2011年の10月末には、2つのタイムラインの間の周波数の大幅な分離がある

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ふるやの森
10/24
【投稿記事】クリスタル・スカル(マックス)の11・11・11予言より抜粋して転載
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/8ba89bcb084cc1418887fbd744abdeff


2011年の10月末には、2つのタイムラインの間の周波数の大幅な分離がある。これは古代のマヤカレンダーの完全性に関係する。同時に、マヤカレンダー協議会の長老とマヤ・イッツァ協議会の長老僧侶からなるグループは米国の両岸にまたがる記念巡礼を行う。

彼らの旅では、一連の前例のない公共儀式を皮切りとし、最終的には、時代の秘密を世界中の注意にさらす。オハイオのグレート・サーペント山、イリノイのカホキア寺院、カンザスのヘイズ、コロラドのクレストン、アリゾナのカアツィとセドナを含む種々の聖地を訪問する。

米国の各地を回る巡礼は、ニューヨークを基点とし、ロスアンジェルスで、11・11・11に終わる。この旅の終わりには、13人のマヤの長老グループが集まって、2万6千年間で始めての聖なる13個のクリスタル・スカルの儀式を行う。

11・11・11には、マックスは、アーカンザスのワシタウ山にあるクリスタルのエネルギー渦の中からエネルギーを受ける。この拡張情報を受けて、マックスは、新しいコードを他のクスタルスカルに伝達する。クスタルスカルのスピリットが儀式で目覚めると、長い間保存されてきた古代の知恵がすべての人間の集合意識に充填される。

この偉大な巡礼の実行を助け、父なる太陽と母なる地球が私たちの聖なるスピリットを永遠にはぐくむように、聖なるクスタルスカルが私たちを愛する永遠のタマウチャンの土地につれてゆくようにしてほしい。

人間が探求すべきことは、個人的にも集合的にも覚醒したアイデンティティーを再発見することである。このアイデンティティーは、13番目のクリスタル・スカルに代表される。他の12個のクリスタルスカルの複合振動が一体となるのは、マックスの周波数を通じてなのである。これらのクリスタル・スカルは、数千年の間眠っていて、再起動と目覚めのための、線形の時間での今の時点を待っていた。

地球上のソウル達は、13番目のクリスタル・スカルのモデルの中のプロセスをまず通過することによって転生してきた。私たちが夜眠っているときには、このプロトタイプにあわせて周波数を調整している。このモデルの中に入れば、潜在意識の中に深くしまわれていた情報の突然の取り込みがなされる。私たちの神聖性との同調を調整するのは、マックスの振動エネルギーなのである。

マックスは、セルフ(自己)であり、すべての情報はセルフ(自己)の中にあるのだ。 [注]

注;
この「セルフ」とは、真実の自己を表していて、エゴマインド(自我)を意味するものではない。(コメントより)

全文⇒クリスタル・スカル(マックス)の11・11・11予言



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