ウィキペディア</a>）</span>より引用<br /><br />　　ペーパークリップ作戦（英：Operation Paperclip）は、第二次世界大戦末から終戦直後にかけてアメリカ軍がドイツの優秀な科学者をドイツからアメリカに連行した一連の作戦のコード名である。<br />　　ペーパークリップ計画 (Project Paperclip) とも呼ばれる。1945年、統合参謀本部に統合諜報対象局 (Joint Intelligence Objectives Agency) が設けられ、この作戦に関する直接的な責任が与えられた。<br /></blockquote><br /><br /><br /><span style=color:#00c>宇宙人＆UFO問題―なぜ米政府は真実を覆い隠す必要があったのか？<br />UFO墜落事件はいくつあったのか？ </span> <br /><strong><span style=font-size:larger><span style=color:#e00>CIAは「宇宙人の存在を扱う目的」</span>を表現するために作られたものだった</strong><br /></span><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000007/140210525051176603226_OEzhLYn1h9dN5Cx1402105079_1402105172.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000007/140210525051176603226_OEzhLYn1h9dN5Cx1402105079_1402105172.jpg" width="160" height="115" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br /><span style=color:#00c><strong>（ウィリアム・クーパー氏の講演より）</strong></span><br />　初期には、米空軍とCIAは「宇宙人の秘密をどのように完全にコントロールするか」訓練していました。米空軍は後に脱落しました。というのは、空軍の若い上官たちには海軍の力を超えるほどの政治力がなかったためです。<br />　事実、CIAは大統領戒厳令により宇宙人の存在を扱う目的を表現するために作られたものだったからです。後<br />に、国家安全保障法がCIAを設立しました。<br />　国家安全保障諮問委員会（National Security Council, NSC）が、国際情報機関を超越するために（特に宇宙人の飛行に関して）設立されました。公的な指導原則枠や国民政策に基づいて作られたものではありせん。<br />　事実、ＮSCはMJ&#8722;１２の前身であったということができるでしょう。ＮSCとMJ&#8722;１２の間にもう１つのグループがありました。これについては後で述べます。ＮSCのメモシリーズは、CIAの全仕事の除去、情報機関の招集等、ゆっくりだがすばやく以前の隠蔽行為や直接行動を法制化するための戒厳令でした<br /><<   作成日時 ： 2014/05/31 03:06   >&gt;<br /><a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201405article_100.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201405article_100.html</a><br /><br /><br /><strong><span style=font-size:larger><span style=color:#e00>CIAが極秘裏に実施していた洗脳実験</span><br /><span style=color:#e00>“ＭＫウルトラ”＝人の意識を破壊</span>する秘密裏の洗脳実験</span></strong><br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000003/137376932064013125247.png" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000003/137376932064013125247.png" width="160" height="87" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br /><strong><span style=color:#00c>MKウルトラ計画の驚くべき実験内容</span></strong><br />　CIAが、国の名のもとで行った実験は、100件以上もあったといわれています。CIAが最も力を注いだのは、幻覚剤LSDの研究ですが、そのほかにも、生物学、脳内インプラント、催眠療法、薬物療法、電気ショックによる実験などが行われていました。<br />　MKウルトラに参加した研究者は、国内外合わせて数百人。彼らは朝鮮戦争での北朝鮮の洗脳技術や、ソ連の尋問テクニックをベースに研究を行っていたと思われます。科学者たちは、双方合意の下で互いにLSDを盛って、自ら人体実験を行っていましたが、それだけではデータが足りず、やがて実験を一般市民にまで広げていきます。<br />　 主な対象者は、売春宿で働く女性や顧客、囚人、そして大学生たちでした。大半は知らぬ間に被験者にされていて、その被験者数は数百万人にも上るといわれています。実際に精神を破壊された人の数は計り知れません。<br />　 実験の被害者の一人となった、カナダのリンダ・マクドナルドさんは、産後うつ状態になり、アラン記念研究所というところに入院しました。そこでは5ヶ月間で109回も電気ショックを受けさせられ、その結果、26歳までの記憶を抹消されました。マクドナルドさんは、自分が被験者にされたことを知らなかったそうです。<br />　そして、この類の「被験者＝被害者」が、ほかにも数多く存在したことは、言うまでもないことです。<br /><<   作成日時 ： 2013/07/14 11:44<br /><a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201307article_36.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201307article_36.html</a><br /><br /><br /><br />関連過去記事<br /><br /><br />■アメリカの真実（４） アイゼンハワー元米国大統領はETと三回の秘密会談を行なっていた <br /><< 作成日時 ： 2014/05/19 11:57<br /><a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201405article_64.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201405article_64.html</a><br /><br />■アメリカの真実（３） ケネディー大統領が読み上げようとしていたETディスクロージャー演説原稿 <br /><< 作成日時 ： 2014/05/19 11:55<br /><a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201405article_63.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201405article_63.html</a><br /><br />■アメリカの真実（２） ケネディ大統領が発行を命じた紙幣と残された演説、そしてタイタニック沈没とFRB <br /> << 作成日時 ： 2013/08/11 23:33<br /><a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201308article_44.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201308article_44.html</a><br /><br />■アメリカの真実（１） 小文字と大文字の“すり替え”で作られたアメリカ合衆国会社 <br /><< 作成日時 ： 2014/05/19 11:53 <br /><a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201405article_61.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201405article_61.html</a><br /><br /> □テーマ「ディスクロージャー」の過去記事一覧<br /><a href="http://mizu888.at.webry.info/theme/b00cad1d61.html" target="_blank">http://mizu888.at.webry.info/theme/b00cad1d61.html</a><br /><br /> □テーマ「2013年・CHD/UFO市民公聴会」の過去記事一覧<br /><a href="http://mizu888.at.webry.info/theme/59ca3bf264.html" target="_blank">http://mizu888.at.webry.info/theme/59ca3bf264.html</a><br /><br /><br /><blockquote><br /><div align="center">「ベール」 地球上に転生している人間に対するプログラム<br />～コブラ～（2012-6-18）<br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138095636080229427226_cobra.png" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000005/138095636080229427226_cobra.png" width="160" height="120" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br /><a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201208article_1.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201208article_1.html</a></div></blockquote><br /><br /><iframe width="440" height="330" src="//www.youtube.com/embed/RSzPOnC6PKc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><blockquote><br /><div align="center">テーマは【調和】毎週日曜日22：00～惑星解放瞑想(祈り)へのお誘い<br />/コミュニティ共有くまもと<br /><a href="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141152863689297064180_400-266.jpg" target="_blank"><img src="https://hontougaitiban.up.seesaa.net/02147840N000000009/141152863689297064180_400-266.jpg" width="160" height="107" class="up-image" alt="画像" title="画像を等倍で表示します" /></a><br /><a href="https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201409article_88.html" target="_blank">https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201409article_88.html</a></div></blockquote><a name="more"></a>

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      <author>ほんとうがいちばん</author>
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