ケシュ財団プレスリリース:放射能汚染除去術を日本に向けて1月30日午後インターネットにて公開

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▲(プレスリリース/ケシェ財団JAPANのフェイスブックより


以下、庶民の見方さんより抜粋して引用

ワークショップ・スケジュール

2014年1月30日(木)日本時間午後2時より

日本語の配信はこちらから。
http://www.ustream.tv/channel/keshe-japan

<討論>「世界で解決すべき日本の放射能汚染問題」
午後2時~午後3時
 言語:英語  参加者:Keshe博士・世界各国からの科学者
http://www.livestream.com/kesheworkshop (英語)
http://www.ustream.tv/channel/keshe-japan  (日本語)

「M.T Keshe 博士による、放射能汚染除去の方法のご説明」
午後3時~4時
日本語による字幕付き動画を配信
http://www.livestream.com/kesheworkshop

<討論>「日本の食の安全のために私たちができること」
午後4時~5時半
 言語:日本語 
http://www.livestream.com/kesheworkshop  (英語)
http://www.ustream.tv/channel/keshe-japan  (日本語)


ワークショップの詳細なスケジュールはこちらから
         ↓
日本の食の安全のために、私たちが出来ること


***

注目!!!

ケッシュ財団JAPANのフェイスブックが出来ました
https://www.facebook.com/kesheJP

Kesh Foundation 1月30日ワークショップへの質問 

このフェイスブックを通じて、ケッシュ財団の研究所の第一期生である齋藤由佳子さんが財団の活動についてのメッセージを、これからどんどん発信してくれそうです。

日本の支援者の方々とも財団が直接つながりましたので、これから急速に人類の宝物である、この素晴らしい技術が日本に紹介、導入されていくことと思います。
嬉しいですね!!

以下、ケッシュ財団JAPANフェイスブックのメッセージからの転載です。

<<2014年ケシュ財団ワークショップにご参加の皆様へ>〉

今回、ケシュ財団にて開発された革新的な技術によって、日本国内ではなかなか話題にすることもままならない、民間レベルで導入可能な具体的な放射能汚染除去技術を公開いたします。

マスメディア・都知事選では連日のように原発問題が議論を巻き起こし、様々な意見が飛び交っています。しかし未だ、原発の是否が問われ、放射能汚染の不安に対する具体的な解決策が提示されません。

被災地近くに今生活している方、幼い子供を持つ親、そして消費者の口に入る食の生産者の方々、そして何よりその消費者である私たち自身が求めているのは、この後数十年、莫大な予算の元で行われる国家による放射能除染を待つことではなく、「いま」自分たちの手で、安心・安全を手にすることへ踏み出すことではないでしょうか。

今回公開されるケシュ財団の技術は、革新的な技術のため科学的な見地で信憑性が問われるのは必至と考えており、もちろん効果検証など今後丁寧に行って行く考えております。しかし、今回のワークショップにご参加頂く皆さまには、どうか技術の是否だけに目を向け可能性の否定から入らず、もし問題点・導入障壁があれば、それをどうやって一緒に解決していこうか、前向きに話し合っていこうという姿勢でご参加頂けることを願っております。

ケッシュ財団に限らず、日本国内外で様々な新技術が実際にリリースされております。こういったたくさんの可能性、世界からの援助の手を感謝と共に受け入れ、実際に試験し、皆で話し合い、世界最先端の技術やサポートのよき部分を導入して日本の問題を世界と解決していこう、そういった志を国内で高めることが今回のワークショップの大きな目的です。

また今回は農家や食生産に携わる方々・一般消費者を対象にしており、「放射能除染は皆の手で実現すべき課題」「莫大な予算を必要とする国家事業ではない」という、ひとりひとり貢献出来ることへの具体的なイメージを持つことが出来て、はじめて放射能汚染の恐怖や未来への悲観的な気持ちへ立ち向かっていく第一歩と考えています。

皆様のご参加を心より願っております。
ケシュ財団


***

1月29日水曜日 MRT宮崎放送
「スイッチ 音 タイム」12時~午後1時
「Go!GO! ワイド」午後1時~4時10分

このふたつのラジオ番組で、ケッシュ財団の
ワークショップについて放送されたそうです。

頑張って拡散していただいてる皆さま
本当にありがとうございます。

(転載終了)







関連過去記事

ケッシュ財団:除染をテーマにした「日本への特別ワークショップ」は14/1/30、日本時間午後2時から
<< 作成日時 : 2014/01/28 11:13
https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201401article_134.html

ケッシュ財団の第一期研究生として日本人が参加
齋藤由佳子さんからのメッセージ
<< 作成日時 : 2014/01/21 11:53
https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201401article_104.html

ケッシュ財団(日本の福島のコミュニティに捧げる)除染のライブ・ワークショップは日本語に訳して配信
<< 作成日時 : 2014/01/19 12:22
https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201401article_90.html

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転載元:庶民の見方さんより

2014年2月15日、研究所のプログラム開始定

元記事: MT Keshe replied to Spaceship Istitute (SSI) accepting knowlege seekers 01-26-2014

スレッド: スペースシップ研究所 知識探求者の受け入れ へのケッシュ氏の投稿 
2014年1月26日付


知識探求者の (受け入れ) リスト作成が完了した。順調にいけば、2014年2月15日にプログラムをスタートさせる予定。

《転載終了》

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Keshe Foundation ホームページ
ケッシィ支援者ネットワーク日本
財団による(スペースシップ)国際研究所公式ホームページ



ケッシュ財団支援者の輪を広げよう!
https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201401article_55.html


ケッシュ氏の投稿:「放射能は安全!」ビデオの投稿あり
/雇われた専門家と商業化を目的とする者たち

これらの専門家が言うようにすべてはメディアによるごまかしだ。日本政府は、ビデオの専門家の国際的アドバイザーと同じデータを持って、汚染水を海に直接流してしまうべきだという。世界の政府は、これら専門家に給与を支払っているのだろう。
これらは、雇われた専門家だ。事実と可能性を通してではなく、報酬セットを通じて話をしている。リアクターの屋内に入らない限り、または周辺の牛の牛乳や母親らの母乳を飲まない限り安全だというなら、何故作業場周辺でみな防護服を身に付ける必要があるのか。
全文⇒https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201401article_85.html


★ケッシュ氏の投稿1/13:アルジャジーラ報道番組-原発事故の影響
/医療費は(原子力)発電所の費用よりも高額になるだろう
ドキュメンタリーの中で、述べられた政府の記録によると、癌と確定されたケースが36倍以上に増加している。 確定と疑いの総合では、通常の84倍だ。すでに述べたように、医療費は(原子力)発電所の費用よりも高額になるだろう。
全文⇒https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201401article_72.html


ケッシュ氏:1/6-主要国首脳に「東京での緊急会議」の呼びかけ
-この危機的な状況・破壊を止めるために

私たちは、福島を最重要任務とした。何かしているように見せかけるためでは無く、今介入し援助しなければ、じきに人類全体としてまったくの絶望に陥ってしまうためだ。
この事故の状況は、起きたことの重大さを理解し、また理解してきた者にとっては、この星の今知られている世界と人類の文明の終わりを意味し得るし、また終わりでもある。
大多数の人々が事の重大さを理解していないだけでなく、これから何が起ころうとしているのか理解している政府でさえ、この惨事の副次的悪影響/放射性下降物にどう対処するかに頭を抱えている状態でいる。
大量に流出した、流出し続ける、そしてこれから流出される何千トンという放射性の汚染物質と汚染水のため、人類は今年か来年には、何百万のどの同朋たちを助ける必要があるのか、次に、日本、中国、北アメリカからの何百万の人々をどこに居住させるか、ということを決める岐路に立たされる。
今日人類は、進化によってこの混乱を解決するには何百万年もかかるような、解決手段のない危機に直面している。
私たちは、日本の人々と政府に出来る限りの援助を申し出る。福島を現状から救うため、これら、現在の新テクノロジーを利用できるよう、私たちが所持する科学的な資料のすべてを彼らに開示する。
これは冗談ではない。この事故により引き起こされた、そして起こされようとしている破壊を止めるため、国籍や人種に関係なく、人として、科学者として、政府として一体となり、私たちの持てる力を合わせ共同作業に努めなければ、これは差し迫る現実となる。
https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201401article_31.html


ケッシュ財団 日本政府には #放射能 対応技術供与済 連絡待ち





★ケッシュ氏:財団が提案している解決策-放射性廃棄物の保管所
2014/01/04
日本からのこのような質問を受け取った
「福島出身の男性からの他の質問: 汚染地帯から集められた、高濃度に汚染された放射性物質をどのように保管するかは日本では大きな問題だ。政府は解決策が無い。セシウムは他の場所で処理をするが、置き場がなくなっている。... 」
このe メールへの回答
親愛なるMr…..
私たちには他にいくつかのオプションがある。しかし、東電からの来週の回答と、次のステップに移るまえにIAEAからの回答を待っている。見ての通り3号機から再び蒸気が出ている。4号機の解決も容易ではない。私の解決策は、スペースシップ・プログラム・テクノロジーを使って、直接宇宙に置くことだ。これは、宇宙プログラムを1年早めるということを意味する。それがどのようなものかを知る事ができる。私たちは、この解決策をテーブルにのせて東電に完全な飛行システムを見せる用意がある。しかし、まず私の政府にそのような動きに同意してもらう必要がある。そして、アメリカ政府、ロシア、中国が彼らの関与なしに、そのような技術を日本に渡してしまうことに、同意する必要がある。これは熟慮するにはあまりにも複雑だ。だがそれが今の私たちの現状だ。
MT Keshe
全文⇒https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201401article_13.html


解決策なしと報道されているトリチウムの分離について
~ケッシュ財団では大変良い結果を示している
2014/01/04
全文⇒hhttps://hontougaitiban.seesaa.net/article/201401article_12.html


『2014年、人類の変革の年』
 Keshe氏からの2014年1月2日付メッセージ(1)

今年の計画は準備が整っている。
何よりも先ず最初に福島の問題を1月に終わらせる。
今日の最新の航空機、ミサイル、核兵器を無意味で時代遅れにしてしまうテクノロジーを公開することで、2月には世界中の武器製造を中止させる環境づくりに全精力を注ぐ。
6月には、空気を持続可能な食料とエネルギーの供給に変える新しいシステムの公開を通じて、世界人口に生活必需品をまったく無償で届けることができる。耕作のための土地も必要なく、子供たちがお腹をすかせて眠りにつくことも無くなる。
9月までには、寒さや雨といった自然要素から身を守るため、いかなる人もテントの配布に頼る必要が無くなるようなテクノロジーを届ける。すでに開発済みのテクノロジーを公開することで、地球上のどの地点においても、きれいな水を無料で提供することを現実のものにする。
12月の終わりまでには、この星のどの国からの定期的な空間移動も分裂される根拠が無くなることを確実にする。すべての者が宇宙への到達を集合的に平等に手にする。
私たちの活動に疑いを持つ者は、今年の暮れまでには平和の戦士となる覚悟を決めることだ。
MT Keshe
全文⇒https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201401article_6.html

『私たちの約束を果たすために』
 Keshe氏からの2014年1月2日付メッセージ(2)

2014/01/03
私たちの約束を果たすために:第7回のワークショップは福島のことに専念する。1月のワークショップの日程については、ケッシュ財団でワークショップを企画しているチームが同意した日にちに設定される。
もしも、このワークショップの日までに、この汚染を止める事が出来ることを示唆する私たちの、そして他のテクノロジーについての明解なロードマップにIAEAと東電が合意しないならば、このセッションで、水中や土壌の(神の怒りに触れる)脅威を回収するシステムと材料を、どのように作る事ができるのかをスカイプによってライブ配信し、ステップ バイ ステップで教えて示す。
過剰やブロックに備えて、どうか予備のサーバーを準備して欲しい。
日本のブロガーの方たちは、翻訳の作業をする必要がある。
もしも扉が閉ざされてしまっても、私が必ず扉を開ける。
東電によるこのネガティブキャンペーンは、ケッシュ財団がどのようなものかということを良く理解していることを示している。
全文⇒https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201401article_7.html

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【日本で緊急拡散希望】
ケッシュ財団から「除染の実現のため、オバマ大統領に仲介役の申し入れ」

2013/12/29 11:20
全文⇒https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201312article_127.html

福島の状況は、東電以外のルートで、将来ではなく直ちに収束されるべきである。私は、この休みの時期に、すべてを、家族と過ごす休みさえもキャンセルして、日本の地域の共同体で、いかに汚染から土地を回復させるかについてのマニュアルを作成するのに全力を費やしている。

私たちは、この件についてワシントンから直接仲介をしてもらえるように48時間以内に申し入れをした。私たちが持っているルートを使って、オバマ大統領閣下に直接手紙を書き、この件について財団と福島に関係する日本の組織(東電)の間に仲介をしてもらえるよう申し入れた。平和条約とUSBスティックの時のように、良い返事がもらえることを願っている。閣下とホワイトハウスは私たちの活動に注目をしていて、皆が気付いているように、もうずっとそうしてきたことも判っている。

どうしたら除染ができるのか、と日本のコミュニティから尋ねられて来たので、一旦ビデオを公開したら、農家が農場から集めたセシウムその他の放射性物質を、政府機関は回収して、保管する作業に関る必要があるのだ、ということに気付くべきだ。

次に、人々は収集された汚染物質をどう扱うかというノウハウを知る必要がある。援助をするのが目的で、問題をさらに大きくするつもりはない。私たちは (援助を) 要請された。この件が解決するまでは、この活動に深く注意を払っていく。過去の週に言及したように、今や発電機の開発からは開放されたので、この問題に全力で取り組み、終わるまではこれを止めない。

私が驚いたのは、先週の東京の記者会見で、敷地内の巨大なタンクに治められた水を希釈して、公海に流すことを検討しているという、責任者からの発表だ。私たちは東電が考えているように、無知な未開人ではない。これは、砂糖を薄めると甘さと旨味が薄まる、というのとは違う。私たちが問題にしているのはトリチウムの汚染水だ。もしもこの動きが実行に移されれば、トリチウム汚染は、12ヶ月以内に世界中のすべての人の食卓に上る。東電によるこの動きは、死を招き、無思慮だ。しかも、どちらにしても彼らはすでに大量の汚染水を密かに海洋に流出させて来たのだ。

彼らは過去2年間の振る舞いの責任も問われずに、この星のすべての人々の命をないがしろにして来た。これは東電がみんなは無知だと思っていることを示している。私たちは、(汚染物質の) 清掃に反対しているのではない。正しいルートと方法で地面や水から汚染物質を回収して、汚染の減少と汚染物質の容量を減少させ、安全な保管のための手順を整えようとしているのだ。

財団のメンバーと読者のみなさん、どうか東電に対して出来る限りの活動をして欲しい。解決すべき問題は東電にある。彼らは、正しい解決策の利用が可能だということを知る必要がある。次の世代や私たち自身を守ることは、世界市民としての私たちの役目だ。東電は、私や財団とは問題があった。私はイランの核物理学者だということで、日本政府は私たちとの交渉を一切禁止した。

私が昨年、大使館でUSBスティックを自ら手渡した際、日本政府に除染の技術についての申し出をした。彼らはUSBスティックを拒まなかったし、決して返却もしなかった。パテントとUSBスティック内の情報が役立つものだったなら、除染のプロセスについての私たちの申し出も役に立つはずだ。

もしも数日中にポジティブな動きが見られなければ、日本の朋友たちからのリクエストに答えて、人々が土地や家から除染を始められるよう、完全なプロセスの手順をステップ バイ ステップで説明したビデオを公開する。日本では子供たちが、遊び場中のセシウムから被害を受けていることも忘れないで欲しい。これは誰もが想像しているよりも遥かに悪い状況だ。しかもそれは報道されない。

人類に奉仕するのが私たちの目的だ。東電や日本政府に報酬や支払いを要求していない。私たちのテクノロジ-は無償で利用できる。だが、もしホワイトハウスや東電からの動きが何もない場合、必要なものの作り方、防護の仕方や汚染物質の廃棄の仕方にいたるまで、すべての状況に対処する方法を、今後ひとつひとつ、細かく順を追ってYouTubeでライブで教える。

そうなれば、世界の科学者がチームとなってこれに加わり、この作業を完了させると確信している。東電の足踏み状態には、いい加減うんざりだ。この状況を打開するだめには、平和条約のときと同じ力を組織する必要がある。2年間待っただけで十分だ。東電によって惨事が次々に起こされている。

彼らはこの問題を解決するためプレッシャーを感じていることは理解できる。だが今や世界の科学者を招き入れて、援助を受け入れるときだ。保護主義は、私たちすべてを殺してしまう。東電と日本政府へのメッセージは単純だ。どうかロシアの朋友やチェルノブイリから学んで欲しい。彼らは国境を越えて他の者に援助を求め、助けられ、私たちはあの惨事後でも比較的適度な環境で暮らしている。当時、人類として私たちはみんなで、出来ることをして助けた。少なくとも出来ることをやったと思っていた。

どうか、扉を開いて援助をさせて欲しい。でなければ、人々は自分たちで始めて、あなた方は彼らの後に着いて行く事になる。更に言えば、これはいかに国を治めるかという事ではない。この状況は日本だけではなく、人類全てを危険にさらしている。私たちは圧力をかける団体ではない。科学者の団体だ。テクノロジーを通じて私たちの声を届ける。

日本のNHKテレビは、彼らからのeメールによると、私たちに賛同してくれているようだ。私たちが教え始めれば、報道されるだろう。世界の指導者が援助を差し伸べてくれるかどうか、私たちは、彼からの返答を待っている。IAEAはじきに関ることになるだろう。関らざるを得なくなる。彼らはずっと前にそうすべきだったのにイランの状況に気を取られて、福島からは目を離してしまった。東電は世界の科学者のいう事に耳を傾ける必要がある。

理解に苦しむのは、日本の天皇や総理は自分たちや家族に発癌性のある空気や食べ物を与えるような国に住んでいて、何故何とかするよう政府に働きかけないのか、ということだ。東電にはいない専門のエキスパートが、別の場所にいる。彼らが望もうが否や、今私たちは、状況を変えるために世界の科学者としてこれに関る。津波は福島の発電所を破壊したが、発電所からの汚染の津波は人類を破滅させる。



【放射性物質を取り除く】プロジェクトを何とか実現したい
原発事故以来、日本の状況を憂慮し何度もメッセージを発信し続けてくれたケッシュ氏が、先日とうとう「原発プラント内に汚染物質を送リ返す」ために、直接協力をするという申し出をフォーラムから発信してくれました。
ケッシュ氏からのメッセージによると、莫大な費用をついやすことなく、必要とする物は農家の地域の共同体にすでに揃っていて、しかも地中から汚染物質を15日以内に取り除ける、という魔法のような技術を財団が直接提供してくれるとおっしゃっています。
ケッシュ財団「放射性物質を取り除く」プロジェクト、
ケッシュ氏への質問を募集されています

<< 作成日時 : 2013/12/28 16:18
全文⇒https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201312article_126.html



ケッシュ財団では、日本で土壌が汚染された地域の農家に連絡を取るために、日本の読者やブロガーの方々からの助けを必要としている。
私たちは、日本の農地から大部分の放射性物質を除染する完全な解決策がある。来年の春には、通常の耕作が始められる。
日本政府への私たちのアプローチはブロックされ、返答がされないままだ。
日本の農家の方々に何をする必要があるか教えるため、スカイプによるライブのプレゼンテーションを日本の読者の方々に計画してもらう必要がある。とても小額の費用で大部分の放射性物質を土壌から取り出す事が出来る。または、安全な方法で土壌を深く掘り、同じ表土で作業を始め、耕作用にはより良い土(stronger soil)で作業することができる。
政府が築いている障壁を回避し、日本で被害を受けた地域に連絡が取れるように、どうか力を貸して欲しい。
12/23ケッシュ氏:日本の読者・ブロガーの方々へ
~政府が築いている障壁を回避するためにご協力を…

<< 作成日時 : 2013/12/24 10:02
全文⇒https://hontougaitiban.seesaa.net/article/201312article_105.html



ケッシュ財団紹介ビデオ日本語字幕



Keshe Flying Cars 公開日: 2013/06/24



Keshe flying car - 08/08/2012 公開日: 2012/11/27

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