クリントン長官脱水症状で一時意識失う 公務継続(12/12/16)


http://youtu.be/hRnU_iWVm-g



クリントン国務長官が一時失神 当面は自宅で勤務
朝日新聞デジタル 12月16日(日)12時49分配信

 【ワシントン=望月洋嗣】米国務省は15日、クリントン国務長官がウイルス性の腹痛に伴って脳振盪(しんとう)を起こしたため、当面は自宅で静養しながら職務にあたると発表した。米議会下院外交委員会によると、20日に予定されていたリビアでのテロ事件に関する公聴会も欠席する。

 クリントン氏はウイルス性の腹痛のため、モロッコなどへの外遊をとりやめ、自宅で静養していた。国務省によると、この腹痛のため脱水症状になって失神し、脳振盪にもなった。定期的に医師の診察を受けて回復しているが、17日からの週は、国務省と連絡を取りながら在宅で職務をこなすという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121216-00000012-asahi-int

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